Landreaall 12 (12) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
商品情報
Landreaall 12 (12) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
- 著:おがき ちか
製造・発売:一迅社
このカテゴリから 一迅社 の製品を検索する形態:コミック
発売日:2008-06-25
[ 和書 ]
定価:¥ 580
中古品最安値:¥ 200 (計 1 件)
Amazon価格:¥ 580
通常3~5週間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「Landreaall 12 (12) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- Landreaall 11 (11) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
- 橙星 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
- MR.MORNING 2巻 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
- Landreaall 10 (10) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
- Landreaall 4 (4) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-07-29
評価:
2008-06-27
評価:
2008-06-26
アカデミー騎士団
ウルファネアよりも今、本誌で盛り上がってるアカデミーの方が気になる展開になってます。
後から気づいたのですが、襲ってくるモンスター、あれウルファネアに向かう途中、
DXが一度つかまえたやつですよね。
なんか前から伏線してたんだと思うと、おがきちか先生のストーリー展開のうまさに
あらためてビックリしました。
アカデミーのこの闘いで、きっとイオンが大きな役割を果たすことは間違いないと
思います〜。
イオンって、ある意味DXよりもカリスマっぽいところがあるんだな〜と最近よく思います。
Rケリーに思い切り怒ったところから、今回の討伐会議中のあの一言を見てると。
ウルファネアではDXが自分の王位継承権の力を認め一歩新たに踏み出して、
今回アカデミーのモンスター討伐ではイオンが何を掴んで新たに踏み出すのかが
見所です!!
きっと次の巻で明かされるはず…☆
(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
やっぱり最高のファンタジー!
コミックス派ですが、買う前から★5の気持ち。が、やっぱり期待を裏切りません。
11からの続きで、ウルファネア(リドのお家騒動)編が完結。
兄上様とアンちゃんの掛け合いが最高です。特にアンちゃんの顔、今巻で一番のツボでした。キャラの表情がすごく魅力的な作家さんだなーと、改めて思いました。絵自体も丁寧になり上手くなりましたが。
台詞回し(専門用語?とか比喩ぽいトコ)やテンポが独特なので、個人的にサラッと読めない本。言葉とか間合いのテンポなど、センスが良くて世界観に良くあってます。
今巻ではウールン様も活躍。ウールンの台詞の様に、説明文は一切無しに短い台詞でキャラに深みを出すので説得力があります。ウールン様ステキ。
DXが色々な人と出会って、少しずつ、着実に成長していく様子が今巻でも描かれていて今後の成長も楽しみ。
今回の件で、DXの権力嫌いも少し緩和したかな?
ウルファネア編の後、舞台は学園に戻り、イオン達のいる学園に謎のモンスター襲撃。天馬の事もあるし、合流はもう少し先かな?イオンの活躍と兄妹の再会・里帰りも楽しみ。
おまけは「伝説のフライパン」と「フィルの人生が変わる時?」のお話。ロッコーが欲しくなりました。(9人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
傭兵と騎士、それぞれの成長
この巻で、ウルファネア編の決着がつきます。
12巻では大人の駆け引きがメインのような気がします。
それを通し、11巻での戦いを通して、
DXが何を得たのか、何がわかったのか、という成長が見ることができます。
そして息つく暇なく、アカデミー騎士団編!
DX不在の中、アカデミーが正体不明のモンスターに襲われてしまいます。
おがき先生は人口密度とセリフが多いと仰っていましたが、
確かにその通りなのですが、そんなこと気にならないほど面白いです。
現在のアカデミーはアトルニアの縮小図とのこと。
おそらくティティの立ち位置がオズモ叔父さんの位置なんだろうなぁと思います。
またアカデミー騎士団編は小ネタがあちらこちらに散りばめられていますので、
読めば読むほどわくわく感が止まりません!
石とお母さんのフライパンも次の巻で活躍(?)しますのでどうぞ忘れずにいてください!(笑)(13人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

