マクロスF(フロンティア) 1
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検索する >> 総監督:河森正治/監督:菊地康仁
製造・発売:バンダイビジュアル
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アスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:1枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
[ DVD ]
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中古品最安値:¥ 2,580 (計 15 件)
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- 監督:総監督:河森正治/監督:菊地康仁
- 俳優:中村悠一
- 俳優:遠藤 綾
- 俳優:中島 愛
- 俳優:神谷浩史
- 俳優:福山 潤
- 俳優:小西克幸
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製造・発売:バンダイビジュアル
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リージョン:2
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エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
・日本語 ( Unknown )
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カスタマーレビュー
評価:
2008-09-27
評価:
2008-09-26
評価:
2008-09-24
評価:
2008-09-13
評価:
2008-09-12
コンキチ&ナターシャの絵本ナビ
最終話の感動をどう伝えていいのかっ!
またアニメという媒体で、物凄いものを
見せてもらったというのが率直な感想です。
超高速のドッグファイトと360度一瞬に
パーンするアングル、映像と曲がシンクロする
優美な3DCG・・・見事でした!
最終話まで謎も引っ張り、誰もが納得する
結末に登りつめる絶頂感には感動という
言葉では軽々しいとまで感じました。
この25分間を作るためにこの作品は存在した
そこまで思わせるエンディングに拍手・・・!(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
フロンティアDVD発売
マクロスフロンティアDVDがシリーズがテイクオフ初代マクロスを思わせるシーンもあり、また最新のアニメーション制作技術でのバルキリーの戦闘シーンはテレビアニメでもここまでやるのかと思わせること間違いないかと個人的に思います星は5個です(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
最新技術で作られた古典アニメの重厚さ
戦闘シーンや歌唱シーン、緻密に描きこまれた背景に至るまで徹底された、圧倒的な映像美はジャパニメーションの頂点を究めた感がある。これはひとまず一見の価値あり。
戦闘に巻き込まれ、偶然居合わせた主人公がなし崩し的に巨大ロボットのパイロットになっていく、というガンダム、Zガンダム、エヴァンゲリオンとロボットアニメの歴史に連綿と流れる源流のようなステレオタイプではあるが、魅せ方の工夫により退屈はさせない。
それどころか、ステレオタイプであるということをぎゃくに強みに変え、やり尽くされた感があるからこそなおさら精緻に巧緻に、巨大ロボに主人公が乗り込む際のカタルシスを研ぎ澄ませた感がある。
キャラクターデザインもスタイリッシュで清涼感があり、非オタ人種であっても拒絶せずに安心して観られる出来に仕上がっている。
評価:
シナリオの好き嫌いが評価の肝
その一点に絞られる。
残念ながら、私にはやや単調なシナリオに感じられ、自家オマージュも少々しつこかった気がするので星は4つ。
ただし、エンタテイメントとしては大成功の作品だと評価している。
パッと見、CG臭さをあまり感じないバルキリーなどは、流石はサテライトだと唸らされたし、伝統の音楽との融合も演出が巧いと思う。
実際にアクエリオン共々アニメファン以外にもCDが好評なようだし、その伝があったにせよ、非常に素晴らしいのではないだろうか。
河森氏は、重厚なテーマを掲げた作品より、こういう娯楽的な作品に才がある人物であると認識しているので、今後もこの路線で走り続けて欲しいものだ。
評価:
帰ってきたマクロス
やっと新作でました。
ヒロインが序盤から三名と豪華です。
・・二名だって・・?なに言ってるんすか、アルト姫ですよ(笑)
あんな主人公初めてでしょう。楽しくなりそうな予感がします。
敵も今回は謎の宇宙生物(?)といままでのマクロスと、風向きが微妙に違うようだ。
だがマクロスと言ったら、戦闘シーンと歌。
今回もいい物揃ってます。
バトルシーンも申し分ない出来だと思うし、いい歌も入ってます。
ただ一巻には1話しか入ってなかったのが至極残念です。早く続き観たいのに・・。
辛抱よく次を待ちましょう。
(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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