space
憩い@ストアのトップページへ

ベルセルク 33 (33) (ジェッツコミックス)

商品情報

ベルセルク 33 (33) (ジェッツコミックス)

ベルセルク 33 (33) (ジェッツコミックス)

カスタマーの評価:4.5/5
  • 著:三浦 建太郎
検索する >> 三浦 建太郎
製造・発売:白泉社
このカテゴリから 白泉社 の製品を検索する
形態:コミック
発売日:2008-10-24
発売日:2008-10-24
[ 和書 ]
定価:¥ 550
中古品最安値¥ 121 (計 14 件)
Amazon価格:¥ 550
通常3~4日以内に発送
  • 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
  • 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
    ※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。
  • お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
    ※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。

関連商品

「ベルセルク 33 (33) (ジェッツコミックス)」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。

  • GANTZ 24 (24) (ヤングジャンプコミックス)
  • ベルセルク 32 (32) (ジェッツコミックス)
  • ハンター×ハンター (NO.26) (ジャンプ・コミックス)
  • リアル 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
  • バガボンド 29 (29) (モーニングKC)
  • 詳しい一覧を見る

カスタマーレビュー

評価:5/52008-11-08  

決してグダグダではないが、ガッツ派にはもの足りない

非常に長いこと待たされた感はある。
が、その画力は衰えてはいません。
それだけでも読む価値はあるとは思いますが、
個人的にはガッツをもっと前面に押し出したストーリー展開を期待しています。
グリフィス対ガニシュカが主体の今の話も悪くはないですが、
ガッツがシールケやファルネーゼ達と出会う前の、
孤独な使途狩りをしていた頃は最高でしたから。
勿論、過去編〜グリフィス転生までの流れも。
しかし、今は「溜め」の時期だとして、1ガッツファンとして、
今後の展開に大いに期待しながら待ちます。

(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-11-02  

いよいよ決戦が始まる!!

ガッツの活躍はおあずけでしたが、十分、お腹いっぱいになりました。
そんな中でも、バーキラカの最後の決め台詞はグッときました。
あの台詞は、作者からガッツに捧げた台詞だと思います。
「祈るな!手が塞がる!」
の台詞を思い出してしまいました。

今はおとなしいガッツも妖精王になんとかしてもらって
戦いに加わるのか?!

それにしても、ガニシュカは愚直で純粋に凄い!まさに末神!
でも、ガニシュカ自身の人格が薄れた感があるのは、ちょっと悲しい。
グリフィスも人格薄いから、ちょうど良くアイコかな・・・

とにかくあと少しだ!がんばれもがく者よ!

(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-10-30  

シヴァ ‐終わりの魔獣‐

 シヴァ神(名も無いバーキラカ命名)が天を衝くほどの魔物として描写され、それにべへリットが感応したということは、シヴァ神がゴッドハンド(少なくとも胎海の娼姫スラン)と同程度の霊力を備えているということ。これはこれで面白そうだ。
 しかし、帝国(実質シヴァ神一人)との決戦は物語の見せ場のはずだがイマイチ盛り上がりに欠けるという点は否定出来ない。新生鷹の団の描写が少なく、感情移入がうまくできないのがその原因だと思うが、「盛り上がりに欠ける」この展開が作者の意図的なものなのか否かはわからない。
 意図的なものであるなら、今後も期待できる。なぜなら、「ここ」が物語にとって重要でないと認識した上での展開ならば「他に見せ場がある」ということに他ならないから。
 もし、意図的でなく、作者の技量不足であるとするならば、残念ながら(いろいろな意味で)ここまでだ。



(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-10-29  

気長に行こう

相変わらずすごい画力ですね!大袈裟ですが、見る方は細かすぎて疲れますが、書くのはもっと疲れそうです。内容についてですが、当面は"絶対者"グリフィス率いる新生鷹の団VS"末神"ガニシュカの戦いのようですね。ガッツたちがエルフヘルムに上陸するのはまだまだ先のような気がします。最近話の展開が遅いけど、それ以上に先が気になる!まあ焦らず気長にいきましょう。連載も再開したしね。ところでマニフィコってファルネーゼの兄貴・・・必要?

(10人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:3/52008-10-27  

待ちに待ちました。

待たされた分とガッツが活躍してないのが残念と言うことで、星3。
前半は、ガッツ達の航海の話、後半は、グリフィスとガニシュカの話。
ガニシュカとの対決で身体ボロボロのガッツは、エルフヘルムへの航海中休息が必要なほど体力が消耗している様子。キャスカが誤って海に落ち、助けようとしたガッツだったが、義手の腕はキャスカの腕を掴むことはできなかった。キャスカはこのまま狂ったままなのか、ファルゼーネとシールケのガッツへの想いはどうなるのか、気になるところですが、まだ先の話のようです。
海賊が現れた件はロデリックの見せ場に過ぎませんでしたが、シイドロが言うようにヤサ男なだけではなくて良かった。この先何が待ち受けてるか分からないし、いきなりエルフヘルムへ上陸する訳もないと思うので。一方、クシャーン帝国大帝ガニシュカは、ゴットハンドを超越した力欲しさに魔子宮に自らを投じ、魔界を纏った天を突くまがまがしい巨大な化け物と化した。
ガッツとの因縁と、ガニシュカとの決戦、グリフィスはどんな道をこれから進むのか、またまた続きが待ち遠しくなりました。
ヤンアニでも連載が始まるようなので、良かったと思います。

(10人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

前に戻る << 1 / 3 >> 続きを読む

▲上へ戻る

カテゴリー

青年コミック

商品検索

メインメニュー