劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【完全生産限定版】
商品情報
カスタマーの評価:
検索する >> あおきえい
製造・発売:アニプレックス
このカテゴリから アニプレックス の製品を検索する
アスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:1枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / Limited Edition / ワイドスクリーン /
[ DVD ]
定価:¥ 7,875
新品最安値:¥ 8,980 (計 6 件)
中古品最安値:¥ 7,280 (計 7 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- 監督:あおきえい
- 俳優:坂本真綾
- 俳優:鈴村健一
検索する >> あおきえい
製造・発売:アニプレックス
このカテゴリから アニプレックス の製品を検索するアスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:1枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / Limited Edition / ワイドスクリーン /
・日本語 ( Unknown )
[ DVD ]
定価:¥ 7,875
新品最安値:¥ 8,980 (計 6 件)
中古品最安値:¥ 7,280 (計 7 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【完全生産限定版】」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- 劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】
- 劇場版「空の境界」 痛覚残留 【完全生産限定版】
- Fate/complete material I Art material.
- Re/oblivious
- oblivious(初回生産限定盤)
- 詳しい一覧を見る
製品レビュー
Amazon.co.jp
そもそも原作小説・上下巻約850ページ(ノベルス版)を、全七章完全映画化というプロジェクト自体が挑戦的。そりゃ、奈須きのこファン、原作ファンだったら、追いかけるでしょ。実際、劇場公開されると会場は連日満員、公開館を拡大するという人気ぶり。これが『空の境界』のパワーなのだろう。あらゆるものの死を視る「魔眼」を持つ少女と、空を浮遊する能力を持つ少女の戦いを描く、全七章の第一章目。何よりも気になるのが主人公の黒桐とヒロインの式のやきもきさせるビミョーな関係。黒桐が買ってきたアイスクリームを無視しておいて、黒桐がいなくなってから、ひとりで不器用に食べる式。そのせつないシーンが胸に突き刺さる。バトルシーンだけでなく、ささやかなラブストーリーとしても楽しめるはず。ただし、注意してほしいのは、本シリーズは原作の順番通りになっているため、時系列順ではない。時系列的には、全体の4番目の物語となる。(志田英邦)カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-06-27
評価:
2008-06-23
評価:
2008-06-16
評価:
2008-06-08
評価:
2008-05-31
トップクラスの出来
なんといっても映像がリアルできれい!(おそらくCGを使っているであろう)それに音響効果も魅力的で、会話もとても印象的。どれをとっても文句なし!ただし、時系列が難しいので原作の小説(講談社ノベルス版)を読むことをお薦めします。そうすれば、理解が深まるかと思います。話を戻しますが、「空の境界」はMVP級のアニメだと思いますから、見たほうがいいと思います。
評価:
万人にオススメできない
映像は綺麗で、背景も素晴らしい。
ただ絶望的に映像化に向いてない作品に思える。
ファンの多い作品だから映画も連日満員御礼だったし、DVDも売れることだろう。
物語前半では一番盛り上がるであろう痛覚残留でさえ正直期待以下だったので残念としか言いようが無い。(6人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ファン向け
徹頭徹尾、原作読んでることを前提に作られている。
これが全て。
登場人物、事件のシチュエーション、展開からオチに
至るまで全く説明無し。
もともと原作自体がひどく不親切で、いくつかの後述
エピソードに補完されて、後からあれはああだったのか
とわかるようなつくりになってるのだが、最初にしては
ハードルが高すぎないだろうか。
映像化したことで、原作の行間で補足説明されてる情報が
零れ落ちてしまって、さらにわけがわからなくなってる
のも拍車をかけてる。
不親切を通り越して、ある種潔いともいえるが
初めてこの作品に触れる人に一体どう映るだろうか。
どうみても「いちげんさんお断り」なんですが。
ちなみに、映像表現には見るべきところは確かにあるが
それだけで初心者を最後まで引っ張れるほどの力がある
とは到底思えませんでした。
俺は好きだよ。コレ。
でもこれじゃダメだろと思ったのでこの評価です。
(21人中、12人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
作品はいいけど、今更DVD
直ぐにブルーレイで発売されそうなので、
今回は見送りますよ
メーカの見え透いた商法はもう懲り懲りですよ
(9人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
かなり良かったです。
小説を読んでいる自分としては想像以上でした。
音楽もCGやアニメーションの質も非常に良かったと思います
また原作であった長く難しいような台詞も
今回あまり気にならず少ないように思います。
しかし原作を読んでない人には話の流れの背景が無く
話の始まりが中途で不可解なところや説明不足な部分なところがあり
不満が残るところが多いと思います。
収容時間も長くストーリーの難解さと合わせると
映画というよりかは深夜枠のテレビのようでした。
また値段も7千円近くしていて
それさえなければ完璧でした。
(8人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
前に戻る << 1 / 9 >> 続きを読む

