初恋限定。 2 (2) (ジャンプコミックス)
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:集英社
このカテゴリから 集英社 の製品を検索する
形態:コミック
発売日:2008-05-02
[ 和書 ]
定価:¥ 410
中古品最安値:¥ 145 (計 11 件)
Amazon価格:¥ 410
通常4~5日以内に発送
- 著:河下 水希
製造・発売:集英社
このカテゴリから 集英社 の製品を検索する形態:コミック
発売日:2008-05-02
[ 和書 ]
定価:¥ 410
中古品最安値:¥ 145 (計 11 件)
Amazon価格:¥ 410
通常4~5日以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「初恋限定。 2 (2) (ジャンプコミックス)」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- 初恋限定。 1 (1) (ジャンプコミックス)
- 初恋限定。 3 (3) (ジャンプコミックス)
- To LOVEる-とらぶる 9 (9) (ジャンプコミックス)
- エム×ゼロ 9 (9) (ジャンプコミックス)
- To LOVEる-とらぶる 8 (8) (ジャンプコミックス)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-06-25
評価:
2008-05-30
評価:
2008-05-12
評価:
2008-05-11
評価:
2008-05-05
青春限定の恋。
とても面白かったです。
ジャンプの方で毎週読んでいましたが、コミックスも買ってしまいました。
まとめて読むと更に面白いですね、これ。
本誌では完結してしまったこの物語ですが、何 故 打 ち 切 っ た し 。
To Loveるとの同時連載はやっぱりキツかったのかなぁ。
ラブコメが少年マンガに2つあるってどうなんだろうとは思っていました。
それとも、短期連載で終わらせたのは作者の意図でしょうか?
なんにしろ、もっと沢山のエピソードが読みたかったので、連載終了は残念です。
この巻の中では、渡瀬めぐると武井先輩のストーリーが好きです。
初恋限定。は、イケメンばかりじゃないので恋にリアリティ増し増しです。(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ハマります!
前の作品より好きです。
本誌は読んでませんが、コミックで纏めて読むとホントに良い!
懐かしいって気持ちと、恋したいって気持ちが溢れて来ますょ☆
今の所ほぼ片思いの連鎖?な話なのでもどかしいですが、めちゃ良い作品なので、続いて欲しいです。
2巻は、メインになってる2人が好きなので、私的には満足でした(*^_^*)
評価:
オムニバス形式ならでは
2巻は、1巻ではまだよく分からなかったキャラクターの人間関係や性格がはっきりしてきます。
オムニバス形式なので、目立つキャラだけでなく、この手のラブストーリーで脇役になりやすいキャラも丁寧に描かれています。
作者がキャラクターたちを温かく見守るのが伝わってくるような、切ない気持ちや一途な気持ちの描写がとても好き。
読んでいるといつも優しい気持ちになります。
脇役として当て馬的に切り捨てられるキャラがいないのがよいところ。
また、2巻以降女の子のかわいさがどんどん増してきています。
それぞれの個性の魅力が、表情、仕草、立ち方、歩き方ひとつにも表れていて思わず見入ってしまうほど。
性別・年代を問わず、少年誌のラブコメに抵抗がある人にもおすすめです!!
気がかりなのは、本誌での人気が思わしくなさそうなこと。
ジャンプのメインターゲットより高い年齢層に好まれる内容ためかも。
本誌連載ではますます面白く、魅力的な作品になっていっているので、打ち切られないことを願うばかりです。(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
オススメ!
今回は楠田と慧の話が中心です。なかなか素直に慣れない二人。今後も応援したいですね。
その他新しいキャラも増え、毎回新鮮です。
また、前作以上に演出と構成に磨きがかかっています。心理描写も秀逸です。
彼女に読んでもらったら、女の子が可愛く、共感できると言っています。女の子の気持ちを知るのに良い漫画かもしれませんね。 男女問わずオススメです。(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
醍醐味は
今巻のというかこの漫画の醍醐味は間違いなく江ノ本と楠田の恋愛関係だろう。
超絶(?)美少女とスケベで決して格好いいとはいえない男子の恋愛。
実際こんなケースあるわけねーよと思いながらも今後が気になって仕方がない。
私はこの二人の進展に期待してこの漫画を読んでいます。
恐らく両者がいなければここまで読む事はなかった。
私はこの二人こそ、この漫画のキーパーソンだと思う。
個人的にこのペアに続いて面白いのは渡瀬めぐると武居の関係。
それにしても河下先生は感情の見せ方が上手い。
男としても「あるある」と共感する点は多いです。
なんだか連載の方が打ち切りの危機だとか・・・勘弁して欲しいです。(16人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
前に戻る << 1 / 3 >> 続きを読む

