これがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラー
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
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Disc:2枚
エディション:Limited EditionSHM-CD /
発売日:2008-05-28
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,000
新品最安値:¥ 1,980 (計 4 件)
中古品最安値:¥ 1,480 (計 4 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- アーティスト:オムニバス
- アーティスト:ムーディー・ブルース
- アーティスト:KISS
- アーティスト:スリー・ドッグ・ナイト
- アーティスト:レインボー
- アーティスト:エルヴィス・コステロ
- アーティスト:ザ・スタイル・カウンシル
- アーティスト:シェリル・クロウ
- アーティスト:エクストリーム
- アーティスト:ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
- アーティスト:ロッド・スチュワート
製造・発売:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
このカテゴリから UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) の製品を検索するDisc:2枚
エディション:Limited EditionSHM-CD /
発売日:2008-05-28
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,000
新品最安値:¥ 1,980 (計 4 件)
中古品最安値:¥ 1,480 (計 4 件)
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収録曲目
[ Disc:1 ]
Track 1 : 日曜の朝 / ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
Track 2 : マギー・メイ / ロッド・スチュワート
Track 3 : ハイダウェイ / ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ
Track 4 : ヴィクトリア / ザ・キンクス
Track 5 : 時の流れを誰が知る / フェアポート・コンヴェンション
Track 6 : スウィート・ホーム・アラバマ / レイナード・スキナード
Track 7 : オール・ライト・ナウ / フリー
Track 8 : ジョン・バーレイコーン / トラフィック
Track 9 : ライト・フライト / ペンタングル
Track 10 : サテンの夜 / ムーディー・ブルース
Track 11 : デトロイト・ロック・シティ / KISS
Track 12 : ジョイ・トゥ・ザ・ワールド / スリー・ドッグ・ナイト
Track 13 : シンス・ユー・ビーン・ゴーン / レインボー
Track 14 : アリソン / エルヴィス・コステロ
Track 15 : シャウト・トゥ・ザ・トップ / ザ・スタイル・カウンシル
Track 16 : ソーク・アップ・ザ・サン / シェリル・クロウ
Track 17 : モア・ザン・ワーズ / エクストリーム
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カスタマーレビュー
評価:
2008-07-18
評価:
2008-06-26
評価:
2008-06-09
評価:
2008-06-08
評価:
2008-06-08
次世代音楽ディスクの普及を願う者として
HDCDの20bit再生及びDVD-audio対応プレーヤーと、DTS-ES & ドルビーデジタルEX対応AVアンプを買ったのが五、六年前の事である。
SACDプレーヤーも欲しかったが、如何せん当時は日本橋の大手家電店でもハイエンドオーディオのコーナーにしか置いてなかったし、何より高かった。DVD-audioとSACDのユニバーサルプレーヤーも安くて五、六万はしたと思う。
時は流れて・・・
GENESISのSACD & DVDダブルディスク仕様リイシュー盤リリースと、ユニバーサルプレーヤーの低価格化により、私は一気に環境を整えた。プレーヤーはユニバーサルとしては恐らく最も低価格の部類であろう、パイオニアのDV-600AVだ。
既にレビューを書かれている方々に比べれば貧弱なシステムである。六本のSPとウーファは一万から二万、真空管プリメインアンプなんて代物も無い。しかし二つの次世代ディスクを聴くには十分なシステムと自分では思っている。
実際多くのソフトを聴いて、従来はステレオ音源だった作品をサラウンドで聴いた時の衝撃と言ったら言葉では表せない。
SHM-CDサンプラーのレビューで次世代ディスクの話を延々と書いたのは何故か。
理由は簡単、SHM-CDはどう頑張っても次世代ディスクを上回る事は出来ないと思ったからである。
前述の様にユニバーサルプレーヤーの低価格化、ソフトも市場が拡大する気配は見えないとは言え存在する。
そして次世代ディスクはどちらもマルチチャンネル記録が可能な為、制作の過程でリマスターがまず避けられない。従って音質自体の向上もそれに伴う(サラウンドトラックでのバランスの調整が難題ではあるが)。
一方SHM-CDは材質をどんなに向上させても、元のマスター次第で聞こえ方は大きく変わる。
SHM-CDを買い進めて行く位なら、そこに上乗せされる金額を思い切ってユニバーサルプレーヤーに投じてみては如何だろう。
当サンプラー以外にもレインボーやホワイトスネイクのSHM-CD盤を購入したが、TOTOの「聖なる剣」やジェネシスのSACD、マイルス・デイヴィスやマイク・オールドフィールド、イエスのDVD-audioを聴いたときの衝撃には遠く及ばなかった。
マスターの音質を高める作業は私の想像を絶するのだろうとは思うが、その工程無しに優れたマテリアルは完成しない。そしてそれを経た作品こそが名盤足りうるのだ。
材質を改良してもCDDAと言う枠の中にいる限り、大きな変化は望めまい・・・
もしこの駄文を読んだ方で興味を持たれた方は、家電店のオーディオコーナー等で次世代ディスクを体感して欲しい。
SHM-CDどころじゃなくなる事請け合いだ。(24人中、16人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
SHM-CDは必要か否か。
このコンピレーションの意味は
「SHM-CDの良さを知ってもらう」
ことを前提とした場合、☆1の評価になる。
悪い言葉で書けば「安いコンポで聞き比べれば音の違いがわかる」程度。
ある程度お金をかけてセパレートタイプのオーディオを組んでいる人にはあまり違いがわからない。
というか、SHM-CDより音の良いSACDを体験してしまっている人間にとっては必要ないと思う。
(SACDと比較という意味ではなく、SACDの音を体験してしまった後では、という意味で。)
ヘッドフォンを直接オーディオにつないで聴いた場合。
確かにCD・・・が、CDとSACDほどの違いは無い。それ程、微々たる変化しか感じられない。
iPodに入れて聴いた場合。私の耳では違いは感じられなかった。
つまり、音楽を聴き込んでいるヘビーユーザーにはあまり目新しい変化は無いが、
日常的に適当に聴いている(音を流している)ユーザー向けの商品だと思う。
結論。
1.通常のCDと比較してもそれほど音の変化を感じられない。
2.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。
3.音楽を聴き込んでいる人(オーディオを組んでいる人)はSACDの購入を推奨。
4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感(☆1追加)
5.コンピレーションとしての選曲を考えると良作(☆1追加)
6.SHM-CDということで価格を300〜1000円上げる程の価値は感じられない。
という感じです。
今後、Jazz、クラッシック、Pop/Rock/R&Bのコンピが9月に同価格でリリースされますので、
再度聴いてレヴューしたいと思います。
参考データ(当方システム)
スピーカー : JBL(1台20万代)
プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代)
ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル
(46人中、35人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ターゲットが判らない
聞き比べて既存のCDより音がいいのは判ります。
でも我々にはSACDというフォーマットがある訳ですよね
従来の機材で再生可能な事がセールスポイントの様ですが、通常のCDに+1000円払ってまで良い音を聞きたい人に対して魅力があるのか正直疑問ではないでしょうか
特に音質に興味が無い人は従来のCDの方が価格的に魅力でしょうし、こだわりを持つ人にはSACDが既にある訳です
正直誰に売りたいのか今ひとつ不明瞭であいまいな商品だと思います
あまりひねくれた物言いはしたくは無いのですが、このCDのアオリのあまりにも無責任で調子のいい文章には辟易しました
「SHM-CDを聞くと、既存のCDを廃棄したくなります。 SHM-CDの開発者にノーベル賞を!」----編集者、音楽雑記家、DJ 酒井康
「CDの音が限界を超えて新たなる次元に足を踏み入れた。」----AUDIO BASIC編集長 金城稔
ただし、メーカーの1000円と言う良心的な値段でなんとか消費者の関心を引こうとする営業努力は評価に値する事だと思います
(79人中、60人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
価格としては申し分なし
SHM-CDってなんだ?と思いながらも主要アーティストのSHM-CDをコレクションとして買い漁った。リマスター盤が多い昨今、違いを見つけるのは結構難しかったという印象が私個人としては大きいし、大人買いが出来る年齢だからこそ比較対照が出来たわけだ。まあ、アナログ時代の国内盤とオリジナル輸入盤の驚愕な違いこそは無いが。まだまだ聴き比べ状態な今、パッケージを売る手段としては若いリスナーを置いていってしまっている感が否めない。でもベスト盤を多く発売するのはとりあえずとっかかりが必要との判断なんだろう。今回のサンプラーも然り。
また、売り文句として今までと変わらないハードで高音質が楽しめると言ってはいるが、違いを見つける為にハードに拘る指向も出てしまっているようでならない。だから、売り文句の手軽さはパッケージを売るための常套手段的宣伝コピーにしか思えなくなってきてしまう。ハードに拘りの少ないであろうPCや携帯・ipod等で音楽を聴いている人口がどれほどいることか。
気になる値段の違いは透明な素材もさることながら工場で通常盤と同じ釜でポリカーボネート樹脂を使用している為にいちいち洗浄する手間が価格に反映しているそうだ。紙ジャケはさらにジャケの制作費も加算されているのではないだろうか。
まだまだ走り出した状態、イニシャルコスト回収状態。しかしながら多種多様ののリリース情報を見ると焦げ茶色のポリカーボネート樹脂の使用は無くなりそうな雰囲気でもある。
今回のサンプラーはこの手の種類の(サンプラーという)ジャンルでは異例のオリコン上位に食い込む売上らしいが興味はあるが・・・が低価格という魅力とマッチしたチャート反映だろう。仮に(サンプラーだからあり得ないが)2,500円くらいだったらどうだっただろうか?
さて、内容としては古い録音ほど違いを感じた。大人買いしなくてもこの価格で通常盤が付いているので聴き比べは可能だ。しかしながら今回のサンプラーにはないクラッシック系のような音の密度が高い方が分かり安いかもしれない。
蛇足だが、かつてMFSL盤を製造していた優れた技術をもつビクターだからSHM-CDに24K素材を使用した盤なんて登場するかもしれないなあ。なにせガラス製CDも作っちゃうんだから。(笑)
再び蛇足ながら私の家の近所のビクター工場でSHM-CDを一生懸命制作しているらしい。(笑)(18人中、11人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
i podではどうなるんでしょう
私も買って聴いてみたら、確かに違いは分りました。
でも、i pod に落とした時は理論的に言って違いはなくなるんですよね?
試してみたんですが、なんとなく違う気がしました。
気のせいでしょうか。(15人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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