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新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 4

商品情報

新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 4

新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 4

カスタマーの評価:4.5/5
  • 俳優:緑川光
  • 原著:富野由悠季
  • 原著:矢立肇
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製造・発売:バンダイビジュアル
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アスペクト比:1.33:1
リージョン:2
Disc:3枚
エディション:カラードルビー / 

・日本語 ( 音声 ) : Dolby Digital 2.0 Stereo

発売日:2000-09-25
[ DVD ]
定価:¥ 18,900
新品最安値¥ 7,258 (計 8 件)
中古品最安値¥ 6,100 (計 16 件)
Amazon価格:¥ 18,900
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製品レビュー

Amazon.co.jp

1995年から1年間放送されたガンダムシリーズの一作。前作「機動武闘伝Gガンダム」に続き、本作も従来の「機動戦士」シリーズとは異なる世界観に基づいている。
アフターコロニー195年。地球圏統一連合が軍事力でスペースコロニーを制圧。それに対抗し、一部のコロニー居住者がオペレーション・メテオと呼ばれる反乱作戦を開始。主人公の少年・ヒイロもその中でガンダムに搭乗し、地球へと落ちる。そして事情を知らぬまま彼にひかれていく少女・リリーナ。コロニー、地球対宇宙移民、仮面をつけたライバルなど、ガンダムならではのアイテムを散りばめながらも、続々と登場する美少年キャラと、非常にハードなストーリー展開で幅広いファン層を獲得した作品。TV版の後日談もOVA及び映画で発表された。(田中 元)

カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」

カスタマーレビュー

評価:1/52007-07-08  

残念だったガンダム

今考えるとガンダムWって凄い駄作だよな

・見た目だけで中身のないキャラクター
・脈絡がなくご都合主義の展開
・意味深ではあるが無意味で辻褄の合わないセリフ廻し
・腐女子を増加させ種を生む基盤形成
・TVシリーズではガンダムXに次ぐ低視聴率
・監督変更の影響で製作サイドを混乱させガンダムXの駄作化を推進
・前作であるGガンダムで広げた「ガンダムの可能性」を大きく後退

等・・・

(13人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52007-03-22  

戦争と平和

 第38話〜49話(TVシリーズ最終話)を収録。戦いの最終章。ゼクス・トレーズ・リリーナがそれぞれの理想を求めた戦いが決着。
 Wのテーマである「戦争と平和」を見事なまでに表現し、エンディングもこれ以上ないというくらいすばらしかったと思います。
 ファーストガンダムにも勝るとも劣らない新しいガンダム。できればエヴァゲリオンのようにデジタルリマスタリングで復活してもらいたい、という思いを込めて☆一つマイナス。

(7人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52006-09-20  

ゼロVSエピオン

それまで‥ZZ、Gと好きな作品でしたが、Wを見て‥これほど衝撃的な作品は他にはないと思いました。

OPから何かが始まる様な感じで良いです。
ストーリーも5人の少年が、それぞれの苦悩から立上がり、そして戦いの場へと向かいます。

終盤、ヒイロとゼクスの戦いも目が離せなく、セリフの1つひとつに力があってこちらにも伝わってきます。

彼らの生き様は激動の時代の中で多くの人達に影響を与えたと思います。
ガンダムシリーズの中で1番好きな作品ですよ☆
個性的なキャラも多いので面白い。

(16人中、12人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52006-04-16  

本編完結です

ストーリーの終盤なので戦闘シーンが多いです。
それぞれの思惑が戦場でぶつかり合います。
ドロシーさんまで参戦しちゃいます。
カトルとドロシーが終盤戦うシーンがあるんですが、
そこがすごく好きですね。優しいカトルが大好きです。
あとヒイロの笑顔(?)らしきものも見ることができます。
「お前を殺す!」って言ってた子がここまで成長するとは・・。
やっぱ皆さんのおっしゃるとおり「俺は死なない!」
っていうのもいい。

あと、この巻に映像特典としてノンテロップのOPとEDがついてるんです。
それにこの巻の大判解説書はほかのとちょっと書き方が違っていたので思わず笑ってしまいました。

放映当時は小学生でガンダムとかも全然知らなくて、
高校のときにWを見てはまったんですが、
今見直してみても普通に面白いですね。
結構奥深い話だったなあと思えるし。

なんにせよ他のガンダムにない、
主人公が軍に所属しないテロリストってのが
一番の見所であると思います。

絵にだまされて腐女子の見るものだとか言ってる人いますが、
全然違いますよ。見てくれればわかります。
現に私の周りの男性もW面白いって言ってますから。
絵にだまされて見ないのは損してると思いますよ。



(21人中、17人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52005-10-02  

特典パンフレット

このDVDの特典であるパンフレットに書かれていて初めて知ったのだが、当時「ヒイロを始めとする五人の少年達が生き残るのはストーリー上おかしい、死ぬべきだった、」などの声があったらしい。
おそらくはアンチW、見ず嫌いの方々だったのだろうが、自分達が命をかけ守ってきたコロニーに裏切られ、敗北を重ねながらも、自爆をも省みず戦い続けた少年達に、「死ぬべき」などと言うのはそれこそ物語的に救いが無さ過ぎる。それ以前に、彼らの必死に足掻き戦う姿を見た上で言ったならば、その人の人間性を疑ってしまう。
有名すぎるシーンだが、「自分の命なんて安いもの」なんて言っていたヒイロが「おれは死なない!」と叫ぶシーンは、さすがに目頭が熱くなる。
是非多くの人に観て頂きたい作品。

(21人中、17人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

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