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クローズZERO プレミアム・エディション

商品情報

クローズZERO プレミアム・エディション

クローズZERO プレミアム・エディションaws

カスタマーの評価:4.0/5
  • 俳優:小栗旬
  • 俳優:山田孝之
  • 俳優:黒木メイサ
  • 俳優:高岡蒼甫
  • 俳優:桐谷健太
  • 俳優:やべきょうすけ
  • 監督:三池崇史
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製造・発売:Happinet(SB)(D)
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アスペクト比:1.78:1
リージョン:2
Disc:2枚
エディション:カラードルビー / DTS Stereo / ワイドスクリーン / 

・日本語 ( Unknown ) : Dolby Digital 2.0 Stereo

発売日:2008-04-18
[ DVD ]
定価:¥ 5,985
新品最安値¥ 4,728 (計 14 件)
中古品最安値¥ 3,900 (計 6 件)
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製品レビュー

Amazon.co.jp

高橋ヒロシの大人気コミック『クローズ』をベースにしながら、原作とは異なるキャラクターやストーリー展開を見せた不良少年たちの物語。ワルガキたちが集まる鈴蘭男子高等学校では、多数の派閥がこの学校のトップになろうと抗争を繰り返していた。現在の最大勢力は3年生の芹沢多摩雄が率いる“芹沢軍団”だ。そんな中、不可能と言われている鈴蘭制覇を本気で狙う男・滝谷源治が転入してきて……。
『花より男子』で王子様的イメージがついてしまった小栗旬が、イメージとは真逆の超ワイルドな不良を嬉々として演じた話題作。他にも山田孝之が芹沢役に挑むなど、旬な若手たちが不良役で新しい一面を覗かせている。素晴らしいのはやべきょうすけ演じるチンビラ役を取り入れたこと。大人の汚い事情で抗争を続けるチンピラと、己の強さを試したいという純粋な若者たちの抗争を比較的に出すことで、青春の素晴らしさも感じさせてしまう。何かと人が死ぬ=お涙頂戴作品の多い昨今の邦画で、こういう元気良い映画が出てくることは本当に嬉しいものだ。(横森文)

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カスタマーレビュー

評価:4/52008-08-09  

期待以上

出演されてる俳優さん達が素晴らしいです。特に山田孝之はさすが演技上手いっ。やべさん・高岡蒼甫・桐谷健太・遠藤要らの演技派が脇を固めています。残念なのは、女子は必要ないんじゃないの?と思いました。メイサちゃんの演技好きですが、この作品には……どうでしょう。

(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-07-30  

面白いが…。

岸谷ゴローさんの演技力が凄まじ過ぎて、たったあれだけの登場なのに
あのヒリヒリするような空気感、存在感が脳裏に焼き付いて離れませんでした。

岸谷さんの演技が一人だけ別の映画じゃん!ってくらい
周りと別格だった為に、その岸谷の息子を演じた小栗旬が
タメ口で啖呵を切るシーンにまったく説得力がありませんでした。

ただ、小栗旬自体は主人公を好演しており、私的にはかなり高く評価している。
岸谷さんのレベルの高さが逆に浮いてしまったのかな、と思う。

原作に登場したキャラも積極的に登場させ、原作ファンへのアピールも
感じられたが、キャストが適当な気がして首を捻らざるを得ない部分も多かった。
特にマコのオサゲだけは「ないわー」と思ってしまった。

また、芹沢が巨大な玉を蹴り飛ばしボーリングのピンの気ぐるみを着せた
奴等に当てるというシーンもどういう意図で入れたのかまったくわからない。
あのシーンで一気に冷めてしまった。

そして他の方も言っている黒木メイサ。存在意義がまったく感じられないどころか、
映画の雰囲気をぶち壊しにしている。

芹沢役の山田孝之と小栗旬の主役級二人の演技は文句の付け所が無いと感じた。
それとFLAMEの双子(?)もハマリ役だったと思う。
セリフの棒読み具合がヤンキーのバカっぽさをリアルに再現していたと思う(皮肉とかでなく)

凄くいい映画になりえたのに、上記のボーリングシーンや黒木メイサの
出演で評価を一段下げざるを得ない、非常に惜しい作品であった。

続編製作決定ということで次回作に期待したいところである。

(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-07-11  

黒木メイサの歌で台なし…

クライマックスの一番盛り上がりの場面で黒木メイサの曲が流れてくるのが本当に台なしだと思います。こんなにいい映画にあの挿入歌はむしろいらない。

(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:2/52008-05-26  

面白いけど

最初の方は良かった。
けど納得いかないのはラストの決戦の演出!
なぜに緊張感を黒木メイサのライヴ、どうでもいい手術シーンで冷まさせたのよ...
あと原作には女性はでません!それも萎える要素です。
アホ三池はやっぱり好きになれません!!!

(5人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:1/52008-05-21  

高評価が多いので敢えて辛辣に

個人的には☆3つくらいの作品でしたが、天の邪鬼なんでこの評価に。
マイナス点をあげるならまず、序盤の黒木メイサの歌は最近のJタレのように(本当は歌っているのかもしれないが)口パクでガッカリしたり、中途半端に女優が出ていてウリだったはずの男臭さが程々になってしまっていたり、BGMの使い方が良く言えば斬新だけど本心は不快に感じたり、その他挙げ出したらキリがないけど、まあ原作は読んでみたくなった。

(8人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)



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