機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣
商品情報
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣
- 俳優:ガンダム
製造・発売:バンダイビジュアル
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発売日:2006-11-23
[ DVD ]
定価:¥ 3,990
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カスタマーレビュー
評価:
2008-05-10
評価:
2008-01-04
評価:
2007-08-10
評価:
2007-08-09
評価:
2007-07-20
PSPで見れるとは
これってPSP用だったんですね。
こんなものまで発売されていたとは、驚きです。
やはり、SEEDシリーズは人気があった証拠ですね。
いつでもどこでも見れる、ファンにはたまらない商品でしょう。
テレビとは違う、色々な楽しめる内容のようですね。
高画質のPSPなら、充分綺麗な画質を期待できそうですよ。
(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ナチュラルの存在意義は何だ?
ラクス、キラ、アスラン、カガリ、シン、ルナマリア、レイ、デュランダル議長など主要キャラの大半がコーディネイターというこの異常さ。
戦うナチュラルは一部のAA、カガリの部下、ムウ、エクステンデットぐらいのもので、その扱われ方もひどい。
コーディネイターの中でもSEEDに覚醒できる者とできない者とで明らかな差別が図られている。
ディアッカ、イザークが目立たないのも、デュランダル議長、レイが悪者にされたのもSEEDを持たないからか?と疑わざるをえない。
SEED[に覚醒できるのは脚本家のお気に入りだけというのも考えものだ。
ナチュラルの悲惨さはコーディネイターの比ではなく、完全にやられ役である。
前作の「SEED」(中盤ぐらいまで)はナチュラルの中で苦しむ主人公を描くことで見所はあった。
しかしこの作品ではナチュラルの扱いがあまりにひどいためその存在意義を問われかねない。
蚊帳の外に置かれたナチュラルの存在は一体何なのだろうか?単にコーディネイターの優秀さを際立たせるためのだけの存在か?
このアニメが見せたものは遺伝子組み換え大豆のように、より強い種のほうが価値が高く、弱い種は駆逐すべしということだったのかもしれない。
しかし遺伝子組み換えとは、時には弊害をもたらすものだ(例えば遺伝子組み換え大豆を食べたマウスは脳が縮小した)。
前作でラクスがコーディネイターは種の限界が近づいているという発言をしていたが、その問題は一体どこへいった。
その弊害を描かずして、ナチュラルとコーディネイターというセンシティブな問題を扱っても意味があるまい。
コーディネイター中心主義の監督、脚本家が関わらずに製作された「STAR GAYZER」はナチュラルの視点から物語が進行している。
SEEDの続編として扱うなら、こちらの作品をSEED DESTINYの代わりに展開したほうがまだ成功していたかもしれない。(5人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ゴミアニメの手抜き編集
元の作品がダメなのだし、その編集版を見てもしらけるのですよね。
まあ、悪い意味での人気作と言うことを、商売に結びつけているのかどうかは不明ですが、このゴミアニメの再編集を見ても退屈なだけだし、相変わらず、ユーザーの気持ちがわかっているとは言い難いし、どーしてこんなモンをこのゴミアニメで創ったのか?それこそ、それ以前の作品でもいろいろと創れるたんじゃないのか?と思うと、これに近い系統の作品であるWと比べても、見劣りしまくりです。
ゴミはゴミでも、ガンダムだから買うなんて商売方法では、これからもこんなゴミ作品が生まれるだけだと思うので、ゴミ作品の量産化を防ぐ意味では、これっきりにして欲しい。(13人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
つまらないものはつまらない
TV版から少しいじってありますが、それでも根本的な改善には至っていません。裸体とかが多くてキモイ。キラのなよなよした感じといい正義のヒーロー振った態度は更にキモイ。(9人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
無計画さが生んだ史上最高の駄作
前作は一応ナチュラルVS
コーディネターという図式がありある程度の方向性を示していたが、今作に至ってはあいまいで、とにかく主人公らの考えにそぐわない奴らはすべて排除するという極めて幼稚過ぎる内容に終始している。
ただ単に制作者側は、前作の人気にあやかって続編を始めたのが見え見えで、
ストーリー展開に無計画さが完全に浮き彫りだ。
どう見ても駄作以外有り得ないね。
(13人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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