ミュージカル「ウィキッド」劇団四季版
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
Disc:1枚
発売日:2008-07-23
[ 音楽CD ]
定価:¥ 3,000
新品最安値:¥ 2,699 (計 7 件)
中古品最安値:¥ 2,650 (計 1 件)
Amazon価格:¥ 3,000
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- アーティスト:劇団四季
製造・発売:UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
Disc:1枚
発売日:2008-07-23
[ 音楽CD ]
定価:¥ 3,000
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収録曲目
[ Disc:1 ]
Track 1 : グッド・ニュース
Track 2 : シズ大学(校歌)
Track 3 : 魔法使いと私
Track 4 : 大嫌い!
Track 5 : 言葉奪われる
Track 6 : 人生を踊り明かせ
Track 7 : ポピュラー
Track 8 : 私じゃない
Track 9 : エメラルドシティー
Track 10 : センチメンタルマン
Track 11 : 自由を求めて
Track 12 : 魔女が迫る~この幸せ
Track 13 : ワンダフル
Track 14 : 私じゃない~リプライズ
Track 15 : 二人は永遠に
Track 16 : 闇に生きる
Track 17 : 魔女を殺せ
Track 18 : あなたを忘れない
Track 19 : フィナーレ
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カスタマーレビュー
評価:
2008-08-06
評価:
2008-07-24
評価:
2008-07-24
評価:
2008-07-22
評価:
2008-07-22
大きめの音量で聴けばそこはオズの世界!!
ここまで来て買おうか迷っているそこのあなた!買っちゃいましょうよ!!「ショッピングカートに入れる」ボタン押しちゃいましょうよ!!!
そうすれば、CDが届いて、早速プレーヤーにセットして、音量をいつもより大きめで設定して、再生ボタンをオン!!オズの世界へようこそという具合になります。そして実際に劇場に行きたくなって、実際に行って、帰ってきて、またCDを聴いて、また劇場に行って・・・・というようになります。ってそれじゃぁお金がたりなぁ〜い!!!それでもお薦めです。
さて少しはCDの中身についても触れておきましょう。まずグリンダ役の沼尾みゆきさんはそれまで、オペラ座の怪人のクリスティーヌや李香蘭のタイトルロールといった暗いイメージが強かったのですが、今回は、ちょっとアホだけど友達思いのグリンダを見事に表現しています。
フィエロ役の李涛さんは正直少しだけ訛りが有るのがわかります、ただ声質や雰囲気がすばらしくはまり役です。
そして最後はエルファバ役の濱田めぐみさんですが、もぉ完全にエルファバです。聴き所は11曲目の『自由を求めて』と18曲目の『あなたを忘れない』です。『自由を求めて』は気付いたらエルファバのようにホウキもって歌ってました。えっ?あぁそうですアホですよ僕はハイ。でもそんな自分が大好きで〜す!!『あなたを忘れない』は本当に感動する曲です。実際に劇場で聴いたら、軽く「ウルッ」と来ます。
ゆいつ改善して欲しい点はもう少し音質をよくして欲しかったという点です。この点で星4です。ただ僕の場合オーディオが趣味のため気になるのであって、一般的には十分な音質だと思います。
さて長々と書いてきましたがとにかくお薦めです。(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
待ちに待った四季版のCD化!
劇場での感動が何回も味わえるなんて!とすごく嬉しくなりました。
ずっとブロードウェイ版を聴いていたのですが、
それにハマり過ぎてしまったせいもあるのか
結構物足りなさを感じています。
演奏はバッチリなのに…と。
(ここの評価でも書かれていたのですが、演奏は四季ではなく
ブロードウェイ版の音源が使われていました。)
写真も日経BPムックの使い回しだし…。
主演のお二人の歌もグッド以上ベター未満に感じます。
(演奏が同じなので、どうしても歌の部分で比較してしまいます)
スケジュールの都合などもあるのかもしれませんが、
CDは何度も聞かれるものなので最高を目指してほしかったです。
全体的に、このCD自体からは作品への愛があまり感じられない。
酷評気味かもしれませんが日本語でそのまま
歌詞や物語を理解できるのはいいなと思いました。
(22人中、13人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
寝る前に聞くと興奮して寝れなくなります;
つい最近も家族と観に行き、四季のウィキッドの世界を楽しませていただきました。
計2回、観に行かせてもらったのですが、もう…、素晴らしいの一言!!
あの鳥肌ものの圧倒的声量がそのまま収録されていて
そのシーンが蘇り、ちょっと席悪くてもいいから、もう一度観にいきたい衝動に駆られますね。
やっぱ劇団四季のミュージカルは最低でも3回は観に行かないといけません(笑)
しかし劇団四季版のミュージカルCDを聞くと
どうしても何時も思ってしまうのが「Mamma Mia!」
未だロンドン公演版しか出てなく、劇団四季版、聴きたいよ〜〜;(5人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
素晴らしい!!
さすが劇団四季!!
何度聴いても感動です。劇場で体感した感動が蘇ります。
しかし、歌詞カードがちょっと安っぽいので残念ながら4つです。
(9人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
またミュージカルを観たくなる
いいですね。スタジオのレコーディングらしいですが舞台とそう変わらないと思います。
よって劇団四季のウィキッドが好きな人ならば満足だと思います。
ただブックレットが 四折り?のステージ写真と白黒の歌詞の小冊子 なのでそこには期待をしないほうが良いかもしれません。表紙も劇場のパンフレット等と全く一緒で アマゾンの写真のように特に猿が飛んでるものではありません。
濱田さんの声がじっくり聴けて満足です。ライオンキングのCD収録の時より随分ご立派になりましたよね。(上から目線で失礼)
沼尾さんはまだウィキッドでしか観たことがなく
グリンダのキャラが若干キャピキャピなので 沼尾さんもそんなイメージを持ってしまってましたが、これを改めて聞くと オペラ座の怪人のクリスティーヌの沼尾さんを観たくなりました。
CDを聴いてしばらくは観劇は控えられると思って購入しましたが、逆に観たくなってしまいました。
関係ない事ですが、このCDの演奏って「劇団四季オーケストラ」ではないんですね。
あとどこにも四季のロゴ?の印刷がないんですね。版権の関係でしょうか。
(11人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

