キミキス-various heroines 4 (4) (ジェッツコミックス)
商品情報
キミキス-various heroines 4 (4) (ジェッツコミックス)
- 著:エンターブレイン
- イラスト:東雲 太郎
製造・発売:白泉社
このカテゴリから 白泉社 の製品を検索する形態:コミック
発売日:2008-08-29
[ 和書 ]
定価:¥ 580
中古品最安値:¥ 474 (計 3 件)
Amazon価格:¥ 580
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「キミキス-various heroines 4 (4) (ジェッツコミックス)」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- キミキス-various heroines 3 (3) (ジェッツコミックス)
- キミキススウィートリップス 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)
- キミキス after days (ガンガンコミックス)
- キミキス-various heroines 2 (2) (ジェッツコミックス)
- かんなぎ 6 (6) (REX COMICS)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-09-07
評価:
2008-09-07
評価:
2008-09-04
評価:
2008-09-04
評価:
2008-09-03
西の横綱の魅力いっぱい
東雲シリーズ4作目にして、ついに西の横綱(?)二見瑛理子嬢登場です。
個人的にも、世間的にも摩央姉と双璧をなす彼女。
作者のテクニックと相まって魅力120%です。
冒頭から原作の「今年の夏休みも彼女できなかった…」に触れず、冬というどこかもの悲しい季節設定が二見さんにピッタリ。制服も冬服で、早速一本も二本も取られちゃいました。
内容としては若干スキルートが多めで、間に入るナカヨシルートが摩央姉ちゃんとの掛け合い。ファンにはたまりませんっ!!
おなじみのオリジナルなシーンはやっぱり、プールのフランクフルトかな?
ベタベタな行動を取る主人公と、これまた期待通り、いやそれ以上の行動に出る二見さん。
こんなオリジナルシーンがこのシリーズの楽しみの一つです。
そして相変わらず「キス」だけでここまで魅せる作者のテクニック…と、言いたいところですが今回もそれだけじゃありません。
手をキュッと握ったり、体を寄せ合って温めあったり、主人公の胸に顔をすりすりしたり…。
そしてなにより今迄のシリーズにはなかった、ページの見開きいっぱいに両手を広げて微笑みかけるシーンなんか見る者を惹き付けて放しません。
シリーズを重ねるごとに、回を重ねるごとにその魅力を増していく東雲版キミキス。
まだの人はお早めにっ!!
(5人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
この巻も幸せな気持になれます
東雲氏の画力・構成力が相変わらずすばらしく、二見さんがめちゃくちゃ可
愛いです。
とっつきにくいような印象の二見さんも本当は「普通の」女の子で、恋する
ことで、どんどん可愛くなっていきます。
とくに、中盤〜終盤の、二見さんが、これまでになかった自分の気持ちに気
づいていくプロセスは必見。
いやあ、本当に光一に嫉妬してしまいそうになるほど、いいです、二見さん。(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
今巻もイイ感じ
今巻もクオリティ高い
画はキレイ
ヒロイン可愛い
エロいキス健在
トントン拍子の展開はいつも通りだけど、二見自身がヒロインの中でもけっこう際立った存在だから、シナリオも既刊の3人とは若干雰囲気が違うのもナイス
ツンデレはやっぱり良い
満を持して発売された二見編は期待を裏切らなかった
でもいつも思うけど、主人公の赤面をアップで描くのはカンベンしてほしい
評価:
シリーズ最高傑作
人気ゲームソフトのコミカライズ4巻目。
もともと作品としてレベルの高い当シリーズの中でも、人気上位のキャラクターということか筆者も更に力を入れたと思われるシリーズ。
準備期間を掛けた序盤から中盤に掛けての画の美麗さは尋常ではない。『キス』というキー演出も4巻目ということで誇張と見やすさのバランスが取れており、1巻以来の“当たり回”であると言えると思う。
エピソードの丸め方も上手くいったようで、淡々と流れてしまった感のある他キャラの回とはドラマの強弱も違うように感じる。
カラー口絵も、原画は使い回しなのだが、クライマックスの画を彩色のためにリニューアルしてあって、印象深い良いものになっている。
版権ものキャラクターのコミカライズとしては、文句のつけようのない一冊。作品を知らずともこの一冊だけでも買って損はないと思える。(12人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
相変わらずエロイ
えーついに来ました二見さん。
この日をどんだけ待ち望んだことか・・・
前置きはここまでにして内容のほうの感想を。
ゲームとほぼ一緒のストーリーで進んでいきます。
でも違うところも幾つかあります。
摩央姉と二見さんが仲良くなっていったり(これはアニメ版を参考にしてるんだと思います)
遊園地に行く話があったり。
総合的に話の内容は満点でした。
そして・・・肝心のキスシーンですが。
ヤバいです。今までの中で一番エロイと思います。
とくに保健室でのキスシーンで、二見さんがベッドに倒れた時のセリフ
「苦しいわ・・・相原」
の時の表情・・・思わず悶えてしまいました。
他にも、理科室の机に押し付けてのキスシーンなど見所満載です。
次の巻は星乃さんです。
さらにエロくなる気がするのは私だけでしょうか?(笑)
前に戻る << 1 / 2 >> 続きを読む
