Fate/complete material I Art material.
商品情報
Fate/complete material I Art material.
製造・発売:エンターブレイン
このカテゴリから エンターブレイン の製品を検索する形態:単行本
総ページ数:264
・日本語 ( Unknown )
発売日:2008-07-02
[ 和書 ]
定価:¥ 3,675
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カスタマーレビュー
評価:
2008-07-08
評価:
2008-07-08
評価:
2008-07-05
評価:
2008-07-05
評価:
2008-07-05
Fateのコア・ファン向け
他レビューにあるように
内容に比べると高価で
あり内容も大満足とは
言えない。
だけどFateのコア・ファンは
買わずにいられない。
Fateや型月関連商品の
購入に妥協しない様な
本当のコア・ファンでないと
(不満のある人達を偽ファン扱いしてるんじゃなく)
買っても損した気分が
勝ると思う。自分には
満足の買物だった。(16人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
高い。
他の方のレビューにもあるとおり、
「Fate/stay night Visual Story」を持っている方には
あまり必要性はありません。
PC版FateのCG(キャラからエフェクトまで)を
全て纏めて1冊にした本なのですが
上記ヴィジュアルストーリーの方が
充実していた気が・・・
強いて言えば、販促用テレカイラストや
HP上で公開されていた予約締め切りまでの
カウントダウンCGが見られて良かったな、位。
(長くファンをやっている人は既に見ているかもしれないですが)
この内容でこの値段は正直ぼったくりでは・・・(7人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
まだ、冒頭1/3
あくまでもFate/complete materialという本のArt部分のみ、と捉えるべきなのかな、と。
画集と同じで眺めて楽しむだけの部分でもあるようだ。
Boxの残りスペースを考えるとずいぶんなボリュームであるし、一般的な書籍のカラー口絵にあたる部分がこの本だ、とするとエラい豪華な話でもあるのだけれど。
いずれにせよ残り2冊が本命であり、こちらが揃って初めて一冊の本として評価出来るのだと思う。
Visual Storyがストーリーを軸に編集した卓上の簡略版としたら、こちらは大型版ということになるのかも。
とはいえ、全くランダムに画像を載せる訳に行くはずも無いので、現時点ではVisual Storyと被り、かつ資料的にそちらが上になるのは仕方が無いようにも思う。
値段的には装丁からしたら妥当な金額だと思われる。中身が気に入らなければ高い買い物になるには違いないが。
個人的にはVisual Storyでは本の性質上小さいコマ絵になってしまってたものが大きく見れて、またモニター画面とは違う感触が楽しかった。(13人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
悪質
出版社の良心を疑う内容です。ただのイベントCGをあげつらっているだけの内容。ひどすぎです。(17人中、12人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
今更感あふれすぎる一冊(なぜか消されたので再投稿)
「Fate/stay night(PC版)のイベントCGをひたすら印刷した本」です。
hollowやZeroの絵は入っていません。
Realta Nuaの絵も入っていません。
立ち絵・設定画・コメント・表紙以外の書き下ろしも一切ありません。
版権絵さえ2005年上期までの古いものばかりです。
もともと『complete material』は2005年発売を予定して制作され、
3冊組で5250円と言いながら延期され続けてきた本でした。
当初の予定から3年延びてFateのメディア展開も一段落した時期となり、
価格も2倍以上(3冊集めた場合)に変更されてようやく出版となったわけです。
さぞかしFateの総決算的な本になっただろうと楽しみにしていたのですが、
……結果は思いっきり期待はずれでした。
まずこの本、先だって同じ出版社から出された
CG集『Visual Story』とコンセプト丸被りです。
こちらが優れているのは絵の大きさや細かい差分の収録、
背景・エフェクトなどの(どうでもいい)絵素材も掲載している点でしょうか。
ですが用語集やキャラ紹介の有無、値段の面で
総合的に『Visual Story』の方がお勧めできる本と言えます。
何よりがっかりしたのはゲーム外の版権絵が殆ど収録されていないことでした。
stay night名義で発表されたものでも
hollow発売以降の絵はすべて入っていません。
例えばコミケグッズのイラスト掲載はC67のものでぱったり終わっています。
紹介文の"過去発表された版権絵にいたるまで徹底的に収録"
なんて大嘘もいいとこですね。
それともまさか2005年の時点で編集をやめちゃったのでしょうか?
要するに値段に見合った資料的価値はありません。
『Visual Story』が出ていなかったら、
そして何よりもっと早く出ていたら評価も違ったのですが。(91人中、86人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
