Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) DMC-TZ3 ブルー
商品情報
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) DMC-TZ3 ブルー
製造・発売:松下電器産業
このカテゴリから 松下電器産業 の製品を検索する発売日:2007-03-09
[ デジタル家電 ]
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アクセサリー
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製品レビュー
Product Description
◆コンパクトデジタルカメラ◆デジタルカメラ/ビデオカメラ◆マルチメディア◆松下電器産業 ◆DMC-TZ3-A◆20070309◆-◆-◆4984824766204Amazon.co.jp 商品紹介
世界最小※広角28mm光学10倍ズーム搭載、コンパクトズームモデル新開発の沈胴式ライカ DC VARIO-ELMAR(バリオ・エルマー)レンズを搭載した、世界最小※の広角28mm光学10倍ズームモデル。新開発、広角28mmからの小型光学10倍ズームにより、広角から大望遠までをコンパクトボディで実現している。パナソニック独自の「動き認識」機能を搭載し、「光学式手ブレ補正ジャイロ」、「高感度」とあわせた「トリプルブレ補正」により、撮影状況(明るさ、人だけでなくさまざまな被写体の動き)に応じて画質を優先しながら、カメラが“自動で”手ブレや被写体ブレを補正する。
また、イメージサークルより1サイズ大きなCCDを採用することにより、4:3、3:2、16:9すべてのアスペクトで同じ画角(対角)の撮影を可能とする、「マルチアスペクト」を実現している。
さらに、新たに、カメラをメモ代わりに使用できる「メモモード」を搭載。地図や時刻表など、役立つ情報をメモとして撮り、気軽に持ち出せる便利な機能で、カメラの活用シーンを更に充実させてくれる。
※2007年1月31日現在。光学10倍ズームレンズ搭載の単眼タイプデジタルカメラとして。
Amazon.co.jp 商品紹介
撮りたいものを引き寄せる、光学10倍ズーム近寄ることの出来ない遠くの被写体も、迫力いっぱいにズームアップして写せる。コンパクトなボディは、さっと取り出して片手で気軽にズーム撮影するときも快適。1倍では広角28mm※の広い範囲を撮影でき、狭い部屋や後ろに下がれない場所、大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍。光学10倍ズームでは遠くの被写体にぐっと寄ることが可能で、ワイドからズームまで幅広い撮影が、このコンパクトサイズのTZ3、1台で楽しめる。
※35mm判換算
見やすく、便利な、大画面3.0型液晶きめ細かい明るい3.0型 23.0万画素の高精細パワー液晶を搭載。大画面いっぱいに、被写体の細部までくっきり鮮やかに再現。構図も狙いやすく、文字が大きいので、操作もしやすい。
明るさと動きを読み取る、動き認識(インテリジェントISO感度コントロール)
ルミックスの動き認識は、撮影環境の明るさと被写体の動きの大きさを認識し、自動的に最適な感度とシャッタースピードを設定。いつもの撮影は、迷わずダイヤルを「インテリジェントISO感度モード」に。ルミックスにまかせて撮れば、光学式手ブレ補正と動き認識が自動的にブレを補正して、美しくブレのない写真が残せる。
※インテリジェントISO感度モードによる高感度の上限は、メニューにより設定できます。(ISO400/ISO800/ISO1250)。インテリジェントISO感度モード時、デジタルズームは使用できません。
片手でズーム撮影ができる光学式手ブレ補正
TZ3は、光学10倍ズームの大望遠も、三脚を使わず気軽に撮影できるように、光学式手ブレ補正機能(MEGA O.I.S)を搭載。シャッタースピードや感度を変えることなく手ブレを補正するため、美しくシャープな画質が得られる。光学式手ブレ補正を常にONにしておけば、手持ちで望遠やマクロ撮影をこなす以外にも、薄暗い室内や夕景をフラッシュなしで撮影したり、低速シャッターで動きを表現したりと、スローシンクロ撮影で背景をクッキリ明るく写したりと、撮影の幅を大きく広げることができる。
高感度なら、夜間撮影の雰囲気をそのまま
光量の足りない場面で明るく撮りたいときは、高感度モード※を選んで撮影できる。TZ3は、ISO感度を3200までアップ可能。フラッシュ撮影よりも画面全体が明るくなり、撮ったときの雰囲気そのままを再現。また、少し暗い場所で動く被写体のブレを抑えて撮りたいときにも最適。
※高感度モードは、モードダイヤルとメニュー操作により設定します。高感度モード時は撮影した画像が少し粗くなりますが、高感度処理のためで異常ではありません。高感度モード時はデジタルズーム、EX光学ズームは使用できません。
使い方にあわせて写真の縦横比を選べる
風景写真は16:9、日常のスナップは4:3など、被写体や画像の使い道に合わせて、写真のアスペクト比(横と縦の長さの比率)を変えて撮影することができる。選べるのは、広角28mm※のワイド感を活かした迫力のある写真が撮れる16:9、通常のデジタルカメラの比率である4:3、フィルムカメラと同じ3:2の3つ。すべてのアスペクト比において、広角28mm※での画角を実現。
※35mm判換算
旅行に役立つメモモード旅行に出かける前に、事前準備。旅先の地図や観光名所、地域のお店情報などを、TZ3のメモモードでパチリと押さえ、ガイドブックやホームページのプリントアウトを持たずに、コンパクトなカメラ一つで身軽に出かけられる。もちろん、旅の途中で帰りの時刻表など、メモしておきたいものを撮るのにも便利。メモ画像はカメラの内蔵メモリーのメモ専用フォルダに保存されるため、SDメモリーカード内のたくさんの画像の中から探すわずらわしさもない。メニューの「メモを見る」を選べば、いつでも3.0型の大きな液晶画面でメモ画像が確認できる。
カスタマーレビュー
評価:
2008-07-27
評価:
2008-05-10
評価:
2008-02-23
評価:
2008-01-12
評価:
2008-01-04
画質に満足できない
デジカメは8年前に買ったFinePix、3年前に買ったMINOLTA DiMAGE G400 400万画素に続いて3台目です。光学10倍がほしくて今回TZ5を買い増ししました。
(良い所)
・光学10倍は何といってもすばらしい。遠くの人物の顔もかなり引き付けて写してくれる。肉眼ではわからない顔もわかるように写る。手振れもかなり補正されて気にならない。一方28mm広角は広く写してくれる。そういう意味で広角から望遠まで自在に撮れるので、その点は不満が一切ない。
・ライブビューは買う前はおまけ程度と思っていたが、使ってみるとこれがいい。数分の記念ビデオとして残しておくには丁度よい。やはり、動画は写真とは違い状況の説明力がある。ビデオまではちょっとと思う人は多いはずだが、スナップ的に動画を撮っておくという使い方はお勧めできると思う。撮影中にズームもできこれも不満はない。
(悪いところ)
・画質に不満がある。まずは色合い。これは好みもあるのかもしれないが、DiMAGEのほうが色があざやか私好み。とにかく、色はぼやけているというか、しみったれた色合いというか、今ひとつ、鮮やかさ、繊細さに欠ける。
・Ai機能はいまひとつ信頼性に欠ける。この機能を信頼して、ピント合わせもカメラまかせにしていると、あとで、がっかりすることになる。このカメラではまだM(マニュアル)を通常で使ったほうが安心確実である。
(総評)
画質は好み、撮影条件などで評価が変わるのかもしれない。しかし、3年前のDiMAGEと色々と撮り比べてみた結果はやはり、DiMAGEのほうが鮮やかできれいで私好みだ。TZ5の機能は挑戦的ですばらしい。しかし、カメラの本質である画像の美しさで言えばPnasonicの画質には何となく満足できないのが正直なところである。Panasoniは画像の美しさを表現するのにまだ迷いがあり、中途半端な画質・色調になってしまっているのではなかろうかという思いがある。次に買うなら画質の点でPanasonicは見送りたいと思う。
評価:
私の必携のデジカメ
カタログを見れば分かることですが、本カメラを常用するようになって以下の長所が気に入り、今では私の必携デジカメとなりました。
1. 28mmの広角から280mmの望遠までカバーする10倍ズーム - この広角側の28mmが集合写真や風景を幅広く撮る際に特に威力を発揮します。
2. 10倍ズームでありながらジーンズの前ポケットにも入るコンパクトさを維持(もちろん5倍ズーム以下のカメラにはもっとコンパクトなカメラはありますが)
3. 手ぶれ防止機能のおかげで、少し暗い場所でもフラッシュ無しでの自然な写真が撮れる(もちろん対象物がほとんど動かないことが前提ですが)
と言う具合に、この価格帯で私がコンパクトデジカメに望むほとんどの機能と性能を提供できるパナソニックの技術力と顧客志向には頭が下がります。
ただ、将来に向けてのさらなる向上を目指して、
1. 3インチの液晶画面の視野角はある程度あるが、例えば腕を上に伸ばして人の頭越しに写真を撮るような場面では液晶画面の確認が難しい。視野角をできる限り広げてほしい
2. できれば 10倍ズームを保持したまま一回り小さくしてほしい。
3. 常用できる感度をISO800あるいはISO1250と言わず、もっと上げてほしい。そうすればフラッシュ無しでの撮影の幅がもっと広がります。
を期待したいところです。
とにかく、これ一台でほとんどのシーンをカバーできてしまう優れものです。
評価:
お気に入り
初心者に使いやすくて高性能。ズームも利くし大きさも丁度良く買ってよかった。乾電池が使用できるものと悩んだが最終的にはこちらを取りました。ただこのカメラの専用ケースは使いずらくて、他の安いケースを買ったしそちらで十分だった。専用ケースなんで他に使い道が無いんで使わない時はせめてそのケースにしまっておこうかなぁ。(3人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
汎用性、機動性は◎
写真を撮るときの最大の失敗は機会を逃すこと。
コンセプト通り「旅カメラ」は海外旅行で大活躍です。
特に海外のイベント会場、公共施設ではとても役にたちます。
イベント会場では一眼レフはもとより、
ちょっと大きめのズームがついたコンパクトカメラ(FZ18ぐらいでも)を持っていると注意されるか退場させられます。
TZ3はたいそうなズームがついたカメラに見えないのでスルーです。
画質は及第点だと思います。
しかしバッテリーの持ちが悪いです。常に予備電池は携帯する必要があります。
(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ちょっと
光学がすごいのにコンパクトなので購入しました。
ですが、キャノンを使っていたため、色の違いがすごいです。パナは作り色です。え〜〜〜〜って感じです。光学以外別に・・・って感じです。(9人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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