人殺し大百科
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:データハウス
このカテゴリから データハウス の製品を検索する
形態:単行本
総ページ数:493
発売日:2006-12
[ 和書 ]
定価:¥ 3,990
Amazon価格:¥ 3,990
通常24時間以内に発送
- 著:ホミサイドラボ
製造・発売:データハウス
このカテゴリから データハウス の製品を検索する形態:単行本
総ページ数:493
発売日:2006-12
[ 和書 ]
定価:¥ 3,990
Amazon価格:¥ 3,990
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「人殺し大百科」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- 人の殺され方―さまざまな死とその結果 (DATAHOUSE BOOK)
- 毒草大百科
- 死体のある光景―写真集〈デス・シーン〉
- 新・殺人百科データファイル (別冊歴史読本 6)
- 死体が語る真実 (文春文庫)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-08-11
評価:
2007-09-12
評価:
2007-08-16
評価:
2007-01-22
本の題名直球すぎる
昨今の通り魔事件多発しているTV新聞等で連日報道合戦が加熱してるこの御時世ですが
おそらく世間からこのような本があるからと槍玉に挙げられる類の本です。
私はこのような本があるから犯罪が増えるとは思いませんが。
評価:
ここにあるのは現実のみ
ハウツーでなくワットイズの人殺し書。
ストイックなまでに淡々と書き連ねられた叙述には
恐怖やグロさは感じないがただひたすらに人間が「物体」であることを再認識させられる。
一通りの殺害方法や凶器、劇薬、有名な事件について過不足無く触れているのは素晴らしい。
発刊されたのが2007年ということで取り扱っている情報がまだ新鮮なのもこの本の良い点だと思う。
人体の有り得ない様態ばかりが写された本をお探しの方の腹を満たすには不十分の内容だが、
「殺人」をある一つの事象としてまとめた本としては充分。
本文の下部にコラムが設けられていたり、画像や追記で本文の補充がなされていたりと
読んでいて安心できる構成であるのも良い。(11人中、11人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
不謹慎だけれど 面白い・・・
ケース入りのハードカバーの本なのに、とってもお安いお値段で、内容もばっちり!
本の題名だけをみると アブナイ本(内容)のようだが、決して 人殺しをすすめているワケではなく、むしろ 日常で知っていれば役に立つ、逆にためになる内容だと思った。
個人的には へたな小説よりも ずっと 面白かった。
怖さ、気持悪さなどは 思ったよりも 感じないと思う。(初級レベルよりの 中級レベル くらい)
もちろん 苦手な方は ひかえましょう。(15人中、15人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
価格も内容も良し
本屋でたまたま見掛けて買いました。
ケースに入って装丁もしっかりして分厚いのに値段も安いッ。
ちなみに俺は小説を書く為の資料として買ったが、内容は人殺しの道具やその方法。そして色々な状態の死体など、事細かく載っているので大変役にたった。
まあ昔似たような内容の本も色々買ったが(銃器使用マニュア等々)新しい本だから別に買っても損はないだろう。
但し!!白黒とはいえ、本物の人間の死体の写真がモザイク無しで載っているので、心臓の悪い方、スプラッター&ホラー映画の苦手な方は読まない方が良い。
(37人中、33人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

