さよなら絶望先生 第13集 (13) (少年マガジンコミックス)
商品情報
さよなら絶望先生 第13集 (13) (少年マガジンコミックス)
- 著:久米田 康治
製造・発売:講談社
このカテゴリから 講談社 の製品を検索する形態:コミック
発売日:2008-05-16
[ 和書 ]
定価:¥ 420
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カスタマーレビュー
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2008-06-25
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2008-05-31
評価:
2008-05-25
評価:
2008-05-21
評価:
2008-05-19
最近
初期の「オタク向け」という感じではなく
「オタクに媚びる」感じになってきている
南国アイスは好きだったが、かってに改蔵とこの絶望先生は
回を重ねていくうちに、オチがワンパターンに行くのが残念でならない。
作りがワンパターンになっていく、と言った方が正しいのかもしれない
評価:
アニメも好評(たぶん)だったし、本編も面白くないわけないじゃないですか
内容はいつもどおり面白いので安心して手に取れます。
この巻を読んでいてふと思ったのは、『絶望先生』はカフカ落ちと千里ちゃん
落ちが多いのかな、ということ。前者は「落ちなしが落ち」、後者は「暴走
による強引な落ち」というパターン。ここ数巻は「落ちどうしよう」というのが
必ず1回は出てきて、おそらくこれ自体ひとつのネタなのでしょうけど、明確な
落ちがないことにそんなに不満をもっている読者(ファン)は少ないんじゃないか
と勝手に思っています。そこにいたるまでのプロセスが十分に面白いですから。
カバーと表紙裏(うしろのほう)はどっちも加賀ちゃんです。加賀ちゃんらしくて
とても可愛かったので、ぜひカバーを取って堪能してください。(10人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
我慢しないくらべ
我慢しなくなった久米田先生は素敵です、ステキすぎます。(7人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
1回分収録されてないらしいけど
今回も楽しませてもらいました。立ち読みでさらっと読むのとまたコミックスを家で
じっくり読み返すと楽しみが増します。今回はガマンネスクなどにある政治ネタが面白かったです。我慢しない小沢の大連立構想や事務次官のゴルフなどあとは石破さんのUFO発言とか
らきすたやハルヒなどのヲタも含めて笑に還元しているのがよかったです。(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
あれ?一話抜けてる。
大人の事情で収録されないのか?単行本派としてはどこかに収録されるのを待ってます。(12人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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