ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 通常版
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検索する >> 総監督:庵野秀明;監督:摩砂雪;監督:鶴巻和哉
製造・発売:キングレコード
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アスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:1枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
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- 監督:総監督:庵野秀明;監督:摩砂雪;監督:鶴巻和哉
- 俳優:三石琴乃
- 俳優:林原めぐみ
- 俳優:緒方恵美
- 俳優:山口由里子
- 俳優:立木文彦
検索する >> 総監督:庵野秀明;監督:摩砂雪;監督:鶴巻和哉
製造・発売:キングレコード
このカテゴリから キングレコード の製品を検索するアスペクト比:1.78:1
リージョン:2
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・日本語 ( Unknown ) : Dolby Digital 6.1 EX
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製品レビュー
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懐かしくて、新しいとはこのこと。1995年から1997年にかけて『たまごっち』や『小室ファミリー』などと並んで社会現象的な大ブームを呼んだアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』。本作が10年ぶりに劇場版アニメとしてリビルドされた。リビルドとは、原画などの素材をデジタル化して、作品として再構築すること。CGで描かれたメカの圧倒的なディティール、物量、デジタル撮影のテクノロジー(技術)。手描きのキャラクターと美術のテクニック(技術)。技術×技術=おそらく2007~8年最高峰のクオリティになっている。四部作の第一作目となるストーリーはテレビシリーズの第8話までがベース。14歳の少年シンジがいきなり人造人間エヴァンゲリオンに乗るハメになり、傷つき、苦しむ姿が描かれる。これがまた、グッとくるのだ。セクシーな萌えシンジは今回の『ヱヴァ』の見どころのひとつ。後半の第6の使徒との戦いは、完全新作。日本中の電気を一点集中して、第6の使徒を撃ち抜く緊張感とシンジの葛藤は手に汗握るはず。パチンコでしか『エヴァ』を知らない人にも、見ていただきたい、掛け値なしの傑作。続編も楽しみ。(志田英邦)カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-09-21
評価:
2008-09-20
評価:
2008-08-31
評価:
2008-08-19
評価:
2008-08-06
駆け足な展開
この映画はテレビシリーズを全部見ていることが前提です。
この映画だけ見てもエヴァの良さは半分も伝わりません。
この映画シリーズでは「使途」「人類補完計画」「死海文書」等
テレビシリーズでは謎のまま終わらせた部分にきちんとオチをつけ
てくれることを期待します。
評価:
痛くも痒くもなかった
リアルタイムでエヴァを見ていました。
熱狂し、いろいろなグッズを買いあさった頃を懐かしく思いましたが、 今回この作品を見て・・・
痛くも痒くもなかった。 あれから10年の歳月が流れて、自分も周りも昔のままではないからでしょうか。
しかし、この作品で、新たなファンを獲得できるのは間違いないと思います。
評価:
さっさとやれ
これ以上ないという感じでもう終わってるのに、監督はなんかもっともらしい偉そうなこと言ってまたやり出した。だから恥をさらす行為なのだが、我々観客はその対象に既に欲情してるのでどうしようもなく抗うことが出来ない。だから、事はさっさと済ませるべきなのだ。「オアズケ」はお互いのためにならない。ほかの何でもない「エヴァ」だから楽しみに待っていなさいという尊大な構えは勘違い。無用な禍根を生むだろう。
クオリティは流石に高いが、TV総集編の段階で「つづく」だから欲求不満の方が強い。万が一コケても「まあアニメなんだから。アニメファン、エヴァファンに向けて作ったんですよ」といった逃げ道を用意してなければいいが。年若のファンのみならず、いい年こいて偶発事故的に遭遇してはまってしまったオジサンオバサン(パチンコパチスロの客含む)の存在も意識して欲しい。でなけりゃ関連商品や小品映像だけ売ってればいいのだ。最後のカヲル君登場シーンにそういう「アニメ臭」あり。(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
期待したほどでは
この作品は絵が非常に綺麗なことと、ストーリーをわかりやすく追っていることが評価すべき点だと思います。
でも、声優さんの劣化や心理描写の軽視、シト戦での画面の暗さとわけのわからない表現、妙な小細工シーンの追加でなんだか緊迫感も少なく、全体的にダラーっと流れてしまった印象です。重要なセリフやシーンをカットしたことも影響があると思います。
この作品がエヴァのマスターピースになるかと期待していましたが、テレビ版が一番(最後の二話以外)のようです。
テレビ版は最初から最後まで引き込まれるんですけどね。
何回か見たら飽きてしまいそうな作品です。
しかもこのDVDはこんなに高いのに予告編が入っていないようです。(特装版には入っている)(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
復活?それとも新生?
謎のストーリー、魅力溢れるキャラクター、カッコいいメカニックデザイン・・。アニメ界に新風を巻き込んだと言っても過言ではない作品「新世紀エヴァンゲリオン」。本作はそのエヴァの新劇場版、四部作の中の一作目だ。
エヴァのストーリーは複雑すぎて簡単には説明出来ない。もはや見てもらうしかない。
本作はアニメの第七話までがベースとなっている。ではアニメ版と何が違うか?見た目は同じだ。でも"何か"が違うのである。画質はとにかくきれい。でも絵だけの話ではない。おそらく、すべての設定が微妙にアニメ版と異なるのだと思う。主人公・碇シンジの性格が、アニメ版に比べて少し前向きになっていたり、キャラクターも微妙に違う。新たなエヴァを見る事が出来ると思うと嬉しくて仕方がない。
"何故今更エヴァンゲリオンなのか?"そんな事はどうでもいい。また違った形でエヴァを見る事が出来てファンは最高だ。(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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