超シャンバラ―空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ (超知ライブラリー)
商品情報
超シャンバラ―空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ (超知ライブラリー)
- 著:ダイアン ロビンス
- 原著:Dianne Robbins
- 翻訳:ケイ・ミズモリ
製造・発売:徳間書店
形態:単行本
総ページ数:362
発売日:2006-05
[ 和書 ]
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カスタマーレビュー
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2008-09-19
評価:
2008-05-16
評価:
2008-04-19
評価:
2007-11-25
評価:
2007-10-20
高いエネルギーだとおもいます!
youtubeでリチャード・バード少将が地底に迷い込み、
UFOと遭遇しインナーアースのマスターから地球への
メッセージを携えて帰還した事実を知り空洞地球に興味を持ちました。
内容も大変分かりやすくエネルギーが大変心地よいので、手放せない本のひとつです。
この本を読んだ後では地底の人々と実際に交流できる世界になることが、とても待ち遠しくなってしまいました。
(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
驚きの連続
シャンバラとは、インナーアース
(地球の中心部に存在する大部分の空洞世界)
で、優勢な都市のことをいうようです。
つい最近、2012年のアセンションのことを知り、
この本を読んでみました。
「3次元的地球から5次元的地球へ移行します。」
なんて言われて、「5次元って、どこ???」と、
ハテナが浮かびました。
また、地底都市での生活の様子は、
地球とは、まったく別世界で、
「えー!」「うそっ!?」「すごい!」の連続でした。
こういうのを楽園というのかな?なんて思いました。
それから、愛ある地底都市の方が、地底都市で
「特訓コース(神の意思をさらに理解したいと望んでいる魂へのクラス)」を
受講させてくれるというので、さっそく瞑想して、お願いしてみました。
でも、うまく受講できないんですよね。。。
「彼らの肩幅、胴回りが、地球人の二倍以上ある」なんて
聞いたもんだから、ビビッてるのか!?私・・・
もう一度、落ち着いてお願いしてみようと思います。
最後に、
地底都市テロスの方々が、地球の魂を救うために
愛を持って、この本を出版するようにしてくれたことには
心から感謝します。
ただ、この本の作りが、誠意なさすぎます。
重複文章があまりにも多い。
ページ稼ぎしてるとしか思えませんでした。
(3人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
愛に満ち溢れています。
とてもレベルの高い次元の方々からのチャネリングです。アセンション後には、是非、この世界の仲間に入りたいなと心から思いました。(5人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
空洞地球からのメッセージ。
地球内部は空洞になっており、その一部、シャスタ山の地下にあるという、地底都市テロスからのメッセージ。
全ての惑星は空洞になっているということ。彼らによる地球内部のテクノロジーなどの情報は具体的で説得力があり、作り話とは思えないリアリティがあります。地球と人類のアセンション(次元上昇)の大きな転機となる2012年まであと僅か。多くの方に読んでいただきたい本です。(14人中、12人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
未来への心の栄養として
私は「超シャンバラ」と「レムリアの真実」の2冊を同時に愛読していますが、
後者の著者のオレリア・L・ジョーンズが「テロスからメッセージを受けているのは
自分だけ」と言っているにもかかわらず、両書を私が愛読するのは、それらを
信じているというよりも、いつか真実が分かる日まで、それを期待する気持ちを
失わないように心の栄養を摂り続けるためです。それはたとえて言えば、
もし私がいつかはスペインに旅行に行きたいという夢の実現のために働いて資金を
貯めているとしたら、たまの外食はスペイン料理店にして、少しだけ現地の気分に
浸って心の満足させて夢を見続けるようなもので、地球の空洞世界や地底世界が
もし存在しなかったとしても、それと同等の素晴らしい未来を信じて生きたいのです。
ただ一つだけ小さな疑問があります。それは「テロス」という名前です。
ペンシルバニアの溶接工のシェーヴァーが自分の「人種的記憶」をたよりに書いた
短い下書きを、SF雑誌編集者のレイモンド・パーマーが書き直して長編化した、
地下の巨大な洞窟に住む退化した小人人種「デロス」の話を事実として1945年から
掲載し、多くの読者がそれを信じたそうですが、テレパシーと秘密の光線を使って地球に
災難をもたらしているというこのデロスと「テロス」は関係があるのでしょうか?
シェーヴァーは、「空飛ぶ円盤」は、今から200世紀前に宇宙空間を逃げ出した
タイタン族(デロス族を支配していた人たち)が現在になって戻ってきたという話も書いています。
地底存在のテロスとは、偶然に呼び名などが似ていただけなのでしょうか?
(13人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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