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「愛され社員」で行こう!

商品情報

「愛され社員」で行こう!

「愛され社員」で行こう!

カスタマーの評価:5.0/5
  • 著:藤沢 あゆみ
検索する >> 藤沢 あゆみ
製造・発売:日本実業出版社
形態:単行本(ソフトカバー)
総ページ数:256
発売日:2008-04-10
[ 和書 ]
定価:¥ 1,365
中古品最安値¥ 335 (計 8 件)
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カスタマーレビュー

評価:5/52008-10-22  

恋愛からの脱却

恋愛本の著者がビジネス本にてデビュー。
ちょっと無理な内容もあるが、そこは持ち前の勢いでカバーできているところがさすがでした。

評価:5/52008-05-10  

浸透力が違う

人心掌握術の本というのは、やや難しくなる傾向がありますが、
この本はそれを著者の体験と絡めてうまくクリアしています。
また専門用語や気取った言い回しも出てこないので、
あらゆる働く人たちにおすすめできます。
それでいて決して表面的な内容だけに終始してはいない。
この「伝わりやすさ」「身近な視点の提供」こそが、
この本の最大の魅力だと思います。

(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-04-19  

建前のようでいて実は本音のリーダー論

「愛される」ためには、自分から人を「愛する」ことが必要だ。しかし、それは「愛される」
ための必要条件ではあっても十分条件ではない。一方的に愛情を注ぐだけではなく、「愛
する」ことが相手にどう受けとめられているかを敏感に感じ取ることが条件である。双方向
のコミュニケーションこそが愛の本質なのだ。(その点で「会社員」さんの評は的を外して
いる。また、一方的に相手を拒絶する「シュガー社員」とは正反対のアプローチである)
古来からの、聖書の「隣人愛」や日本の「情けは人のためならず」「江戸しぐさ」、
最近の「共感力」「アサーティブ」等に通じるものを、より実感的にビジネスの文脈に
あてはめて理解できる、出色のリーダー論といってもいい。
決して題名から連想されるような建前ではなく、すぐに現場でも生かせる本音の書だ。
職場でのコミュニケーションギャップを、ジェネレーションギャップや部下のコミュニケー
ション能力、性の違いのせいにしている管理職にこそ、意識改革のために読んでいただき
たい。

(8人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-04-13  

愛され社員は最強社員!

愛され社員とは、何をやっても憎めない
究極の癒し系社員のことです。
ハンサムとか美人とかでなくても
なんだか愛されるという得な体質とでもいいましょうか・・・。
どんなことがあっても会社を渡っていける最強社員です!!

そんな愛され社員になりたいあなたもこの本があれば
社内の人間関係の悩みもすっかり解消されちゃいそう。
人は変えることはできないし、変えようとしても変わらないけど
自分が愛され社員に変われれば、今うじうじしている
会社生活の困りごともうまくいきそうです。

この本を新入社員のときから読めればよかったなーと
いまさらながらに思ってしまいました。

(7人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-04-11  

愛され社員の60の法則必見です。

「人に好かれ仕事もできる」
こうあるためには
「愛され社員」であることが必須!!!

コレには私も納得です。

ビジネスの世界を
こんなあったかい言葉で表現するとは
さすが著者が
今まで人間関係を一貫してテーマにしてきただけのことはあるなあ〜と。。。

本を読みながら
「そうだよな〜〜。そうしないとなあ〜〜」
とうなづきながら
読みいってしまいました。

そして最後に
よく言われるビジネスの
WIN−WINの関係を
著者らしく
「LOVE−LOVEの法則」と語ったところが
私にはヒットしました。


(7人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

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