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Animalize

商品情報

Animalize

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カスタマーの評価:4.5/5
  • アーティスト:Kiss
検索する >> Kiss
製造・発売:Pioneer
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Disc:1枚
エディション:海外版from US / 
発売日:1990-10-25
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,240
新品最安値¥ 1,703 (計 3 件)
中古品最安値¥ 1,198 (計 4 件)
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収録曲目


[ Disc:1 ]

Track 1 : I've Had Enough (Into the Fire)
Track 2 : Heaven's on Fire
Track 3 : Burn Bitch Burn
Track 4 : Get All You Can Take
Track 5 : Lonely Is the Hunter
Track 6 : Under the Gun
Track 7 : Thrills in the Night
Track 8 : While the City Sleeps
Track 9 : Murder in High-Heels

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カスタマーレビュー

評価:5/52008-08-13  

かっちょいい☆

素顔で勝負を賭けたキッスの2作目ギタリストはヴィニーヴィンセントからマークセントジョンに代わりそのマークのギターはテクニカルでヴァンヘイレンやゲイリームーアを思わせる。ではこのアルバムの説明を1曲目はマークセントジョンのギターが凄く良い。2曲目のヘブンズオンファイヤーは乗りの良い初期のキッスを思わせる。自分も大好きな曲、3曲目はジーンのヴォーカルが聞ける僕はこの曲がクリーチャズオブザナイトに収録のウォーマシーンに似ている良い曲、とにかくこのアルバムは最高☆
全曲外し曲無しの僕もお気に入りのアルバム。

評価:4/52006-09-15  

最高傑作!

 キッスの史上最高傑作だと思う。
地獄の軍団がNO.1という声が多いですが、飽きやすいのが難点では?
その点、アニマライズは飽きがこないです。
 セッション参加のギタリストであるマーク・セント・ジョンは曲作り
には関わっていないが、フラッシーなソロを弾いている。
ジーンが映画撮影でレコーディングに関わっていない曲ではベースを、ポールが本作のプロデュースで忙しいのでリズムギターも担当している。(A-Dのみ、ブルース・キューリックがGを担当)
 前作、地獄の回想ではミックスで音を上げすぎていたのを反省してかフラッシーながら聞きやすい音作りがなされている。
 実質、ポールのソロアルバムみたいになっている。 

(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52004-03-09  

音楽で勝負

80年代、LAメタル全盛時発表のアルバム。作曲にボンジョヴィ等との仕事で知られる、デスモンドチャイルドを迎え、良質のメロディを有した優れたHM/HRアルバムに仕上がってます。シングルカットされたHEAVEN'S ON FIREなど当時ビデオで何回も見ました。サウンド、メロディに関しても、当時の周りの若手バンドと比較して、お金がかかってるといった感じで、余裕すら感じます。メイクを落としても音楽で勝負できる、まだまだ若いもんには負けんという意気込みを感じます。昔のキッスのイメージからすると、かなりHM寄りと感じますが、時代にマッチした好アルバムで、個人的に気に入ってます。

(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52003-06-17  

第2次黄金期の幕開け

70年代を代表するバンドとなったKISSも80年代に入り、エアロスミス同様に落ちぶれていった。
そんな状況を打開すべく、彼らの最大のアイデンティティーであるメイクを捨て素顔勝負の第2作目。
1985年、時代はMOTOLEY CLUE、RATTのブレイクでLA-METALブーム勃発。
ハードでありキャッチーでもあるこのアルバムは、そんなご時世にぴたりと当りKISSは再び黄金期を迎える事となる。
また、このアルバムではギタリストに新鋭のマーク・セント・ジョンを迎え、80年代HR/HMには不可欠のテクニカルなギターソロもふんだんにフィーチュアされている。
マーク・セント・ジョンがベースを弾いている曲があるとか、次作で加入するブルース・キューリックが1曲ギターソロを弾いている等の裏話はあるらしいが、ポールスタンレーも好きだと公言するこのアルバム、文句なくカッコいい!

評価:5/52003-06-17  

第2次黄金期の幕開け

70年代を代表するバンドとなったKISSも80年代に入り、エアロスミス同様に落ちぶれていった。
そんな状況を打開すべく、彼らの最大のアイデンティティーであるメイクを捨て素顔勝負の第2作目。
1985年、時代はMOTOLEY CLUE、RATTのブレイクでLA-METALブーム勃発。
ハードでありキャッチーでもあるこのアルバムは、そんなご時世にぴたりと当りKISSは再び黄金期を迎える事となる。
また、このアルバムではギタリストに新鋭のマーク・セント・ジョンを迎え、80年代HR/HMには不可欠のテクニカルなギターソロもふんだんにフィーチュアされている。
マーク・セント・ジョンがベースを弾いている曲があるとか、次作で加入するブルース・キューリックが1曲ギターソロを弾いている等の裏話はあるらしいが、ポールスタンレーも好きだと公言するこのアルバム、文句なくカッコいい!

(8人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

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