勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド (ディスカヴァー携書 022)
商品情報
勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド (ディスカヴァー携書 022)
著:勝間 和代
製造・発売:ディスカヴァー・トゥエンティワン
このカテゴリから ディスカヴァー・トゥエンティワン の製品を検索する形態:新書
総ページ数:216
・日本語 ( Unknown )
[ 和書 ]
定価:¥ 1,050
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カスタマーレビュー
評価:
2008-09-02
評価:
2008-08-31
評価:
2008-08-07
評価:
2008-08-03
評価:
2008-07-27
勝間和代著入門編。敷居は低いですよ
今話題の勝間和代さんが書く『勝ち組女性?』になる為の入門書です
インディとは何か?
インディになる為には何が必要なのかが書かれています
解りやすく、読みやすく読破するのは簡単です
書いてあることを実践すれば、必ずやインディになれるでしょう
そして、インディは確かにこの条件を持っていると思われる
さぁ、後は実践してインディになるのみ!……なんですけどね^^
(7人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
語られるのは当たり前のことが多いが、実践するのが難しい
女性向けの、「独立するための指南」ともいうべき指南書。多くの部分は、男性にもあてはまることですが、めざすべき年収水準とか、会社生活において女性が特にぶちあたる壁など女性にフォーカスして書かれています。特に、「これまで女性が独立することを社会も男性も女性自身も歓迎していない」というくだりは真理でしょう。個々のアドバイスは、「笑顔を絶やさない」とか、「アサーティブに」とか、「本を読もう」とか、当たり前のことが多いと思いますが、これをすべて実践することは難しいでしょう。ですが、実現している人が多く取り入れている習慣だな、というのが正直な感想でした。わかりやすくまとめられているところもポイントが高いと思います。(7人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
勝間の本はだんだん薄くなってきた
最初の頃の勝間和代の本は面白かった。しかし、最近の本は、なんだか
つまらない、以前より趣旨やポイントは凝縮されているのかもしれないが、
以前のような力強さと説得力が薄まった。たぶん、あまりにも同じような
内容の本をこれでもかと売りたいがために書きまくった結果である。勝間
がいうように、手に取っただけで気持ち悪くなる本になってしまった。
勝間は、決算書などを見ると完成されていない、間違いがあれば、一目で
気持ち悪くなると書いていたが、読書家としての勝間は自分の本をどう評
価しているのか。
勝間さん、疲れませんか、少し休んだらどう。
そして、また楽しい本書いてね。(23人中、16人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
仕事のカンフル剤
この本を読むととてもやる気になります。
常日ごろ右肩上がりの成長を感じている人には何でもない本かもしれませんが
それ以外の、とくに若い女性にはよいカンフル剤になるのではないでしょうか?
職場の先輩女性の愚痴を聞く機会の多かった私にとっては
「ああ、こんなにすごい人もいるのだ」と
ある意味、一筋の希望の光になった一冊です。(22人中、16人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
自己啓発本と言うよりエッセイに近い。どっちつかずで中途半端。
いいことが書かれている。共感できる部分も多い。内容的にはもうひとつでした。論理的、ロジカルという点ではかなり難があります。知人や友人、他の本の紹介が頻繁に出てくるので読みにくいです。この部分を消していくとこの本はすっきりしてわかりやすくなると思います。ページ数も半分程度に減るでしょう。著者の本の書き方そのもの(あれもこれも言おうとしすぎ?)や、編集の問題ではないかと思います。一見ビジネス書あるいは生き方の進めのようでいてエッセイ風です。エッセイにしては専門用語やカタカナ英語などの業界用語が多い。新しいスタイルというのも無理がある。所詮は、評論家ということ自体、限界があるのでしょうか。勝間さんのファン以外の一般的読者にとってはどうでもいい部分が多く中途半端で読みにくい。『利益の方程式』も同様のきらいがありました。読み手の目線や立場に立った書き方、編集を望みます。(13人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
