仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:ダイヤモンド社
このカテゴリから ダイヤモンド社 の製品を検索する
形態:単行本
総ページ数:207
[ 和書 ]
定価:¥ 1,680
中古品最安値:¥ 1,032 (計 14 件)
Amazon価格:¥ 1,680
通常24時間以内に発送
- 監修:神田 昌典
- 翻訳:近田 美季子
製造・発売:ダイヤモンド社
このカテゴリから ダイヤモンド社 の製品を検索する形態:単行本
総ページ数:207
・日本語 ( Unknown )
[ 和書 ]
定価:¥ 1,680
中古品最安値:¥ 1,032 (計 14 件)
Amazon価格:¥ 1,680
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
カスタマーレビュー
評価:
2008-05-30
評価:
2008-05-25
評価:
2008-05-21
評価:
2008-05-20
評価:
2008-05-19
さらに1冊追加
立派で威厳ある装丁ではあるが、中身はそれに比べてとても薄っぺらい。
というか、トニープサン著のマインドマップに関するほとんど内容が同じ本
がまた1冊加わったということだ。
結局言いたいことは数ページあれば足りる内容を膨らませて膨らませて1冊
に仕立て上げた。
(13人中、11人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
マインドマップの応用事例を集めた本
トニー・ブザン公認の3冊目のマインドマップの本です。
今回についてはマインドマップの各種応用事例を紹介しています。
マインドマップの描き方が分かっていることを前提としていると思う書き方なので初学者には向かないかも知れません。でも応用事例がたくさん書かれているので「マインドマップってこんなこともできるんだ」って興味関心を持つのには良いかも知れません。
前作の「ザ・マインドマップ」に具体的なマインドマップの正しい描き方が書かれておりますので初学者はそちらから読んで勉強するのがよいでしょう。なかなかうまく行かない人、正しし書き方を納得するまで描きたいという方はマインドマップ基礎講座を受講するのも良いと思います。
(6人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
アイデアへの系統樹図
まずマインドマップはどういうものか?
1.テーマやトピックスを示すセントラル・イメージを中心に描く
2.次にセントラル・イメージから直接メイン・ブランチを伸ばして
そのテーマについての「主な考え」を展開する
3.中心から描き始めて、放射状に広げる事。全てのメイン・ブランチが
セントラル・イメージと繋がっている事が特徴です
◎紙面に描かれた全ての考えがお互いに結びついている
これを行なう事の利点は
創造的な思考が放射状に広がり始める。
→これは脳が関連性のあるものを探す為の特性です
→驚く程の参照文献を検索できる
アイデアや概念、問題を探求する事ができる。
失敗から学んだ教訓を成功の基盤にするTEFCAS成功メカニズム
というものにも応用できる。
実際、読了後様々な事例をこのマインドマップを使ってみて、劇的に
物事を理解しやすい事が解かりました。
箇条書きに列挙するよりもはるかに理解しやすいし、俯瞰的に
物事を見ることができる。
具体例は本書に書かれています。
それ以外にも自分なりに「これに応用できるのでは?」というものに
どんどん使ってみて下さい。
マインドマップの素晴らしさを実感できるでしょう。
Web3.0もこの方向へ進めば、ブログももっと解かり易くなるでしょう。
(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
確かにそう思います
仕事ができる人は「落書き」がうまい。確かにそうだなあと思って買っちゃいました。
マインドマップ関連本は、これが初めての購入でしたが、面白いです。
メモ書き程度には、自分がいままでやっていたような気もするのですが、こういった形できちんとまとまってると
部下にも薦めやすいです。真っ白の画用紙とペンも購入しました。(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ブランチの上に乗せる単語の参考書としてはいいかも
3分の2くらいが「マインドマップはスゲーんだぜ!」「マインドマップなら何でも解決できちゃうぞ!」といった、ほぼ自画自賛的なことが書かれており、残り3分の1が「ザ・マインドマップ」とほぼ同じです。ただ、セントラル・イメージから延ばすブランチの単語にどのようなものを付ければいいのか具体的になったので、「ザ・マインドマップ」よりは実用的と言えます。どちらかを選べと言われたら、この本を選びます。ただ「職場内のイジメもマインドマップで解決」というのはちょっとどうなんでしょうか(目次参照のこと)。
それと掲載されているマインドマップが非常に綺麗すぎます。恐らく一度下書きをしてから清書しているんだと思いますが、途中で書き間違えることなくこのようなマインドマップを書くことは非常に難しいと思います(描いていくうちにスペースが足りなくなったりして)。本として出版する以上、綺麗にする必要はあると思いますが、「仕事に役立つ」というのなら、「こんな殴り書きみたいな汚いマインドマップでも有効なんだよ」という、清書されてない普通の人が3色ボールペンで書き殴ったマインドマップとかを載せてもらった方が「やってみようか」という気になっていいと思いますし、より実務に近いモノになると思うのですが。
既にマインドマップの基本的な描き方を知っている人はこの本を読むよりも、たくさんマインドマップを描いて失敗を積み重ね、その経験から身につけたほうがいいように思います。ちょうど初めて自転車に乗るときのような気持ちで。(79人中、75人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

