deviceSTYLE Brunopasso ポッド エスプレッソマシン イタリアンレッド PD-1-R
商品情報
deviceSTYLE Brunopasso ポッド エスプレッソマシン イタリアンレッド PD-1-R
製造・発売:デバイスタイル (deviceSTYLE)
このカテゴリから デバイスタイル (deviceSTYLE) の製品を検索する発売日:2007-05-01
[ 生活・家電&キッチン ]
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アクセサリー
製品レビュー
Product Description
◇自宅でおいしいコーヒーを楽しむために。◇簡単操作ながら、抽出に最適な温度と15気圧を実現。◇ミルクフォームも簡単にできます。Amazon.co.jp商品紹介
エスプレッソの楽しみ方が変わる。コーヒーの新スタイルカフェポッドを使えば、いつでも、誰でも、本格的なエスプレッソや※カフェ・レギュラーが簡単に楽しめる。 デバイスタイルが提案するカフェポッド専用エスプレッソマシン「PD-1」。コーヒーの新スタイルがはじまる
※カフェ・レギュラーとはポッドエスプレッソマシンを使って淹れるレギュラーコーヒーのデバイスタイルの呼称です
●専用マシンでもっとおいしく
流線型の美しいフォルム。イタリア車の計器を思わせる愛らしいサーモメーター。 レトロ感覚のウッドハンドル。 そして、簡便で安全な操作を実現するプロスペック並みの機能
デバイスタイルの目指す、「デザイン」 + 「技術」の結集
●カフェポッドとは?
![]() | カフェポッドとはぴったりに焙煎され、パウダー状に挽いてあるコーヒー粉、一杯分がパックされたもの。従来のパウダーを扱うときのようなタンピングなどの作業も必要なく、また、パックをそのまま捨てるだけなので、後片付けも簡単。自宅でも、オフィスでも、飲みたいときにさっと淹れて、すぐ飲める。ヨーロッパを初め、世界共通規格で多くの種類が普及している |
●簡単操作
![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| ポッドトレイに乗せる | ハンドルを押し下げる | 抽出ボタンを押す | サーモメーターで温度上昇がひと目でわかる |
●ミルクフォームも簡単
![]() | いままでの面倒なスチームの調整は必要なし。スチームボタン(スチーム部2.5気圧)を押すだけで安定した蒸気がでます。カプチーノ、カフェ・ラテなど、エスプレッソをベースとしたアレンジコーヒーがもっと手軽につくれる |
●プロ仕様
抽出用とスチーム用に「独立ダブルドライボイラー」「独立ダブルポンプ ”エスプレッソ部15気圧”と”スチーム部2.5気圧”」採用で、エスプレッソとミルクフォームの同時抽出が可能になった
●安全設計
抽出後、気圧を逃がす機構(3方向バルブ)を採用しているため、すぐにハンドルを上げてもコーヒーが飛び散らない安全設計
●簡単操作
ポッドトレイにカフェポッドを乗せて、ハンドルを引き、抽出ボタンを押すだけ。簡単操作ながら、抽出にぴったりな温度と15気圧を実現(抽出時は9気圧)。バリスタが淹れたような本格的コーヒーが楽しめる
●独立メーター
「独立ダブルサーモメーター」でエスプレッソ、スチーム、それぞれの抽出開始タイミングがひとめでわかる電源ON後、メーターがグリーン部分まで上昇してきたら準備完了
●こちらもどうぞ シルバー PD-1-S、 ダークブラウン PD-1-BR
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-06-05
評価:
2008-03-07
評価:
2007-09-05
最高です!
以前に自分でコーヒーパウダーを詰め込むタイプのエスプレッソマシンを買った事があるのですが、タンピングの難しさと後片付けの面倒な点からすぐにタンスの肥やしと化してしまいました。
そこで今回は入念なリサーチの結果、このPD-1の購入を決めました。結論から言いますと「これは買って大正解!」でした。
最初は全自動式のデロンギ社製EAM1000BJAも考えたのですが、「手軽にエスプレッソを作る」という点で考えると両者の手間に大きな差は無いか、むしろメンテナンス性はPD-1の方が楽であるという事が分かりました。
例えば、EAM1000BJAの場合は豆と水をセットしておけば、電源を入れて、抽出ボタンを押せばエスプレッソが出来上がりますが、PD-1の場合は水をセットしておけば、電源を入れてカフェポッドをハンドルで挟み込んで抽出ボタンを押せばエスプレッソが完成します。
このカフェポッドを挟む作業は全く手間ではなく、自動販売機でジュースを買う際に財布からお金を出して投入口に入れる程度でしょうか?
またEAM1000BJAの場合は本体内にセットされた豆の保存状態などに留意する必要があるため、むしろ飲む度にカフェポッドをセットするPD-1の方が精神衛生上において気楽だと思います。
抽出後のメンテに関しても、使用済みのカフェポッドを外してハンドルを下ろし、抽出ボタンを押して湯通しさせればOKです。
(取説にはカップを外して流水で洗うことを推奨していますが、実際には湯通しした段階で既にきれいになっています。)
http://www.geocities.jp/syori59/PD1/PD1.html
更に詳しいレポートは上記にまとめました。
(7人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
POD専用、お手軽マシンです。
始めに…このマシンはすごくおいしい一杯を調整して作るのには向きません。
このマシンのウリはポッドを使って十分美味しいであろう一杯を手軽に作れる事です。
マシンにはミルク用のスチーマーとコーヒー抽出用のボタンしかありません。
温度の微調整などはできません。
調整できる部分はポッドを押さえつける強さのみですが、抽出状態(濃さ)はかなり細かく調整することが出来ます。
手軽さはおすすめできます。このマシンのウリである三方向弁と独立ダブルボイラーは
本来ならばもっと上級のエスプレッソマシンに付けられるべきものですが
このマシンでは、おそらくボイラーを乾燥ボイラーとすることでコストを下げたうえで、手軽さに特化して付加してあるようです。
一杯ずつしか抽出できないPODを三方向弁によりストレスなく連続抽出可能になっており、
また、独立ボイラーにより抽出中でもミルクのスチーミングが可能です。
毎朝手軽に美味しいカプチーノ、カフェラテが飲みたい方にはおすすめできます。
逆に自分で試行錯誤を繰り返して本当にすごく美味しい一杯を飲むのには向いていません。
おそらく、ライバル機はネスプレッソになると思われます。
その際、このマシンの最大の利点はミルクスチーミングが手軽で、自分でしっかりスチーミングしたい人や練習したい人に有利だと思います。
このマシンはミルクをスチーミングして使うつもりがない人にはおすすめしません。
私的には機能見た目ともによいのですが、将来粉も使えるマシンが出ることを期待して☆4とさせていただきます。(9人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
見かけ倒しのオモチャコーヒーメーカーです
子供向けにクルマのハンドルのおもちゃをシートに付けたようなものです。
商品説明に、
>ポッドトレイにカフェポッドを乗せて、ハンドルを引き、抽出ボタンを押すだけ。
とあるとおり、実質的にはフルオート機で、お仕着せの設定で抽出するコーヒーメーカーです。
味作りはできません。
たいへん立派なハンドルは、ポッドのフタを閉めるだけの機能です。
バルブ開閉じゃなくて。
本格派っぽいメーターが二つも付いていますが、温度計です。
全自動コーヒーメーカーに温度計が何の役に立つのか分かりませんが、温度計です。
機能的には全自動のコーヒーメーカーで、味作りをする要素はありません。
ただし男の子はオモチャが大好きです。
プロっぽいもの、本格派っぽいもの、何となく凄そうなものが大好きです。
中身が何もなくても、大好きです。
「自爆ボタン」のように見かけ倒しで中身は何もありませんが、
そういうガジェットが好きな方にはオススメかも知れません。
「プロの道具で美味しいエスプレッソが飲みたい」方には、オススメできません。(51人中、22人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)







