Have a Nice Day
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:Universal Japan
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Disc:1枚
エディション:海外版from UK /
発売日:2007-08-28
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,959
新品最安値:¥ 825 (計 7 件)
中古品最安値:¥ 825 (計 4 件)
Amazon価格:¥ 2,085
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- アーティスト:Bon Jovi
製造・発売:Universal Japan
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エディション:海外版from UK /
発売日:2007-08-28
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収録曲目
[ Disc:1 ]
Track 1 : Have a Nice Day
Track 2 : I Wanna Be Loved
Track 3 : Welcome to Wherever You Are
Track 4 : Who Says You Can't Go Home?
Track 5 : Last Man Standing
Track 6 : Bells of Freedom
Track 7 : Wildflowers
Track 8 : Last Cigarette
Track 9 : I Am
Track 10 : Complicated
Track 11 : Novocaine
Track 12 : Story of My Life
Track 13 : Dirty Little Secret
Track 14 : Unbreakable
Track 15 : These Open Arms
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- バウンス
- クラッシュ
- クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVI
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カスタマーレビュー
評価:
2006-05-31
評価:
2006-04-15
評価:
2006-01-25
評価:
2005-10-18
評価:
2005-10-12
Welcome To Wherever You Are
4月8日の東京公演に行ってきました。Have A Nice DayもLivin' On A Prayerも、もちろんかっこよっかったんですが、一番印象に残っているのはアルバム三曲目のWelcome To Wherever You Areです。一人ひとりに歌っているような優しく力強い声。Bon Joviにはかっこよさばかり期待していたのですが、違う側面もあるんですね。今の時代、自分の居場所がどこにもないように思っている人は多いと思います。この歌がすべてを変えてくれるわけではないけれど、僕はBon Joviの音楽があるというだけで少し安心できました。こんなに優しい歌を僕は他に知りません。ずっとBon Jovi聴いてきてよかった!!(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
曲がいいのが命です。
2006年4月本作のツアーを東京ドームで見たが、彼らの最大の偉大さはなんといっても曲がイイこと。昔の曲から本作まで全てイイ。稀代のメロディーメーカーといっても過言ではない。そして本作はテンションは高いとはいえないがフックのあるキャッチーな曲が目白押し。初期の名作のレベルには達しないかもしれないが、彼らのキャリアの中でキラリと光る一枚になることは間違いないであろう。このままどこまでいくのか、彼らと足並みをそろえて聞き続けていきたいと思う。
評価:
力強いロック・アルバム
前作の延長線上にあるロック・アルバムだ。ボーナス曲含めて全15曲にバラードもない。4、8といったポップなメロディをフィーチャーした曲もあるが、全体に歌メロにも力強さが感じられる。5はボックスセットにアコースティック・ヴァージョンが収録されていた曲でここではエレクトリックでハードロック調に変貌している。
後半3曲のボーナストラックは本来、アルバムに収録されるはずが差し替えられたものだそうだが、確かに違和感が残る。どれも良い曲だけどね。それにしても、ソングライティングが全く衰えてないね。こういったタイプのバンドでこれほど息の長いバンドって他にU2くらいしか思い浮かばないけど。
(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ボン・ジョヴィ!
世界が認めるスーパービッグ・ロックバンドの9thオリジナル・アルバム。
キャッチーで気持ちのいいハードロック。とても聴きやすい彼ららしいアルバムである。
ジョンのヴォーカルはねちっこくパワフルで、バラードなどでは伸びのある高音も聞けて、爽快。演奏もパワフルながらリズミカルでポップ、美しくもある。前のめりに突き進んでいる感じではなく、がしっと地面に足をつけながらグングン進む感じのサウンド。
ストレートでパワフルでキャッチーなロックナンバーを中心に、スローテンポの曲がやや多め。
昔から変わらないスタイルを保ちながら、世界中の人々を魅了し続けるなんて、なんてかっこいいバンドなのだろう。でもさすがに歳を重ねていくとパワフルなハードロックを続けていくのは至難の業だろう。これから歳とともに変化していくだろうボン・ジョヴィのロックにも要注目だ。(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
FANに求められているもの
一聴した感想は「すごくかっこいい!」でしたが、何度も聞いているうちにすぐに最初の感動が薄れていきました。
have a nice dayを筆頭に、キャッチーで元気のある楽曲が多く粒揃いのアルバムで、これぞまさにFANが求めるBON JOVIであり、ドライブする時にこのアルバムをかけたいと思いました。
しかし、同じような曲調が多いとも言え、また、楽曲に深みがないのも今のBON JOVIの曲です。
アルバムとしての完成度は高く、聴く価値はあります。
だが、何ヶ月も何年も聴くアルバムかと言うと、私の場合はそうはならないと思います。(5人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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