クローズZERO プレミアム・エディション
商品情報
カスタマーの評価:
俳優・声優:小栗旬 / 山田孝之 / 黒木メイサ / 高岡蒼甫 / 桐谷健太
監督:三池崇史
製造・発売:Happinet(SB)(D)
このカテゴリから Happinet(SB)(D) の製品を検索する
アスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:2枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
[ DVD ]
定価:¥ 5,985
新品最安値:¥ 5,137 (計 12 件)
中古品最安値:¥ 3,970 (計 13 件)
Amazon価格:¥ 5,13714 %OFF !!
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俳優・声優:小栗旬 / 山田孝之 / 黒木メイサ / 高岡蒼甫 / 桐谷健太
監督:三池崇史
製造・発売:Happinet(SB)(D)
このカテゴリから Happinet(SB)(D) の製品を検索するアスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:2枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン /
・日本語 ( Unknown ) : Dolby Digital 2.0 Stereo
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カスタマーレビュー
評価:
2008-07-30
評価:
2008-07-11
評価:
2008-05-26
評価:
2008-05-21
評価:
2008-05-15
面白いが…。
岸谷ゴローさんの演技力が凄まじ過ぎて、たったあれだけの登場なのに
あのヒリヒリするような空気感、存在感が脳裏に焼き付いて離れませんでした。
岸谷さんの演技が一人だけ別の映画じゃん!ってくらい
周りと別格だった為に、その岸谷の息子を演じた小栗旬が
タメ口で啖呵を切るシーンにまったく説得力がありませんでした。
ただ、小栗旬自体は主人公を好演しており、私的にはかなり高く評価している。
岸谷さんのレベルの高さが逆に浮いてしまったのかな、と思う。
原作に登場したキャラも積極的に登場させ、原作ファンへのアピールも
感じられたが、キャストが適当な気がして首を捻らざるを得ない部分も多かった。
特にマコのオサゲだけは「ないわー」と思ってしまった。
また、芹沢が巨大な玉を蹴り飛ばしボーリングのピンの気ぐるみを着せた
奴等に当てるというシーンもどういう意図で入れたのかまったくわからない。
あのシーンで一気に冷めてしまった。
そして他の方も言っている黒木メイサ。存在意義がまったく感じられないどころか、
映画の雰囲気をぶち壊しにしている。
芹沢役の山田孝之と小栗旬の主役級二人の演技は文句の付け所が無いと感じた。
それとFLAMEの双子(?)もハマリ役だったと思う。
セリフの棒読み具合がヤンキーのバカっぽさをリアルに再現していたと思う(皮肉とかでなく)
凄くいい映画になりえたのに、上記のボーリングシーンや黒木メイサの
出演で評価を一段下げざるを得ない、非常に惜しい作品であった。
続編製作決定ということで次回作に期待したいところである。(5人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
黒木メイサの歌で台なし…
クライマックスの一番盛り上がりの場面で黒木メイサの曲が流れてくるのが本当に台なしだと思います。こんなにいい映画にあの挿入歌はむしろいらない。(6人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
面白いけど
最初の方は良かった。
けど納得いかないのはラストの決戦の演出!
なぜに緊張感を黒木メイサのライヴ、どうでもいい手術シーンで冷まさせたのよ...
あと原作には女性はでません!それも萎える要素です。
アホ三池はやっぱり好きになれません!!!(7人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
高評価が多いので敢えて辛辣に
個人的には☆3つくらいの作品でしたが、天の邪鬼なんでこの評価に。
マイナス点をあげるならまず、序盤の黒木メイサの歌は最近のJタレのように(本当は歌っているのかもしれないが)口パクでガッカリしたり、中途半端に女優が出ていてウリだったはずの男臭さが程々になってしまっていたり、BGMの使い方が良く言えば斬新だけど本心は不快に感じたり、その他挙げ出したらキリがないけど、まあ原作は読んでみたくなった。(9人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
クローズの名を語った意味が分からない
クローズを原作として使用する必要がどの辺にあったのか?誰か教えて??
単に誰が強いとか力の強弱と人間関係のちょっとした基本設定を説明するのがめんどかったからクローズでも使うかみたいな感じがしました。
冒頭とラストのおっさん達や黒木メイサのライブシーンは要らない。
というか、全体的に挿入歌や効果音等の「音」が悪い。
せっかくのカッコいいシーンも挿入歌やらBGMのせいで気の抜けた炭酸って感じです。
特にラストの乱闘時に挿入される黒木メイサのライブシーン・・・いらないだろ。普通に。
映像自体も特に凄いと思わせるような撮り方をしたシーンも無く、全体的に荒い。
全体的に観客無視の監督の自己満足な印象。固定で撮ったシーンはどこかで見たことある構成が多く、引き込まれる感じは皆無。
それに893の件や手術シーン、「こわかったよぉ〜」等どう考えても要らないシーンが多い。
・・・リンダマンの扱いが酷すぎるだろ。
映画館で見る必要も、ましてやDVD買う必要もあるとは思えない。レンタルで一回見れば良いかなレベル。
まぁ小栗さんやら山田さんのファングッズとしてみればまぁアリなんじゃないかと思うので☆1
これをクローズだと言い張るのであれば☆1とかって評価以前の問題。(17人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

