GAME
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:徳間ジャパンコミュニケーションズ
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Disc:1枚
発売日:2008-04-16
[ 音楽CD ]
定価:¥ 2,800
新品最安値:¥ 2,450 (計 19 件)
中古品最安値:¥ 1,579 (計 25 件)
Amazon価格:¥ 2,800
通常24時間以内に発送
- その他:中田ヤスタカ
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カスタマーレビュー
評価:
2008-07-27
評価:
2008-07-22
評価:
2008-07-16
評価:
2008-07-12
評価:
2008-07-08
ループトラックの音質について
前のレビューでトラックの音質に関して言われていた方がいましたが
逆に10であれだけメリハリの効いた音を出しているのであれば、
決して、エンジニアが悪いのではなく、曲に合わせたトータルなミキシングをしていると思います。
実際にDTMをやられている方であれば解ると思いますが、全てのトラックでいい音出していたら、焦点が定まらず、逆に素人ぽく聴こえたりするじゃないですか。
このアルバムで例をあげると12の曲、ベースの音がイントロでは凄いリアルな音出してますが、ヴォーカルが入った時点で徐々に変わっていってます。
(7人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
自分がよいと思ったものが売れた歓び
かのThe Beatlesが日本で紹介された時に、多くの評論家や自称音楽マニアが批判しました。
「なんだ、あのかっこう」「歌や演奏が下手だ」「曲が単純過ぎる」などなど…
音楽というものは演奏だけでも歌だけでもCDだけでもなく、あらゆるもののトータル芸術なのです。
重箱の隅を楊枝でほじくることをしていてもperfumeの良質なパフォーマンスを感じ取ることはできないと思います。
わたしゃこのアルバム、純粋に 楽しむ という視点だけで★5つです。
47歳 これまでいろんな音楽を聴いていろんな経験をしてきたけど 三人の女の子が、上質のパフォーマンスを展開してくれる。
痛快じゃないですか。そしてセカンドアルバムというよりファーストアルバムでこのクオリティ。
「plastic smile」「セラミックガール」「Puppy Love」のシングル化はないでしょうから、この3曲だけでもこのアルバムは買いです。
次のアルバムに更なる期待をいだかせる高揚感。
このアルバムは彼女達のリセットスタート。GAMEは始まったばかり
音楽シーンを、いや、メディアシーンを…いや、世界を変える予感さえある(わたしゃ、かりに挫折しても、perfumeの戦いは称賛しますけど)。
(14人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
最高のクリエーションに このヒデエ音 CDが売れない理由はこれ
すばらしいメロディ・アレンジセンス。これぞ音楽。
めためたへろへろにヒデエ音質。これぞ無関心。繰り返すこの音質はまるでギャグだワ。10以外すべて変。11は特別気持ち悪いカラオケ音。
下手も音楽の一部だが音のない音楽は存在しない。つまり音楽はいい音を選ぶところから始まる。音楽は芸術の一種だからそこには嗜好がある。しかし音質には善し悪しのみがあり、それは嗜好ではない。このCDの音を良いという(つまり二度以上聴きたがる)耳は間違っている。すでに音質感覚が無く、つまり音楽の土台が壊れているので、音楽を語る能力がない。同じ曲が公共放送から流れてくると、その方が圧倒的に音が良いのだ。これはエンジニアの技能やそれを生かすマネジメントの問題である。つまり所属事務所と出版社の問題である。制作費の制限は誰にでも有る。何年業界に居るんだ。無能なのに請け負うのを無責任という。まともなオトナのすることではない。恥を知れ。所詮はカラオケ屋の子会社か。
ファストフードなどの化学調味料(カラオケ音)に慣れるということは、その苦み・諄さ・痺れに無感覚になるということである。体の化学反応がそう変わるので、心理や嗜好ではない。組織的人体破壊行為である。誰が料理人の敵なのか明らかだ。(事業者は、当初から子供が標的であることを公言していた。慣らさないと食えないくらいまずい、ということの意味が理解できなかった結果が今である。) 音楽関係者はこのような子供たちに責任がある。この場合特に音楽流通という仕事は確かに無益ではない。明らかに有害だ。結局音楽出版事業の未来をも破壊している。愚行の後始末はクリエータの仕事ではない。
まあ、愚妹なオトナを見分けることによって子供はオトナになるとも言える。だが音楽は聴かなくなるだろう。気持ち悪い音を誰が聞き続けるものか。CDが売れなくて当然だ。子供たちに一言。「知らないことには気づけない」。(39人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
素だとヘタクソ
何曲目か忘れたけど、声を機械で変えずに素で歌ってるのを聴きました
下手すぎ、素人以下…
なので星2つ(63人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
前衛と懐古の融合サウンド
前衛的であり、なおかつ私のようなR35世代にはどこか懐かしいサウンド。
年齢を重ねるに従い「今」の音楽に疎くなり関心が薄れていった私が、アナログ時代に使っていたフレーズ「(レコードが)擦り切れる程聴いた。」アルバムにこの歳で出会う事になるとは...
その音楽性からは想像できないが、perfumeの3人は下積みが大変長く、試行錯誤の中厳しい環境で頑張っていたようだ。
CDセールスには繋がらなくても地道なライブ活動を展開し、その努力の積み重ねが『ポリリズム』で花開いた。
「頑張ってきてよかったね。おめでとう。」と心から言いたい。(19人中、15人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

