ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付)
商品情報
カスタマーの評価:
製造・発売:UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
このカテゴリから UNIVERSAL CLASSICS(P)(M) の製品を検索する
Disc:1枚
エディション:CD+DVDLimited Edition /
発売日:2008-05-28
[ 音楽CD ]
定価:¥ 2,800
新品最安値:¥ 2,800 (計 4 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- アーティスト:上原ひろみ~HIROMI’S SONICBLOOM
製造・発売:UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
このカテゴリから UNIVERSAL CLASSICS(P)(M) の製品を検索するDisc:1枚
エディション:CD+DVDLimited Edition /
発売日:2008-05-28
[ 音楽CD ]
定価:¥ 2,800
新品最安値:¥ 2,800 (計 4 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
収録曲目
[ Disc:1 ]
Track 1 : イントロ-朝日の如くさわやかに
Track 2 : 朝日の如くさわやかに
Track 3 : 月の光(ドビュッシー)
Track 4 : キャラヴァン
Track 5 : 上を向いて歩こう
Track 6 : マイ・フェイヴァリット・シングス
Track 7 : レッド・ブーツ
Track 8 : XYG
Track 9 : アイ・ガット・リズム
Track 10 : リターン・オブ・カンフー・ワールド・チャンピオン(ボーナス・トラック)
関連商品
「ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付)」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- デュエット(初回限定盤)(DVD付)
- チェイシング・シャドウズ
- ブラヴォーグ(初回生産限定盤)(DVD付)
- jazz Life (ジャズライフ) 2008年 06月号 [雑誌]
- スパイラル(通常盤)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-10-08
評価:
2008-08-12
評価:
2008-07-05
評価:
2008-06-27
評価:
2008-06-13
平凡…
どうやら上原ひろみというビアニストを過大評価していたようだ。彼女にはテクニックやサウンドアレンジの才能はあっても、ジャズには不可欠であるインプロビゼーション能力はない。
いや、そもそも彼女はジャズピアニストではないし、それを目指してもいないのかもしれない。彼女のキーボードから聞こえてくるのはオカズもしくはリフである。テクニックで誤魔化しているだけだ。上原はインプロビゼーションが苦手なのである。
評価:
ジャズではなく、キース・エマーソンのコピーバンド!
彼女のアルバムは全部持ってるが、聞けば聞くほど彼女はキース・エマーソンを意識
してるんだ!と思ってしまう。
確かにアレンジ、腕前は、かなりあり、感心する。
その力量が、ジャズではなくフュージョンに傾倒してるのが残念。
ジャズピアニストになりたいなら、こんなゲテモノのようなギター、ベースと組んで
いては、時間の無駄。
曲も駄目だ。坂本九、ジェフ・ベックの曲をやるなんて論外。
評価:
買いか買いでないかだったら買いです。
多くのフューズ(ギター)に対する意見を見て、
聞きましたが、客観的に見て・・・「そういう事か〜」と理解できたと共に、共感はできませんでした。
一部のリスナ−の要求とひろみさんの表現に少しズレがあったようです。
ひろみさんは曲全体の表現を構成をどうしようかと考えてのアルバムだったのですが、一部のリスナーがひろみさんのあのどうしようもない情熱ドバドバ溢れる演奏でスッキリしたり味わったりしたかったのも納得いきます。
ですが、私はファンとしてもリスナー、同じプレーヤーとしても、
十分スタンダードをひろみ色に調理されてると思いとても満足しました。
これまでの曲はオリジナルだったためひろみ色100%って感じでしたが、
今回は歴史あるスタンダードなため、これまでのような調理はできませんし、すべきではありません。
あくまでスタンダードを“プレーヤー”として演奏されたとして聞くべきだと考えます。
その分、最後の3曲はとてもひろみ色の強いものとなっており、
I Got Rhythmはソロのためトムジェリのようなひろみ色、
XYG・カンフーはドップリ100%ひろみって感じですから、ここで安心して作曲者・超絶技巧プレーヤとしてのひろみさんもお楽しみください('-'*)
(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ピアノも弾けるプロデューサー?
有名な上原ひろみさんのピアノって、どんな風なんだろうと
期待に胸を膨らませて初めて買ってみました。
が、ピアノの演奏を期待していただけに、非常に落胆しました。
エレキギターの印象が強すぎて、ピアノはただの伴奏としての印象しか残りません。
上原さんの演奏は他の楽器とのかけあいが特徴と聞いたことがありますが、
このCDを聞く限りでは、かけあいではなく、ただの引き立て役のようです。
まるで狼に戦いを挑んでいる狐ちゃんのような・・・
殊に最後のリターン・オブ・カンフー・ワールド・チャンピオンにいたっては、
上原さん自身は「3階席まで間近に感じられた」とコメントされてますが、
ピアノって入ってる?という感想です。
ギターを中心としたバンドの演奏としては、結構飽きずに聴けるCDです。
こんなCDを売りに出る上原ひろみという人は、ピアニストというよりは
音楽プロデューサーとしての要素の方が強いんでしょうね。
(15人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ギターよいです 次は 須磨(美狂乱)さんと
初めて 上原ひろみを聞いたときはJAZZというよりはプログレ(キースエマーソン)みたいなピアノだなあって思いました。
こんどギターが入ってさらにプログレっぽい曲がさらに磨きがかかってきた気がします ヒューズのギターもいろいろ言われてますが 私的には たいへん気にいりました フラクチャーのころのクリムゾンを彷彿します。
プログレ、クロスオーバー(フュージョンみたいに軽くはないです)好きの方にはお勧めです。
ギターとの相性はバッチリのようです できたら次は美狂乱の須磨さんと やって欲しいです。(6人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
前に戻る << 1 / 5 >> 続きを読む

