PROGLUTION(初回生産限定盤)(DVD付)
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収録曲目
[ Disc:1 ]
Track 1 : Roots
Track 2 : brand new ancient
Track 3 : 浮世CROSSING
Track 4 : 病的希求日記
Track 5 : counting song-H
Track 6 : シャカビーチ~Laka Laka La~ (album ver.)
Track 7 : GROOVY GROOVY GROOVY
Track 8 : expod-digital
Track 9 : -妙策号外ORCHESTRA-
Track 10 : UNKNOWN ORCHESTRA (album ver.)
Track 11 : -god’s followers-
Track 12 : 神集め
Track 13 : -forecast map 1955-
Track 14 : ENERGY (album ver.)
Track 15 : endscape (album ver.)
Track 16 : 心が指す場所と口癖 そして君がついて来る
Track 17 : オトノハ
Track 18 : to the world (SE)
[ Disc:2 ]
Track 1 : ゼロの答
Track 2 : endscape
Track 3 : シャカビーチ~Laka Laka La~
Track 4 : 浮世CROSSING
Track 5 : BACKSTAGE of MUSIC CLIPS ’07
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カスタマーレビュー
評価:
2008-06-27
評価:
2008-03-17
評価:
2008-02-29
評価:
2008-02-22
評価:
2008-02-06
UVERの気持ち
最近ファンも増えてきて、デビュー当初からのファンからは当時のほうが良かったとか、このアルバムに関しては手抜きなどいろんな意見が寄せられているけど、
UVERはUVERなりに本当にファン一人一人の声を聞いて、それに対して平等に応えようとしてくれています。
確かにBUGRIGHTと聴き比べたら物足りなさを感じるのが正直な感想。
だけどUVERに限って手抜きなど有り得ません。
TAKUYA∞が言ってることからもわかりますが、このアルバムにはこのアルバムなりの彼からの「メッセージ」が詰まってることを聴き逃さないで欲しいです。
彼らはバンドとして音楽を届けてるだけじゃないということを感じて欲しいです。
評価:
素晴らしい
まさに革命に相応しいアルバム強いて言うならendscapeはシングルverの方が好きやけど、そんなの気にならんくらい最高の内容(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ダメですね・・・・・
手抜きのように・・・感じます・・・
どうしてでしょう?曲のインパクトが無くなりました・・・18曲中良い曲は僅かです。完全手抜きでしょう!!!!アルバム用にシャカビーチ、endscapeなどをアルバム用にアレンジしているだけです・・・・
UVER・・・曲を書くのが面倒になったのですか?
期待していただけに残念・・・・これから購入を検討している方はレンタルをオススメします。
(15人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
あぁ期待しすぎた↓↓
刺激を感じない仕上がりになっていて残念でした。
内側から沸き出るもどかしさとか苛立ちとか、そこから目指す光とか
真っ直ぐなそういう姿勢が気持ちを掴んで好きだったのに
エコとか地球環境とか、どこまでほんとに考えてるのかちょっと疑問だし・・・
太陽光発電のスタジオ使うとか再生紙パッケージとかまで一貫しててくれれば、
また印象違ったかもしれないけど。
かえって薄っぺらに見えて『並べた語句だけ、じゃ救えない』と思う。
私の中では生き様として響かないし、揺さぶられるものがなくつまらないという印象でした。
心にガツンと響くものがほしいなら、前の2作品のほうがお勧めと思います。
UVERの作るものは何でも好きって妄信的なファンも必要なのは分かるけど、
期待を裏切ったというファンの声も受け止めて存在感のあるバンドに育ってほしい。
いっそ覆面でもして歌ってくれたらw
声は変わらず魅力的だし、instrumentalは聞き応えあったかな。で☆ふたつ(14人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
あくまでも"先駆者"
私としては十分満足できたアルバムでした。
今までのUVERになかった、ポエトリーディングのような歌い方や、インスト曲を入れたり、
弾き語りがあったり。個性が色濃く出ているのではないでしょうか。
でもこの「今までのUVERにはなかった」ということは
「今までのUVERとは一味違う」ということと似ていて、それによってこのアルバムが
あまり好きではない方もいるのだと思います。
今回のアルバムは、曲間をつなげるようなスタイルをとっていたり
間にインスト曲を挟んだりして、流れを重視しているように思えました。
そして、ラストの「to the world」で、さらにその先へ流れていくようなイメージ。
前作「BUGRIGHT」にのせられたタイトルが「間違った正解」だったなら、
今回は「革命の先駆者」です。"革命"の"先駆者"。
つまりこのアルバムは次に起こるであろう革命に繋げるという意味も込めているのであって、
4thアルバムで革命が起きたとき、初めてこのアルバムに価値がつけられるのだと思います。
よって、4thアルバムに期待する意味も込めて星4つ。(3人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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