DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
商品情報
DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
- 監督:金子修介
- 俳優:藤原竜也
- 俳優:松山ケンイチ
- 俳優:戸田恵梨香
- 俳優:中村獅童
- 俳優:鹿賀丈史
- 原著:大場つぐみ
- 原著:小畑健
- 脚本:大石哲也
検索する >> 金子修介
製造・発売:バップ
このカテゴリから バップ の製品を検索するアスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:3枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
・日本語 ( 字幕 )
[ DVD ]
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製品レビュー
Amazon.co.jp
夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のLそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。(斎藤 香)
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-10-06
評価:
2008-08-23
評価:
2008-07-11
評価:
2008-06-09
評価:
2008-04-14
原作派ですが意外にハマリました!
原作好きなので、配役を見ただけでちょっとイメージが違うと思い、今まで見ていませんでした。
正直後悔しています。面白いです。劇場で見ておけば良かった。
前編は原作派には有り得ない展開でツッコミ所も満載なのですが、まあ雰囲気は悪くないと思います。
圧巻はやはり後編ですね。
原作のL退場の衝撃シーンをなぞりつつも、思わぬ大逆転、月の最期まで描ききってしまうとは…脱帽です。
主役2人の鬼気迫る演技も素晴らしい。
主役と言えば、本編はもちろんですが、メイキング映像がまた面白かった。
月役の藤原竜也は、撮影中とオフシーンの本人の印象がそれほど変わらないのに対して、
L役の松山ケンイチは、演技をやめると途端にまったくLではなくなってしまう。(笑)
常に華やかなオーラのある藤原竜也、本番中のみLとしての異彩を放つ松山ケンイチ。
物語の中だけでなく、役者としても対照的な2人でした。
評価:
邦画史上最高のサスペンスでしょ!
いやいや〜!これはすごかった!自分は漫画も何も見てなくてこの映画を見ました^^これは自分の中では邦画史上最高のサスペンスでしょうw玄人さんもこうゆう天才VS天才ってゆうの好きだろな〜wwでも素人さんでも十分楽しめる作品!年齢問わず万人にうける作品でしょう!中には否定する人もいるでしょうがほんの一部ですw今までの俺のレビューを見て納得された方や参考にできた方!!絶対見て〜!!サスペンス好きなら絶対面白いですよ〜!!
★最後に一言★後編ではデスノートが二つになるのでちょいとややこしくなるかもw(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
面白かったですが、Lの設定が少し残念。原作やアニメもおススメ
面白かったです。正直、ここまで上手くまとまるとは思いませんでした。
映画は原作よりも社会派という感じで、「犯罪」に対するそれぞれの姿勢がより真摯に語られています。
以下は、ホントに欲を言えば・・の部分なので、怒らないでぜひお読みください(笑)
原作では、月とLの、予測不可能な頭脳戦が何より面白かったのですが、
映画では「天才という設定なら、ここはぜひ出してほしかった・・」という場面が、月とL共にかなりあって、
頭脳戦を謳う割には、少々物足りなく、もったいなく感じました。
あの時間内で、これだけまとめ上げた手腕は、素晴らしい!と思うのですが、
作品の純粋なファンとして、デスノートの魅力を十分伝えきるには、
もっと長編でやってほしかったです・・・良かっただけに!
ただ、一番残念な点がLの設定です。
映画でのLは推理というより勘に近い部分での発言が多く、
ホントは彼の論拠には、それなりのしっかりとした裏づけがあるのに・・と思うとかなり歯がゆかったり。
ラストでは面目躍如ですが、Lの立場に対して、序盤からあまりにも周囲が四面楚歌すぎる気がします。
仮にも「世界の切り札」なので、もっと尊重して、捜査の指揮者として大人扱いすべきではないかと(笑)
ただでさえ世界の警察機関を指揮できる名探偵という 浮世離れした設定なので、
推理や統率にかなりの天才ぶりを発揮しないと、彼の存在自体リアリティに欠けてしまいます。
Lが個人的に好きだったため、ここだけはとても残念でした。☆3つか4つか迷うところです。
エンディングは、かの人が倒れる(と思われた)ときの状況や、ラストの慎重さに欠ける自白まがいの行動、
フリがばれずにすむところ等、少し強引だった点もあるように感じますが、後味は良かったです。
こんなエンディングが用意されているとは、うれしい驚きでした。
原作を知らずに観て 面白いと感じた方は、細かな内容を忘れた頃に、ぜひ原作やアニメを観てみてください。
映画とは内容がまずまず違いますし、エンディングも異なります。
アニメはほぼ原作と同じですが、やや登場人物に同情的な視点となっております。
どちらもさらに綿密な頭脳戦が楽しめますので、ミステリーやサスペンスのお好きな方には、ぜひおススメです。
(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
そこそこ頑張った娯楽作
邦画では数少ないエンターテイメント色の濃い作品で、まぁまぁ楽しめます。
以下くだらない突っ込み(原作含む)
・FBIの国外活動は違法なのだから、ライトはあの時点で通報しておけば問題無かったじゃん
・某人物が拳銃で自分の頭を打ち抜くものの、全く血が出ていない。
・ヒロインよりライトの妹の方がかわいい
評価:
Lという人間が…
ラストに向かうにつれて、原作のLならば口にしないであろう台詞が増える。特にオチは最低。個人的には、原作に忠実?どこが?という気分だった。
ただ、原作を知らずに映画として楽しむ分には十分だと思うので星3つ。原作大好きな人は敢えて見るようなもんじゃないですよ。(5人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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