って言う女!―怒りの熱血レスラー・摩邪が勘違い女をさばく!!傑作ネタ102本収録!!
商品情報
って言う女!―怒りの熱血レスラー・摩邪が勘違い女をさばく!!傑作ネタ102本収録!!
- 著:摩邪
製造・発売:竹書房
形態:単行本
総ページ数:221
発売日:2005-07
[ 和書 ]
定価:¥ 1,000
中古品最安値:¥ 1 (計 16 件)
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カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2005-11-04
評価:
2005-10-30
評価:
2005-10-04
評価:
2005-07-28
評価:
2005-07-08
珠玉の一冊!!!
表紙のかっこよさでジャケ買いしちゃいました。団長の推薦文はわけわかんないけどレアですよね??中のネタはエンタで披露したものは少数で新作が読み放題。どっちかというと新作のほうがいい意味で面白いと思う。テレビだとキャラ先行でネタが弱い気がしてただけに…。本の形式的なところを言えば見開きで読めるところがよかった。他のタレントのネタ本はたいしたネタでもないのにいちいち表裏を見ないといけなくて不便を感じてたし、そもそも摩邪のネタは演説の要素が多分にある気がしてたので演説文・判決文みたくてカッコイイ、さばいてる!っていう感動があります。合間にあるアンケートもうなずくことが多くて何回も読んじゃいますね。(コスプレしててカワイイ)
ほとんどすべてのページに尋常じゃないくらいの量の写真があるのはファンにとっては嬉しいところ。よく見るとところどころ写真自体にらくがきがしてあって笑えます。随所にあるイラストを見てもわかるけど基本的に絵が上手だと思います。買う価値・読む価値ありまくりです!
(8人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
読んでるだけでも面白いんだよ!コノヤロ~!
今、大きな話題になっている芸人摩邪。その摩邪の傑作ネタを収録した本が本作の「っていう女!(以降省略)」である。個人的にも摩邪を気に入っていたがこの本だけでこんなに笑えるとは思いもしなかった。摩邪のライバル格でもある波田 陽区の「ギター侍の書」ではネタは面白いが映像はおろか音声がないため不満があったが、摩邪の本はとにかく読んでるだけで面白い。
本作に収録されているネタは以前にTVで披露されているのが多いがやはり傑作といえるネタのことだけあるのかやはり面白い。ネタになっているのは現在の若い女性だけであり、そもそも個人的に今の女性は嫌いなためネタの披露を見ては、もしくは読んではスカッとする。そもそもそのネタは今の女性が訳の分からない言い方や自己中心的な言い方などがネタになってるのでまさに摩邪がチャラチャラした女に説教してるような感じで聞こえてくる。でも最近の摩邪は「っていう女」だけではなく「って聞くガキ」や「っていうババァ」など筋が通んない一般的な人々や波田 陽区や長井 秀和とかいったいわば「ピン芸人」などが標的になっているネタが多いのか、そう言うネタも入れてほし気持ちもあったが「っていう女」系がやっぱり一番摩邪らしいと思う。
本作は摩邪を支持してる者や摩邪に興味がある者は必見といえる内容だと思う。(5人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
意外によかった
テレビで見てたときはなんとも思わなかったけど、本屋で立ち読みしたらかなり面白かったので即購入!女ネタのみという筋の通った主張がかっこいいし内容もいい。ネタ以外でもアンケート?・イラスト・語録とかあって楽しめると思う。それよりも各ページにたくさんの写真がのっててこれを見てるだけでもクスクス笑える。本として優れものって感じがして久々にお気に入りです。(6人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ネタの「おさらい本」として。
「エンタの神様」で、あまりにも面白かったので買ってしまいました。番組を見逃した回もあり、新たに発見したネタもあったりして思わずプッときました。ただ、本当に彼女のネタがそのまんま収録されているだけです。間にアンケート結果が載っていますが合計4ページほどと少なく、帯に氣志團の綾小路さんのコメントがありますが、彼の寄稿があるわけでもありません。
実際に手にとって読まれると分かると思いますが、見開き2ページでネタが完結するので「一気にオチまで見えてしまう」のです。「ハァ?」の次からページを変えるなどの工夫がほしかったです。「で、どうさばくの?」っていうワクワク感が味わえないですし。そういう意味では、テレビで見てる方が数倍面白いです。ネタのおさらいとしてはありかな?程度の評価です。(11人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
スゲー楽しい本です。
マジャ姐さん、世の中に噛み付いてます。深夜番組でガレッセールと
張り切るあなたを見かけ、「美人なのに、お笑いに行くなんてもったいないです。」と思いました。けど、学校で一番に、姐さんのことをみんなに伝えたので、みんな注目しています。本を読んでパーソナルな記事は暗記しました。この夏は、好きな子に告白するのやめて、ルミネよしもとに通って、あなたの追っかけします。
あなたについて行きたいっス。(10人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
