ギフト(初回生産限定盤)(DVD付)
商品情報
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製造・発売:SE(SME)(M)
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Disc:2枚
エディション:SingleCD+DVD / Limited Edition /
発売日:2008-08-20
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,500
新品最安値:¥ 1,279 (計 25 件)
中古品最安値:¥ 1,195 (計 3 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- アーティスト:ポルノグラフィティ
- その他:新藤晴一
- その他:岡野昭仁
- その他:ak.homma
- その他:Porno Graffitti
製造・発売:SE(SME)(M)
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エディション:SingleCD+DVD / Limited Edition /
発売日:2008-08-20
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,500
新品最安値:¥ 1,279 (計 25 件)
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収録曲目
[ Disc:1 ]
Track 1 : ギフト
Track 2 : ポストマン
Track 3 : ダイアリー 08/06/09
[ Disc:2 ]
Track 1 : Document of “Dreamy hours in Finland”~What does “gift” mean to you?~
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カスタマーレビュー
評価:
2008-09-12
評価:
2008-09-10
評価:
2008-08-31
評価:
2008-08-30
評価:
2008-08-30
「歌」というギフト
「ギフト」歌詞が物凄くグサッとくる。
晴一さんの歌詞は決して希望に満ち溢れたものではなくて、
むしろ出口の見えない迷路の真っ只中という感じ。
でも、そんな中でも、たとえその先が行き止まりでも、
まずは一歩踏み出してみようよという強い想いにさせられる。
初聞きで泣いて、先日のライブでまた泣きました。
晴一さんらしい皮肉も混じってて分かり易い応援歌ではないけど、
これまでのポルノの曲の中でもっとも「等身大」で、大きな勇気をもらいました。
昭仁さんのメロディーもとっても爽やかで、歌詞の決意をより力強いものにしてくれている。
これだけのメッセージソングを、上質なポップミュージックとして聞かせてくれる、
ポルノがまた新たなレベルに向かっていることを感じられる一曲です。
「ポストマン」「ダイアリー」は、あまりにサラッと聞けてしまってちょっと残念。
星四つにしようか迷ったけれど、「ギフト」が良すぎるのでオススメします!(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
爽やかと10周年目前の落ち着き
A面曲のギフトは前作と打って変わって、涼しげでとても爽やかナンバー。
アレンジが全体の調和を気にしすぎて、小奇麗にまとまってしまっている印象もありましたが、
この爽やかさは聞いていて非常に気持ちがいいです。
3曲目、ダイアリーはリリース前から注目を集めていたカップリング曲。
前作とは違い落ち着いたメロディで、ある意味で前作より"日記"らしい仕上がりになっています。
ただ、前作とは歌詞は似ていても曲調はまるで違うので、前作の影を追ったままこの曲を聴くと少し落ち込む結果になるかも・・・。(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
フィンランド
表題曲ギフトは辛口な意見も多いが良い曲だと思った。なんとなく佐野元春風味なところが好き。
カップリング二曲にははっきりいって失望した。今までポルノ以外も含め買ってきたシングルの中で、完全新曲のカップリングでは最低。手抜きにもほどがある。無理に二曲作るのはレンタルの事情があるのかどうかわからないが、良い曲ができないのなら既存曲のライブverとかで誤魔化される方がまだ納得できる。まあそれでも全体評価をそれほど落としていないのは、ポルノのカップリングにもともと大して期待してないからで、それにもかかわらず怒りすら込み上げてくるほどのレベルだったことも付け加えておく。
DVDは賛否両論だろうが自分は嫌いではない。PVなんかで値段釣り上げられるよりはずっとマシだから。ただ「アーティストは曲と歌で勝負すべき」という意見も当然理解できる。それでももう一度言うが、PVつけられるよりは何倍もマシだと感じた。(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
作品としての完成度は高い
曲、詞、ボーカル、アレンジ、すべてのバランスがうまくとれている作品だと思う。
全体として軽すぎる感は否めないが、「作品」としては、すばらしい。
爽やかで、若々しく、タイアップした映画を盛り上げる事になるだろう。
しかし、古株ファンで、「雲民」を最高傑作と考える私には、何かが足りない感じがする。
やはり、かつてはもっていた生々しさがなくなってしまったからだろうか。
音楽を生業とし、10年が経つ中で得た知識・技術は相当なものだと思う。
数々の「作品」を作る中で失ってしまったものもある、というところだろうか。
彼らがどんな音楽をしたいのか、いまやもう伝わってこない。
曲を聴けば、どこかで聴いた事があるような気がするし、詞を読めば、本当にそんな事を思っているのか?考えているのか?と勘繰ってしまう。
子供向けの、薄っぺらい作品が目立つ。
サンタクロースになど会いに行かなくて良かっただろうに。
タイトルにちなんでいるんだかちなんでいないんだか、意味不明なこじつけにしか見えない。
作風というのは少しずつ変化していくものだ。
これからどう変わっていくのか、次の彼らの10年を、見守っていきたいと思う。
期待は、まだしているのだ。
評価:
挫けそうな人へ
この曲は夢に向かって頑張っているけど、ちょっと辛くて挫けそうな人への応援メッセージが込められたものだと思いました。
実際に私も少し挫けそうな状況でしたが、サビの歌詞で元気を貰うことができました。
ここ一番の頑張り時にポルノからのギフトを是非。(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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