私が一番受けたいココロの授業―人生が変わる奇跡の60分
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製造・発売:ごま書房
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形態:単行本
総ページ数:212
発売日:2008-07
[ 和書 ]
定価:¥ 1,000
中古品最安値:¥ 800 (計 4 件)
Amazon価格:¥ 1,000 (10 pt)
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- 著:比田井 和孝
- 著:比田井 美恵
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カスタマーレビュー
評価:
2008-11-21
評価:
2008-11-10
評価:
2008-10-18
評価:
2008-10-15
評価:
2008-09-20
読者を幸せにする本
本書は、就職を控えた専門学校生に向けて語った内容を一冊の本にまとめたものですが、内容的には全てのビジネスパーソンが知っておくべき自己啓発書となっています。
主に心をどのように制御するのか、そうするとどのような現実が待っているのか、について語られていますが、これがとてもシンプルで共感できます。
「目的には、”人のためになる事”を設定した方が良い」なんて事を、就職前の若者に伝えてくれる教師が今どれだけいるのでしょうか。
テクニックに頼らず、心を調律する事で人生を好転させようとするプロセスを解説した本の中では秀逸の出来になっています。(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
今の学校に必要
知識だけではなく、こんな基本的なことを教えてくれるココロの授業は、今の時代の学校にこそ必要だと思います。とてもシンプルなことですが、なかなか学校では忘れられがちなことだと思います。就職前だけでなく、中学校などでもこのような授業があるといいかもしれません。(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
いい本です。
とある専門学校の就職対策の授業を活字にした本ですが、社会人約10年目の僕がよんでも価値のある内容でした。
何のために働くのかという根本的なことを教えてくれました。
本田宗一郎さんの話やディズニーランドの話は感動して泣いてしまいます。
1時間程度で読めて感動して、学んで、ココロが広がる本なのでオススメの一冊です。
(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
この授業、ライブで受けたいです。
読みやすく、わかりやすい。
「あいさつ」「そうじ」「素直さ」「人生の目的」「ありがとう」「与える者は与えられる」など、これまで多くの自己啓発書を読んできた方であれば、おなじみの概念です。
が、しかし、これらが、話し言葉の文章と感動的な実話エピソードを伴って、大きな説得力を持って訴えかけてくるので、とても理解しやすいし、印象に残ります。
難しめの自己啓発書が苦手な方でも、これなら、すんなり頭に入ってきます。おススメです。
もっと若いときに、この授業を受けたかった。。。(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
単なる「就職」を超えた「生き方」を考えさせられる授業の誌上再現
長野県のビジネス専門学校で行われている、
名物「就職対策授業」を誌上再現したものだが、
就職というより、むしろ「生き方」の授業といってもよいだろう。
「あいさつ」、「掃除と心」、「素直さ」、「人生の役割」、
「ディズニーランドのおもてなしの心」、「ツキを呼ぶ魔法の言葉」、
「与える者は与えられる」と、七つの授業が収録されており、
それぞれのタイトルを見るだけで興味が沸きそうだ。
それぞれのテーマにも、引用される文献や紹介される人物が複数おり、
それらをうまくまとめる筆者の「読書力」ともいえるものには頭が下がる。
一般の人にももちろん、学生に薦めてもよい内容である。
(6人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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