無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:ディスカヴァー・トゥエンティワン
形態:単行本(ソフトカバー)
総ページ数:256
発売日:2007-10-12
[ 和書 ]
定価:¥ 1,575
中古品最安値:¥ 760 (計 28 件)
Amazon価格:¥ 1,575
通常24時間以内に発送
- 著:勝間 和代
製造・発売:ディスカヴァー・トゥエンティワン
形態:単行本(ソフトカバー)
総ページ数:256
発売日:2007-10-12
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カスタマーレビュー
評価:
2008-11-09
評価:
2008-11-05
評価:
2008-11-01
評価:
2008-10-05
評価:
2008-09-25
「赤本」に対する位置付けの「青本」。時間の効率的な使い方を説く。
世界で最も注目されている女性の一人でもあるという著者の赤本に続く第2弾とも言うべき「青本」です。
人間は寿命は平等でなく、各自が活用できる死までのトータルの時間は一定では当然にありません。が、現代社会の文明の進歩をもってしても「余命を判定する装置」は開発されていない。
ですので、残りの時間がどれだけ与えられているのか?について悩むよりも、全ての人間の一日は感じ方に差はあれど「24時間」なのだということを意識して、その限られた時間内でいかに無駄を少なくして有効な時間の割合を増やすかに努力したほうが良いということです。
テーマは「時間の浪費」を避けよ。ということだと思います。
「人間付き合い」ですらも著者は時に「時間の無駄」と切り捨てます。
その割り切りが他人には得られない成功や富をもたらしたのかもしれません。
ですが、それをもって「幸せ」かというとまた違うと思います。
ただ・・・今後確実に来るであろう「動乱の時代」を乗り切るにはある意味、そういった割り切りも必要なのかもしれませんね。
「人生における責任をとるのは常に自分自身」と心得ましょう!
評価:
何度も読める本
子供を育てる母として、参考になる点は多くありました。
なるほどなと思った点。
・コードのない掃除機を使うなど。
・Oisixの定期注文(私には高価でしたが・・・・)
・基本的な文房具は持ち歩く。
・スケジュールとスケジュールの間に十分な隙間時間を作る。
・半年先までスケジュールを決めてしまう。
・健康に務める事が効率アップにつながる。(高収入を得ている人は特に多い気がする)
この本は、何度も読んでいますが、そのたびに気付きがあり、その度に
やってみようと思う事があります。
手元においておくべき一冊だとおもいました。
評価:
前著「グーグル・・・」があれば十分だった
「効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法」は大変勉強になったし良い本だったと思う。しかし、こちらは前著と比べるとタイトルの割に得るものが少なかった。(前著だけで十分だと思った)
内容は、非常に為になる部分もあるが、どちらかというと抽象的な感じがある。著者は嫌いではないが、最近、意図的に本を売ろうとする姿勢や、なんて言うかこれまでのアグレシッブさを感じなくなっている。やはり、タレント化が原因なのかな。期待が大きかっただけに残念。(5人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
パーソナル・ナレッジな思考方法
2007年10月15日リリース。基本的にぼくは、ハウツウものみたいな本は読まない。この人の本は単なる理論武装だけのハウツウものではないな、と思って買ってみた。どこが気に入ったかというと、資格うんぬんよりも子供3人を独力で育てながらこれだけのシゴトをしているというところだ。つまりこの人は見た目以上に苦労人だと思ったわけだ。
読んでいて今のシゴトのなかによく登場する『ナレッジ』という言葉が思い浮かんだ。データを集め、データマイニングし、『見える化』する、というあれである。企業戦略ではよく用いられる手法だが、この人のやろうとしていることはパーソナルで『ナレッジ』しようとしているように感じられた。
考えてみるとパーソナルな時間の中で、『ナレッジ』を考えるツールというのは何もない。企業戦略に使えるものは個人でも有用なのではないだろうか。そんなチカラを自然と導いてくれるソフトウエアの決定版はない気がする。
彼女はパソコンも得意らしく、愛用が『レッツ・ノート』というのにも納得してしまった。つまりはタフな使い方を求めていることのようだ。そしてgoogle的に自分の思考を整頓している。ある意味、納得できる発想だ。彼女にそんなソフトウエアを開発して欲しいな、と思ってしまった。(10人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
エリートのための本
たとえば世のOLさんがこの本に載っていることを実践できるか?
政府の委員会にも呼ばれるような立場の人だからこそできる情報が多い。
「これは実践できる」というのもないことはないが、「全て実践できる」という人(そういう環境にいる人)はそういないだろう
エリートがエリートのために書いた本。(11人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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