space
憩い@ストアのトップページへ

Viva la Vida

商品情報

Viva la Vida

Viva la Vidaaws

カスタマーの評価:4.0/5
  • アーティスト:Coldplay
検索する >> Coldplay
製造・発売:Toshiba Emi
Disc:1枚
エディション:海外版from US / 
発売日:2008-06-17
[ 音楽CD ]
定価:¥ 2,143
新品最安値¥ 1,680 (計 5 件)
中古品最安値¥ 1,200 (計 1 件)
Amazon価格:¥ 1,68122 %OFF !!
通常24時間以内に発送
  • 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
  • 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
    ※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。
  • お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
    ※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。

収録曲目


[ Disc:1 ]

Track 1 : Life In Technicolor
Track 2 : Cemeteries Of London
Track 3 : Lost!
Track 4 : 42
Track 5 : Lovers In Japan/Reign Of Love
Track 6 : Yes
Track 7 : Viva La Vida
Track 8 : Violet Hill
Track 9 : Strawberry Swing
Track 10 : Death And All His Friends

関連商品

「Viva la Vida」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。

カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」

カスタマーレビュー

評価:2/52008-10-06  

なんか薄っぺらい

壮大にすりゃいいってもんじゃない
深みがない。なんか聴いててイライラする 本当にこんなCDが売れまくってるのか?
このバンドのファーストは本当に素晴らしいがこのアルバムはとにかく聴いててイライラするタイトル曲だけはまあまあなので星2つにしとくけど
金返してほしい
とにかく曲にも歌詞にも深みがない ペラッペラ

評価:5/52008-09-21  

Viva La Vidaが最高

前作「X&Y」から3年を経て発売されたアルバム。
過去三枚のアルバムを「三部作」とした上で、新たな一歩を踏み出す事を念頭においたアルバムと言われている。

前作までと比較して180度まで違う音楽とは言い難いが、それでも意欲的に変化する事を試みた点は伝わってくる。
基本となるメロディの素晴らしさはそのままに、力強さの増したサウンドや、プログレ的なアレンジの数々。
個人的にはかなり好きな方向に進んでくれたと感じている。

1曲目の「Life In Technicolor」のイントロ部分の独特のアルペジオの時点から、このアルバムの音へすぐに引き込まれた。
次々に重なっていく音の厚みが圧倒的な迫力で迫る。
3曲目「Lost」の美しいメロディ、そして4曲目「42」の劇的な表情の変化。

アルバム全体としてのクオリティはかなり高いと言えるが、その中でも群を抜く存在感を放っているのがアルバムの表題曲の一つでもある「Viva La Vida」である。
開放感溢れる美しすぎるストリングスの調べに、鼓動に連動する様なリズム、そして最高のメロディ。
こんなに涙が出そうな程に美しい曲に出会ったのは久々の事だと思う。

アルバムのラストを飾る表題曲のもう一つ「Death And All His Friends」もメロディの素晴らしさが際立つ名曲である。

結果的にColdplayはまだまだ進化し続ける事ができるバンドなんだという事を強く感じた素晴らしいアルバムだと思う。

評価:4/52008-09-12  

これからだけど

ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。

評価:5/52008-09-11  

心地よい音

有名な絵画をジャケットにしていたからだろうか、最初は見向きもしなかった。
でも、テレビから流れてきた音に叩きのめされた。
それは心地よく、そして今までに聞いたことのない音だった。
今まで知らなかったことがもったいない。
捨て曲のないアルバムは、自分の中ではヘビーローテーションだ。

(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-08-28  

まぁ

洋楽バンドとしては知名度実力共に高いコールドプレイですが、故に賛否両論あると思います。
ですが自分はとても気に入りました。

今作は某CMに起用された効果で
つい気になって調べてみた、という方が多いと思う。
そういった宣伝を置いても前作とは違った魅力があると思います。

そのviva la vidaですが、和訳歌詞を見たらわかるように
キリスト教に関わる歌詞が多々伺えます。まぁジャケットからしてそうですね。
日本人は聖書でも読んでいない限り、それを「安っぽい」「理解不可」と捉えてしまいがちでしょうが。
この安っぽい響きにもそれぞれ意味があります。
じっくり読むとある人物を歌っているようです


余談ですが、Voのクリスは社会的献身活動を積極的に行っているそうです。
「viva la vida美しき生命」、何だか彼らしい題だと思ってしまうのは私だけでしょうか。

ともかく何処かで聴いて、気になったならアルバムを買ってみてこのバンドに触れてほしいですね。

(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

前に戻る << 1 / 16 >> 続きを読む

▲上へ戻る

カテゴリー

音楽CD

商品検索

カウンセラー養成短期集中講座の予約受付中

メインメニュー