男たちの挽歌II<デジタル・リマスター版>
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製造・発売:ジェネオン エンタテインメント
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アスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:1枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
[ DVD ]
定価:¥ 3,990
新品最安値:¥ 14,800 (計 1 件)
中古品最安値:¥ 8,950 (計 1 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- 監督:ジョン・ウー
- 俳優:チョウ・ユンファ
- 俳優:レスリー・チャン
- 俳優:ティ・ロン
- 俳優:ディーン・セキ
- 俳優:エミリー・チュウ
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製造・発売:ジェネオン エンタテインメント
このカテゴリから ジェネオン エンタテインメント の製品を検索するアスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:1枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
・広東語 ( 音声 ) : Dolby Digital 5.1
・日本語 ( 字幕 )
[ DVD ]
定価:¥ 3,990
新品最安値:¥ 14,800 (計 1 件)
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製品レビュー
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弟の刑事キット(レスリー・チャン)のために改心し、服役していた元暗黒街の顔役ホー(ティ・ロン)は、警察に乞われて新たな偽札製造組織に潜入。そこで彼は、部下の幹部に消されかけていたルン(ディーン・セキ)を、今は亡き親友マークの双子の弟で、NYでレストランを経営しているケン(チョウ・ユンファ)のもとへ避難させるが……。ツイ・ハーク製作&ジョン・ウー監督のコンビで大ヒットさせた香港ノワール映画の続編で、前作以上の激しくもサービス精神旺盛、かつスタイリッシュなヴァイオレンス・シーンが炸裂。また、前作で壮絶な最期を遂げたチョウ・ユンファを再び登場させるための苦肉の策が、何とも涙ぐましくもファンには嬉しい限りであった。(的田也寸志)
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-10-09
評価:
2008-10-02
評価:
2008-06-22
評価:
2007-04-22
評価:
2006-08-07
米は親。
音声を追加しても、消すのだけは勘弁してください。石天さん懸命の銃声が消えてる(;_;) 生死の間を共に生きた親友のホーでさえ聞かされていなかった、マークの双子の弟・・・。って強引な展開が、いかにも香港映画的、かつ商業性を感じます(^ー^) 個人的にティ・ロンでもチョウ・ユンファでもレスリー・チャンでもない。この作品の真の主役は石天さんで間違いないでしょう。
評価:
効果音の差し替えで台無しに・・・
既にお書きになってる方もいますが、銃声や爆破音など効果音が差し替えられています。
クリアな音になって迫力があるように最初は聞こえますが、セリフやBGMはオリジナルの音声のままで、差し替えられた効果音とのバランスはまさに最悪です。
特に発砲しながらセリフを喋っているシーンでは、喋っている間はオリジナル音声の銃声が鳴り響き、喋り終わるとオリジナル音声の銃声音がフェードアウトすると同時に差し替えの銃声音がフェードインするというかなり無理な処理がされてます。
他にも、効果音の差し替え優先になりBGMの音量が異常に低いシーン。声やセリフが完全に消えてしまってるシーンなど、オリジナルに見慣れている方はかなり違和感を感じると思います。
画質は綺麗で素晴らしいのですが、無理矢理な音の差し替えにより全て台無しです。
評価:
私の一番好きな映画!
私は、この映画を小学生の時にTVで初めて観ました。当時は私も子供でしたし、この映画が何て言う題名かも解らず、出ている俳優も知りませんでした。
ただ、この映画の迫力に圧倒され、ある種の恐怖さえ感じてしまい、最後は泣いてしまいました。
そんな中でも、大切な女性への愛。兄弟だからこその葛藤。親友への思い。男達の宿命。戦い。
それらは、子供だった当時の私が観ても、理解すると言うか、感じるものが、ありました。
本当に胸が熱くなり、一瞬だけ本当の『男』になった様な気持ちにもなりました。
生まれて初めてでした。
観終わった後、衝撃のあまり動く事ができなかったのは…
そして小学生の私は次の日に本屋さんに行って、この映画を調べました。
主役はチョウ・ユンファ。監督はジョン・ウー。
題名は、男達の挽歌。
そして私は大人に成長していく中で、このシリーズを数えられない位、観ました。
ビデオで買い、DVDで買い、さらにBOXで買い直して、今だに観ています。
私が世界で一番好きな『男』の映画です。
評価:
全ての『男たち』に捧げる
年齢制限なし。全ての『男たち』に観て欲しい名作。これを観て何も感じなければ男子にあらず。銃声の中でしか、男は自分を見い出さないのか。これからも度々、この作品に触れては『より良い明日』を目指し、彷徨い続けたい。。
評価:
名台詞&名場面の宝庫!
「いやいや、双子の弟ってアンタ・・・」
本作を実際に観る前の感想がこれでした。
でも、実際に観てるときはそんなことは気にならないくらい
どっぷり楽しめました。
もっと早くに観ておけばよかったなぁ・・・。
「何故、善人でいることは難しいんだ」
「最後に悪が勝つとでも思っていたのか!?」
「蛇拳」や「酔拳」でジャッキーをいじめていた、
あの“意地悪師範代”がとくに良い演技を見せてくれてヨカッタ!
しっかし、前作と比べて明らかに殺しすぎだよなあ(^^;)
(4人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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