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ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)

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ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)

ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)aws

カスタマーの評価:4.5/5
  • 著:J. K. ローリング
  • 著:J. K. Rowling
  • 翻訳:松岡 佑子
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製造・発売:静山社
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形態:単行本
発売日:2006-05-17
発売日:2006-05-17
[ 和書 ]
定価:¥ 3,990
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カスタマーレビュー

評価:4/52008-08-03  

ヴォルデモートの過去に迫る

最終巻の一歩手前。
ヴォルデモート卿の復活が公にされ、世界の状況はますます暗くなりますが、
この巻では、ハリーの物語は学校内に戻り、たんたんと進んでいきます。

薬学の授業でハリーがハーマイオニーを押さえて一番になるなど、楽しみどころもあります。

ダンブルドアからの個人教授など、ダンブルドアと行動を共にすることが多くなり、
結末に向けて謎が解き明かされようとしていきますが、、、
6巻でも謎はすべて解かれることなく大事な人が命を失う事に。

7巻でどう決着がつくのか、最終巻への期待がとまりません。

評価:5/52008-01-18  

謎と旅立ちの巻。謎のプリンスも活躍。

ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる?
ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる?
こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。
大きな悲しみを乗り越えて、ハリー達はどこに向かうのでしょう。
著者ローリング女史が紙とペンの力を信じて描き出した魔法の世界。
愛と勇気と夢が伝わる半純血のプリンスの巻き。
はらはら、どきどきと、次回への期待をしっかり読ませてくれます。
謎のプリンスというのも良いタイトル。
読み直すも良し、映画を見るも良し、最終巻となる英語本に手をのばすも良し。
おおいに楽しませてくれるハリポタワールド、最高です。

(5人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-01-05  

謎のプリンスというタイトルもよいですね。

日本語のタイトル、いいですね。こういう訳のセンスが、全体を飽きさせない翻訳の源だと思います。

毎回、謎を残して終わる筋書きと、登場人物の性格をうまく表している表現。
私は、翻訳でハリーポッターのファンになっています。

(9人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52007-12-25  

Just testing

This is a testing. Please ignore this review. Thanks

(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52007-12-19  

やっと!

発売してから結構たっていたのですが、最近手に入ったので一気に読みふけってみました。
やはりハリーポッターシリーズは一気に読んで一気に世界観に浸るのがいいですよね。
買うきっかけになったのが知人の母親のはまり用をみてでしたが、まじで今までで一番おもしろかったということは間違いなかったと思いますw
次の最終章が楽しみでなりませんよ〜♪

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