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WACOM FUZ-A121 替え芯(フェルト芯)

商品情報

WACOM FUZ-A121 替え芯(フェルト芯)

WACOM FUZ-A121 替え芯(フェルト芯)aws

カスタマーの評価:4.0/5
製造・発売:ワコム
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数量( 内容量 ):1
発売日:2004-09-24
[ デジタル家電 ]
定価:¥ 1,050
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カスタマーレビュー

評価:4/52008-07-24  

マットシートとの相性抜群

オーバーレイシート(マット)とコレを合わせて使うと最高の使い心地と聞いて、数ヶ月経ってから(遅)実践してみました。元々アナログで絵を描いていた人にとってはすごく扱いやすい描き味になると思います。
摩擦が大きい分消耗が激しく、コストの面でちょっと割高になってしまうので星一つ下げましたが、その点を差し引いても描きやすさがアップしたので私にとっては良い商品でした。

評価:3/52008-05-04  

FAVO でも使えます。

公式にはFAVOのペンには対応していないことになっていますが、FAVOでもフツーに使えています。ただ、他の方も指摘しているとおり、コストパフォーマンスは悪いですね。WACOMさんには、ぜひ単価を下げて数量を増やしたボリュームパックを出してほしいですよね。消耗品ですからね。私は同時に、タブレットの描画エリアにマット系の紙を貼っています。摩擦係数は高くなるのだろうけど、描き味はアナログの感覚に近づきました。以前と違い、描く時の音が心地よいですね。

(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-03-09  

使用感はいいんだけど

なんといっても減りが早い。
ほかのレビュアーの方も書いておられますが、予想以上に減りが早いです。
まさに削りながら書いている。という感じでしょうか。
筆圧が弱い私なら結構持つだろうとか思っていたのですが、やはり仕事で使用していると、結構な速度で減っていきます。どのくらいでダメになるよ、というのも言いたいのですが、作業内容や筆圧によってもかなり違ってくる気がいたしますので、あえて書きません。
多分、漫画など描かれている方ですと、筆圧がそこそこ弱い方でも、コンテ、下書き、ペン入れ、トーン作業を行いますと頑張っても漫画一本分は持たないと思います。
そう思うとやはりこの値段は高すぎます(まぁ消耗品で儲けようというのが今の流れですが)
ただ、私的には描きごごちは格段に上がりましたので、やはり、お勧めなのかもしれません。

(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52007-08-09  

ちょっと高い

2枚ほど描いて、消耗してると分かりました。
これで5本で1000円はすこし高いと思いました

(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52006-09-24  

マットシートと比較した場合…?

同じく摩擦係数の調整に使用する、
マットタイプのオーバーレイシート(以下マットシート)と比べて、
幾つか思う所がありますので、マットシートとの比較と言う焦点で綴らせて頂きます。
あくまでも個人的な主観である事をご了承ください。

フェルト芯:(シートは普通)
・描き味は鉛筆と言うよりも、ピグマやコピックに近いかも。
 (高密度のスポンジを擦っているような感じです)
・消耗スピードはやっぱり早い。
 (二、三日も使えば目に見える磨耗を確認できます)
・通常芯との交換は手軽に出来る。
 (手元に芯抜きと別芯があれば、30秒以内に出来ると思います)

マットシート:(芯は普通)
・描き味はフェルト芯よりは鉛筆に近い。
・消耗スピードは思っていたより早い。
 (3週間〜1ヶ月程度で、特に中心部分は結構ツルツルになってしまいます)
・通常シートとの交換は、気分的には手軽ではない。
 (時間は長く見て数分程度ですが、本体からベリベリッと引っぺがしますので)

当然使用頻度によって消耗スピードには違いが出ると思いますが、概ね上記の感想です。
個人的には、より鉛筆に近い描き味が欲しかったので、☆を4つとさせて頂きますが、
描き味の感じ方や嗜好は人それぞれだと思いますので、参考程度にお考え下さい。

(47人中、46人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)



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