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トライアル・バイ・ファイアー

商品情報

トライアル・バイ・ファイアー

トライアル・バイ・ファイアー

カスタマーの評価:5.0/5
  • アーティスト:ジャーニー
  • その他:スティーヴ・ペリー
  • その他:ジョン・ベティス
  • その他:ジョナサン・ケイン
  • その他:ニール・ショーン
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製造・発売:ソニーレコード
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Disc:1枚
発売日:1996-10-16
[ 音楽CD ]
定価:¥ 2,345
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中古品最安値¥ 1 (計 62 件)
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収録曲目


[ Disc:1 ]

Track 1 : メッセージ・オブ・ラヴ
Track 2 : ワン・モア
Track 3 : ラヴ・ア・ウーマン
Track 4 : イフ・ヒー・シュッド・ブレイク・ユア・ハート
Track 5 : フォーエヴァー・イン・ブルー
Track 6 : キャッスル・バーニング
Track 7 : ドント・ビー・ダウン・オン・ミー・ベイビー
Track 8 : スティル・シー・クライズ
Track 9 : カラーズ・オブ・ザ・スピリット
Track 10 : ホエン・アイ・シンク・オブ・ユー
Track 11 : イージー・トゥ・フォール
Track 12 : キャント・テイム・ザ・ライオン
Track 13 : アイ・キャン・シー・イット・イン・ユア・アイズ
Track 14 : イッツ・ジャスト・ザ・レイン
Track 15 : トライアル・バイ・ファイアー
Track 16 : ベイビー・アイム・リーヴィング・ユー

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カスタマーレビュー

評価:5/52008-01-30  

生きていたんだょジャーニーはっ

フロンティアーズ以来の編成で蘇ったジャーニー!再結成にしてこれほどのモノを作り上げたなぁと、しみじみ。誰も、ジャーニーのメンバーとしての資質を失っていない。スティーヴ・ペリーはあの声だしニール・ショーンはあのギターだ。だが今回耳に残ったのがロス・ヴァロリー。彼のベースが作品を引き締めている。ジャーニーの名作として語られる日が来ると思いますよ。

評価:5/52005-12-13  

過少評価に不満


スティーヴ・ペリーの歌唱力は健在と知らしめてくれます

もちろんニール.ジョナサン.ロス.スティーヴ・スミスも最高の演奏を披露してくれています

流石黄金期のメンバー最高です

3.ラヴ・ア・ウーマン

↑聴き入ってしまい泣かせてくれます
 スティーヴ・ペリーの歌唱力と哀愁タップリの声.表現力の賜物です

他の曲も全て素晴らしいのです
過少な評価に少し不満を感じています

現在のジャーニーは大好きです
これからの活躍に期待しています
がんばって欲しいです

元々スティーヴ・ペリーの大大大ファンなので今でも彼の声を求めてしまいます

(4人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52004-10-14  

過小評価されてる気が・・・。

 80年代を代表するバンドの1つ、JORUNEY。
 これは「RAISED ON RADIO」をもって事実上の解散となってしまった彼らが、96年に復活した記念すべき作品だ。1曲目の"MESSAGE OF LOVE"では意図的に"SEPARATE WAYS"を再現して(メンバー談)復活を高らかに宣言し、勿論他にもこれぞJORUNEY!といった名曲・佳曲がズラリと並べてある。
 難点は、曲数を詰め込みすぎたためにどうしても中盤から後半にかけて中だるみしてしまうこと。それでも一定のレベルで質は保たれていると思う。捨て曲なしとは言わないが、それでは過去の名盤にもそれがなかったのか?というと、そんなこともないと個人的には思うし。
 音質面の向上は時代を経たうえのことなので当然なのかもしれないが、その点も評価したい。中でも生オケとリズム隊(特にロス・ヴァロリーのセンスの良さを再確認できる)がよりクリアに聴こえるため、それまでの作品とはまた違った印象を受ける。
 一般的に代表作とされる「FRONTIERS」「ESCAPE」といった名盤よりも、総合的にはメロディック・ロックとしての・・・というか、音楽としてのクオリティはむしろ上なんじゃないかと僕は思う。
 幻想的で美しいアートワークもポイント高し。

(12人中、11人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52004-01-08  

ニヤリとしてください

JOURNEYである、やっぱりどうきいてもジャーニーだ。きっとステージ上の燕尾服姿も変わらないような気がする。でもどうしても往年のジャーニーの方が売れてしまうんだよねえ、グレイティストヒッツやグレイティストヒッツライブなんかの方が。いい作品なのに注目度が少なかったのが惜しい。
この作品の内容はかなりいいですよ。普通にきいてナイスなアメリカンポップスです。全体の構成もいいし、演奏は問題無いし。どうきいてもあの名曲にアレンジからソロの絡みまでそっくりという曲もあるが、いいの、それはジャーニーだから。オリジナルなのにセルフカバーか、なんてことはないのでご安心を。全体的にきいてみて納得してください。やっぱりジャーニーですから。

(8人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

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