計測のためのアナログ回路設計―OPアンプの実践回路から微小信号の扱いまで (C&E TUTORIAL)
商品情報
計測のためのアナログ回路設計―OPアンプの実践回路から微小信号の扱いまで (C&E TUTORIAL)
- 著:遠坂 俊昭
製造・発売:CQ出版
このカテゴリから CQ出版 の製品を検索する形態:単行本
総ページ数:175
発売日:1997-10
[ 和書 ]
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カスタマーレビュー
評価:
2005-09-03
評価:
2004-12-20
評価:
2002-10-17
回路図の外側の世界
オペアンプを使った増幅器の、実装例と実験例が詳しく紹介されています。
このため、大学の教科書などで一応理論は習った人が、
いざ実際にオペアンプを使用して装置を製作する場合に出会うであろう、
数あるオペアンプの中から自分の目的に合ったものをどう選び、どう実装するか、
という問題の解決の際、非常に参考になります。
アナログ回路で重要な、回路図の外側の世界を見せてくれる実践的な良書です。(7人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
計測の参考書は、見極めが難しい
計測用の回路の参考用に購入しましたが、敷居が高すぎて参考になりませんでした。この本を参考にする為には、それなりの知識と経験が必要です。ワンランクしたの参考書を検討したほうが良いでしょう。ただし、ある程度のレベルの人は十分に活用できると思います。(9人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
アナログは難しい
既に初心者向けの本では無いです。
それなりの知識がある上で、より洗練されたアナログ回路という感じでした。(11人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
