Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)
商品情報
Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)
- 著:デザインラボ編集部
製造・発売:ソフトバンククリエイティブ
このカテゴリから ソフトバンククリエイティブ の製品を検索する形態:大型本
総ページ数:160
発売日:2008-05-30
[ 和書 ]
定価:¥ 1,890
中古品最安値:¥ 1,800 (計 1 件)
Amazon価格:¥ 1,890
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- Flashデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-2)
- プロのためのフォトレタッチテクニック (コマーシャル・フォト・シリーズ)
- Photoshopプロフェッショナル ロゴデザイン CS3/CS2/CS/7.0対応
- デザインの教室 手を動かして学ぶデザイントレーニング(CDROM付)
- あなたにもできるプロワザ商品撮影 (玄光社MOOK)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-10-01
評価:
2008-08-15
評価:
2008-07-23
評価:
2008-07-13
評価:
2008-06-25
フォトレタッチ中心
2ちゃんねるPhotoshopスレで、おすすめされていたので購入しました。
環境設定や基礎的なものが実際わかりやすく丁寧に説明されています。
この本の特徴は、作者がポートレートの仕事をしているので結婚式の写真などの見せ方は実際センスがいいと思います。
その他のグラフィックは、付け焼刃で微妙です。(後のページに行くほどセンスが悪い)
経験から生まれた活かせるテクニックと、他人の技術を書き写したようなものが半々だったので3点です。
本文中はPhotoshopはCS3での説明ですが、実際CS3の機能は使っていないのでPhotoshop7.0からのユーザーでもいいと思います。
(CaseStudy19.全身写真をスリムにする、で使われるゆがみツールはCS以降です。)(8人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
うーん
フォトショ初心者ですがここのレビューを見て買ってみました。
高評価なので期待していたのですがこれからフォトショを始めると言う人には全く向いていないと思います。
・すべての字が細かく要点がどこなのか分からない。
・基礎編のダウンロードできる画像が少ない。
・そのため基礎から始めたい人には意味が分からなくなる。
・どのツールを使えばいいかはかいてあるが、そのツールをどうやって使うのかどこにあるのか書かれていない。
・上級者にはわかるが初心者にはわからない説明。
以上のことから初心者には向かないと思います。
基礎編とありますが、他の本と比べ内容も薄く、わかりづらく説明不足なので、この本に基礎編が必要か謎です。基礎編を書いて初心者層のユーザーに購入させるためでしょうか。
とにかく、中級者以上の方にオススメです。(24人中、14人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
損はしないと思います。
正直、この値段で、この内容はなかなかないと思います。3000円くらいする本と比べても、遜色はないです。ヘタな解説書よりぜんぜん濃い内容です。これ1冊ですべてOK!というわけにはいきませんが、丁寧な作例解説と、前半の基本的な解説を読めば、それなりにPhotoshopが使えるようになりそう。作例の質もいいのでがんばってつくってみようかなと思えるので少しずつでも習作して行く予定です。(11人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
すごいテクニックが満載。そして解りやすい。
会社の上司から勧められたので買ってみました。
(値段が安いので良かったです。)
基本編の解説がとても詳しく、写真やデザインの理論にも触れているので、
とても勉強になりました。
実践編も基礎編同様に丁寧に説明されてあるので解りやすかったです。
また、テクニックの割りに誰でも同じ行程が再現できるよう工夫されており、
好感が持てました。
私が気に入ったのは実践編の「光の幻想的なビジュアル」で、
ゲームや映画の一場面のような画像を作るテクニックで、
見た事のない作り方にちょっとびっくりしました。
こちらは自分の写真にも簡単に応用できました。
文字が小さいのが少し気になりますが、総合的には満足度の高いテクニック本です。(12人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
見た事ないテク満載でかっこいい画像が作れます。
基礎編はかなり丁寧に書いてあって、リファレンス本に負けないくらいの情報量があっていい感じです。
実践編はソフトフォーカスレンズのシミュレーションなどのテクが入っていましたが、
このテクは海外の本で少しだけ見た事がありましたが、
日本の書籍では初めて見ました。しかも、詳細な解説とコラムがついていて勉強になります。
他にも、かっこいい画像を作るテクが満載なので当分遊べそうです。
値段が安いので期待していませんでしたが、すごくお買い得でした。
それと他のレビューに「ダウンロードデータが1G」と書いてあったので、少しキツイかなと思ってましたが、
サンプルごとに数十メガのデータに分かれていたのであっさりダウンロードできました。(22人中、14人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
前に戻る << 1 / 2 >> 続きを読む
