GAME(DVD付) 【初回限定盤】
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:Tokuma Japan Communications =music=
Disc:2枚
エディション:CD+DVDLimited Edition /
発売日:2008-04-16
[ 音楽CD ]
定価:¥ 3,300
新品最安値:¥ 8,760 (計 36 件)
中古品最安値:¥ 6,940 (計 24 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- その他:中田ヤスタカ
製造・発売:Tokuma Japan Communications =music=
Disc:2枚
エディション:CD+DVDLimited Edition /
発売日:2008-04-16
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定価:¥ 3,300
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カスタマーレビュー
評価:
2008-06-18
評価:
2008-06-10
評価:
2008-06-06
評価:
2008-06-06
評価:
2008-05-31
SMAP×SMAP出演おめでとう!!
アルバムとしての感想はみなさんの言うとおり捨て曲なしの良曲だらけ。さすがヤスタカ氏、引き出しが多い…
最初は曲風がハードだったりでとっつきにくかった「GAME」や「Take me〜」なんかも聞くほどに気に入ってきています。
SMAP×SMAPに出演したときに、せっかくヤスタカ氏がスマスマのために「夜空ノムコウ」を編曲したんだから、次のアルバムでさらにアレンジして「夜空ノムコウ Perfume ver.(yasutaka nakata-capsule mix)」みたいにして入れて欲しいです。…無理そうだけど(15人中、12人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
「Perfume」を分解。
「Perfume」を分解してみる。
なぜ「分解したいか」というと「GAME」という作品を「理解」したいからだ。
未だに【何に魅力を感じているのか?】が「ポリリズム」に出会って以来、謎のまま今に至る。
気持ちが悪い。
根っからの「理屈屋」。「Perfume」をフラスコに入れて遠心分離機にセット。
スイッチ・オン。
バラバラに分離された「要素」を列挙する。
【分解された要素】
「あ〜ちゃん」「かしゆか」「のっち」「中田ヤスタカ」「MIKIKO」「関和亮」「木の子」「アミューズ」「徳間書店」「テクノポップ」「YMO」「ボコーダー」「電子音」「アクターズスクール」「広島弁」「広島出身」「福山市」「同郷者」「苦節○年」「戦友感」「チームワーク」「ストリート」「ダンス」「しゃべりのリズム」「面白い」「アイドル」「3人組」「黒髪」「崖っぷち」「一生懸命」「本音トーク」「謙虚な言葉」「感謝のお辞儀」「涙」
この中から更に3つ厳選して【濾過する】。
「同郷者」「黒髪」「本音トーク」
※この3つを濾過するのに10分かかりました(笑)
ここから更に【3大要素を解析】。
1、「同郷者」
これは単純に自分が「福山出身」ということです。「のっち」と同郷と知って「深い親近感」が生まれたことは間違いありません。
「そりゃ〜応援せにゃ〜いけまぁ〜」と、素直に思った。(笑)
もし3人と自分が「同郷者でなかったら」正直、魅力をここまで感じていたかは疑問です。
且つ「自分と同じ方言」で喋っているわけですから、たまりませんでした。(笑)
2、「黒髪」
「無意識な要素」ですが、実は「大変重要なPerfume要素」が、これ。
あの3人が「茶髪」だったら、私は間違いなく「興味がなかった」と思います。
彼女達の「精神性」を最も端的に表現しているのは「黒髪」でしょう。
そこから「まじめさ」「無垢さ」「日本人としての特性」といった様々な要素が一遍に伝わります。
そんな「黒髪3人娘がテクノポップを歌い、踊る」のが一つの「強い表現」になっていると思います。
3、「本音トーク」
特に「あ〜ちゃん」の「言葉」には、時に「田中 真紀子」を感じます。(笑)
「事務所会長」を「こういう時だけ、来やがって!」と叩き(笑)、
「最新シングル」を「右から左の曲です!」と紹介し(笑)、
「有料制になったファンクラブ」を「今までお金払わんでも見れたのに!」と指摘し(笑)、
「うちらは経費削減の元じゃけ〜」とぼやき(笑)、
「ここは事務所にも『言え!』って言われてるとこなんで!」とつっこみ(笑)、
「本当にうちらは幸せな人たちだと思います(泣)」と号泣する。
私は「本音で喋る人」が大好きです。信頼できるし、応援しようと思えます。
これも「大変重要な要素」で外せません。(笑)
ここまで【濾過】して、どうやら「GAME」という作品が見えてきました。
「3大要素」を濾過して気づいたのです。
『自分にとっての、Perfumuの魅力の核は「楽曲」ではない』ということです。
極端な話をすれば「いかにもアイドルっぽい楽曲でなければ、なんでも応援したい!!」ということです。
この『3大要素を身に纏った3人』はそれだけで充分「応援に値する」ということです。
※でもベタな「アイドル」は苦手です。(笑)
現時点ではあの「黒髪」という日本人の気質を現す象徴的なモノと「テクノポップ」という取り合わせが「互いを引き立て合っている」ように感じます。
「取り合わせの妙」です。
その「妙」が「GAME」には詰まっています!!
今後の展開に更に期待して星4つにしときます。
というわけで「超個人的ユーザーレビュー」でした(笑)(笑)
(8人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
飽きた 浅い
買った当時は良いと思ったけど、
今はもう全く聴く気がしない。
せめて10回くらいは「聴きたい」と思わせてほしい。
星3つに近い星4つ。(80人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
「GAME」ツアー行きたかった。
本格的にテクノを聴くのは、PS版「攻殻機動隊」のゲームサントラ(2枚組み)以来。でも、どちらかといえば、たまたまそれがテクノだったという事。
今回のアルバムも、歌よりのシングル曲とアルバム向けの新曲のバランスがよく、アイドル、テクノどちらにも配慮しているように思える。正直、新曲の第一印象は「ボーカルの音量が小さい」だった。しかし、それがより曲に集中させる中田ヤスタカの罠だった訳だ。
今では「Take me Take me 」も「Butterfly」も必須だ。特に「Take me Take me 」があるから「シークレットシークレット」がぐっとくる。
それにしても、彼女たちの「与えられた曲をしっかり自分たちのものにしてライブで完成させる」力は素晴らしい。ルックスは、「Perfumeの奇跡」とも言うべきのっちですら実は微妙だが、かわいさだけで人気があるんじゃない証明だろう。
(20人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
素晴らしいですね
TVCMでポリリズム聞いて「この曲いいな」と思ってネットで検索して他のも聞いたら
これはすごくいいと・・・、ほとんど洋楽しか聴かない40代のおじさんですが
Perfumeはめちゃ気に入りましたね、通勤時に電車の中で毎日のように聞いてますよ^^
YMOと比較してる方もおられますが、僕的にはバグルスかなぁ・・・
「ラジオスターの悲劇」を彷彿させてくれます。
ライブに行きたいと思った久々の日本人アーティストです。(24人中、22人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

