deviceSTYLE Brunopasso マイクロパウダーセパレーター イタリアンレッド MPS-50-R
商品情報
deviceSTYLE Brunopasso マイクロパウダーセパレーター イタリアンレッド MPS-50-R
製造・発売:デバイスタイル (deviceSTYLE)
このカテゴリから デバイスタイル (deviceSTYLE) の製品を検索する発売日:2005-09-01
[ 生活・家電&キッチン ]
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製品レビュー
Product Description
ふるいにかけるとコーヒーはもっとおいしくなる。◇コーヒー豆の挽き加減にかかわらず、挽いたときにでる微粉はコーヒーの味わいを損ねる原因となります。◇ペーパーフィルターでも、また、目が粗めのゴールドフィルターを使うときは、さらに効果的です。◇カラー:レッド◇使用方法マイクロパウダーセパレーターに挽いたコーヒーを入れます。上下、左右に数十秒振ります。コーヒーの微粉が外側の容器に分離されます。セパレーターに残ったコーヒーをフィルターへ。 / /Amazon.co.jp 商品紹介
●コーヒー豆を挽いた時に出る微粉は、味を損ねる原因。この商品は、その微粉を取り除く、世界初の商品●ペーパーフィルターでも、目が粗いゴールドフィルターを使う時は、さらに効果的
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-02-09
評価:
2007-03-27
評価:
2007-01-10
味は良くなる
イタリアっぽいなあ〜と、赤を購入。コーヒー豆に凝ってるわけではないがおいしいのを煎れて飲みたい〜でもちょっと高いかな?とかなり迷いましたがずっと気になっていたので買いました。豆を入れて振ると、結構余計な粉のカス?が出るんですね。確かに雑味が取れておいしい!!でもやっぱりイタリア製だから?蓋を閉めるのが手間取る。そして、使用後に蓋を開けるとき、本体の網部分も一緒に取れるようになってしまった・・・これでいいんですかね?まあ使うのには問題ないのですが。コーヒー煎れる係りは彼なので彼に使わせようとしたら、蓋が閉まらないから、やって〜、と言われました。わかりにくいなあ閉め方が。ここさえ改良されたら最高なんですけどね。日本のメーカーが作ったらこのへんすぐ改良できそう。これから流行るんじゃないですかね。色は茶色もいいかなって思います。(5人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
スグレモノですよ
今まで微粉による苦味が嫌で、通販のお店でもペーパーフィルター用に挽いてもらっていましたが、これなら豆のままで買って自宅で挽いてもすっきりとした味の美味しいコーヒーが飲めます。田舎なのでお気に入りの店のコーヒーをどうしても冷凍保存せざるを得ませんが、豆のままなら味の劣化が少ないから、このセパレーターは本当に有難いです。エスプレッソや深煎り豆のお好きな方はどうだか分からないんですが、浅いローストのものをさっぱりと飲みたいならこれはなかなかよろしいかと。これからの人生が楽しいものになりました。デバイスタイルさん、有難う!!!(9人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
何の意味があるの?
もともと一般に売られている豆にはクズ豆が多数入っている(専門店だとこれを手で取り除く)。次にミルがよほど高級機でなければ、均一にグラインドされていない。荒挽き、中挽きでパウダーが揃っていれば「微細粉が雑味を生じる」と主張することもできるが、微細紛と区別できるほど均一に挽けるミルは少ない。また、エスプレッソだとはじめから微細紛が必要となる(これとて、カッターなら可能だが、本当に微細紛できるミルは少ない)。テナことから、フツーに挽かれた豆をふるいにかけたところで何も意味はない。それを如実に示すのが同社のセパレーター付きミルではないか。(45人中、17人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

