『髑髏城の七人』アカドクロ/アオドクロ (K.Nakashima Selection)
商品情報
『髑髏城の七人』アカドクロ/アオドクロ (K.Nakashima Selection)
- 著:中島 かずき
製造・発売:論創社
このカテゴリから 論創社 の製品を検索する形態:単行本
総ページ数:329
発売日:2004-10
[ 和書 ]
定価:¥ 2,100
中古品最安値:¥ 1,500 (計 2 件)
Amazon価格:¥ 2,100 (21 pt)
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - ポイント還元の対象商品を購入するとAmazonポイントが付与されます。Amazon価格の右側に(○○pt)という表示があればポイント還元の対象です。詳しくはAmazonポイントについて
。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「『髑髏城の七人』アカドクロ/アオドクロ (K.Nakashima Selection)」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- 朧の森に棲む鬼 (K.Nakashima Selection)
- 髑髏城の七人
- 阿修羅城の瞳〈2003年版〉 (K.Nakashima Selection)
- アテルイ (K.Nakashima Selection)
- 野獣郎見参 (K.NAKASHIMA SELECTION)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2005-09-29
評価:
2005-01-22
評価:
2004-11-16
評価:
2004-11-16
「アカ」をとるか、「アオ」をとるのか。「ゲキ×シネ」の第1弾&第2弾
「髑髏城の七人」、
織田信長が本能寺で明智光秀の謀反にあって八年後の物語。
髑髏党を率いる天魔王なる人物が関東荒野に髑髏城を築き、
日本支配を目論んでいた。
その関東荒野に不思議な縁で集まった七人は、
天魔王を倒しに髑髏城に乗り込むのだった・・・
劇団☆新感線の代表作「髑髏城の七人」(初演1990年)は、
7年ごとのバージョンアップを繰り返して21世紀に、
舞台の特性を活かしたアカドクロ(古田新太主演)バージョン、
エンターティメントに徹したアオドクロ(市川染五郎主演)バージョン、
の2バージョンに変化を遂げました。
その凄まじく、そして異なる迫力は活字からも伝わってきます。
劇場と映画をミックスさせた「ゲキ×シネ」という新しいジャンルらしく、
一部の映画館で公開されたそうですが、大きなスクリーンで見られなくて残念に感じています。(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
大好きな世界。
春の「アカドクロ」、秋の「アオドクロ」。私は運良く両方観ましたが、それも春の公演を観てこの「髑髏城の七人」という舞台が大好きになってしまったからです。観終わったときの感動は一生忘れません。脚本だけでもこの壮大で疾走感のある世界が楽しめます!お勧めです!(5人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
のめり込める世界☆
初めて観た新感線の舞台がこの作品だったので戯曲も買ってみました。
私は「アカドクロ」しかみていないのですが、「アオドクロ」にも
興味も沸いたし、二つの作品の、出演者の違いなどによる
言い回しの違いなどもわかって楽しめました☆
大満足の一冊です!(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
のめり込める世界☆
初めて観た新感線の舞台がこの作品だったので戯曲も買ってみました。
私は「アカドクロ」しかみていないのですが、「アオドクロ」にも
興味も沸いたし、二つの作品の、出演者の違いなどによる
言い回しの違いなどもわかって楽しめました☆
大満足の一冊です!(5人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
