Don't Say No
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:Capitol
このカテゴリから Capitol の製品を検索する
Disc:1枚
エディション:海外版from US /
発売日:1990-10-25
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,240
新品最安値:¥ 963 (計 6 件)
中古品最安値:¥ 700 (計 4 件)
Amazon価格:¥ 1,364
通常24時間以内に発送
- アーティスト:Billy Squier
製造・発売:Capitol
このカテゴリから Capitol の製品を検索するDisc:1枚
エディション:海外版from US /
発売日:1990-10-25
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,240
新品最安値:¥ 963 (計 6 件)
中古品最安値:¥ 700 (計 4 件)
Amazon価格:¥ 1,364
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
収録曲目
[ Disc:1 ]
Track 1 : In the Dark
Track 2 : Stroke
Track 3 : My Kinda Lover
Track 4 : You Know What I Like
Track 5 : Too Daze Gone
Track 6 : Lonely Is the Night
Track 7 : Whadda You Want from Me
Track 8 : Nobody Knows
Track 9 : I Need You
Track 10 : Don't Say No
関連商品
「Don't Say No」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- Emotions in Motion
- Signs of Life
- 魂の叫び+1(紙ジャケット仕様)
- Live in Concert
- Against the Wind
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-09-26
評価:
2004-11-16
評価:
2003-06-29
全力投球の結果に生み出された
メロディアスネス、ハードネス。どちらかに傾き過ぎると(コアなファンは生まれてくるでしょうが)ポピュラリティの獲得という点ではマイナス要素になる可能性は高くなってくるのではないか、と個人的には思っております。
そのバランスを上手く身につけ、'80s初期に人気を博したビリー・スクワイア(vo、g)の2ndである本作('81年作)はそのお手本のような作品ではないでしょうか。恐らくは、彼最大のヒット作だったと思います。
ライブでの定番にもなった[1]、モダンなロックンロールという感じの[5]、ちょいとラフっぽくも大きなスケールを感じさせる[6]、ちょっとQueenの"Is This The World We Created?"を感じさせる(^^;アコースティックな[8]と、アルバム全曲を通じて、正に全力投球の結果に生み出された佳作かと思います。
ガンガンのハード・ロックという訳ではなく、乾いたギター、シンセっぽいエフェクト等はポップになり過ぎない塩梅を上手く表現し、当の本人のvoは確かにR.プラント辺りの香りも漂わせる…この辺りが大いにウケたのかも知れません。(シングルカットされた楽曲の)チャート・アクションとしては目を見張るものは無かったのかも知れませんが、アルバム勝負としては見事に成功したと言えるでしょう。
#プロデュースでクレジットされている Mack & Billy。詳しい事が判りません。
#どなたか教えてください(^^;
評価:
セクシーなハードロック!
来日公演のオープニング曲だった「イン・ザ・ダーク」から始まるが、まるで、ライブを体感しているかのような迫力で引き込まれてゆく。
BILLYのセクシーな声は、聞き応え十分。シンプルではあるが、ギターの音も、とにかくかっこいい!この作品、その昔、邦題が「ハードライダーの美学」だったような気がするが・・・彼のロックンロール魂は、今でも元気をくれる。ボン・ジョビなどが好きな方にもお薦め。(5人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
80年代アメリカン・ロックの新星
まずジャケットがカッチョイイ!
音的にはQueenぽい?"The Stroke"、ポップな"My Kinda Lover"、Zepっぽい"Lonely Is The Night"等、ブリティッシュっぽい曲調とハスキーな歌と当時流行りだしたシンセサイザーも取り入れ、80年代のアメリカン・ロックを担って彗星のように登場した感じだった。PVもシンプルでカッチョよかった記憶がある。コンヴァースの御曹司ならではの高価なヴィンテージ・ギターのサウンドも素晴らしい。(6人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
