E=MC²~ MIMI第2章 (デラックス・エディション)
商品情報
カスタマーの評価:
アーティスト:マライア・キャリー / T-PAIN / ダミアン・マーリー / ヤング・ジージー
製造・発売:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
このカテゴリから UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) の製品を検索する
Disc:1枚
エディション:EnhancedLimited Edition /
発売日:2008-04-16
[ 音楽CD ]
定価:¥ 2,500
新品最安値:¥ 2,143 (計 17 件)
中古品最安値:¥ 1,280 (計 11 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
アーティスト:マライア・キャリー / T-PAIN / ダミアン・マーリー / ヤング・ジージー
製造・発売:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
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エディション:EnhancedLimited Edition /
発売日:2008-04-16
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カスタマーレビュー
評価:
2008-04-30
評価:
2008-04-30
評価:
2008-04-26
評価:
2008-04-20
評価:
2008-04-20
R&B盤として文句なしの完成度
「The Emancipation Of Mimi」以降、POPSよりもR&B色の強いアーティストとなったマライア。
今作もR&B盤としてはクオリティが非常に高い。
ただ、従来のような7オクターブの超高域ボイスで魅せるメロディアスなバラードはなく、
所謂POPSアーティストとしての全盛期の彼女のファンには受け入れ難い楽曲が並んでいるのも事実。
私はマライア個人というよりも、重いビートがズンズンにのったR&Bそのものが好きなので、
純粋にR&B盤として評価すると文句なしの星5つに値する。(6人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
いまいち
R&B色が強すぎて、マライヤの本領がはっきできて無いような気がしました。
なんとなく手抜きなアルバムだと思いました。(24人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
マライア!!いいよ(・д・)
待ちに待ちました!!第二段MIMI"2"
いゃ、今作は個人的には前作より良い感じです。
全体的にバランス良く曲が入っておりすーっときけちゃいます。
若干前作より歌いこむ曲が多くなったかな。あと音も良くて……
R&B、Hiphop、Reggea好きにはたまりません(あたしだけ?)
まぁ声は前作よりかはでてないかもですがね(゜Д゜)だけど大丈夫!!(?)
前作よりバッチリリピートの予感。いつかは飽きがくるだろ!ってそれよか聞き込むとこれまた良くなってばかりなんですが(・д・)♪
まじで
まじでどれも良くて今旬な方たちが参加(T-PAIN、スターゲイト、ドリームなど)してて、T-PAINもお得意技爆発させてくれてますしね。みんな爆発してたよ(・ω・)てなわけで買って損のなかったアルバムでした。マライアはこれからも期待です。
しかし前よりも痩せてボンキュッボンがはっきりしたようで。女の私から見ても憧れなマライア嬢、、応援してるよぅ!!!(10人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
昔が良い昔が良いと言うけれど
型に嵌められた構成で似たような曲(特に似たようなバラード)を
歌い続けて居たら聴き手が飽きないわけがないと思います。
それは、時代を見ている彼女が一番分かっていたはずです。
アーティストは常に進化を解けていくものだと思います。
今だって、良いバラード書いてるしリスナーを感動させてるよ〜!
こんな良いアルバムに星1つなんて聞き込みもせずに付けちゃう位なら、
昔の好きな時代のアルバムだけ聴いてる方が良いのでは?
自分はスキップしたくなる曲はひとつもないし、
聴いてて彼女の音楽の更なる進化にゾクゾクしてますけど・・・。(24人中、21人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ようやくリラックスしたアルバムの完成
唐突ですが、私個人としては前作「MIMI」より今回のアルバムの方が断然好きです。
確実に進化してるし、前作のギラギラした印象が取れ、本人のリラックスしたムードが聴いてるこちら側にもダイレクトに伝わり、一気に最後まで聴けます。
そして何度もリピートしてしまうのです。前作にはこれがなかった。
確かに「MIMI」はヒット狙いでゴリゴリに創り固め、計算に計算を重ねたプロダクションだったので、仕方ありませんが、
「MIMI」のようなアルバムの後にはやはり今回のようなアルバムが必要なのではないでしょうか。マライア本人にとっては特に。そして曲自体にも駄作は一切ないといえます。
例えば「MIGRATE」。ヴォコーダかけまくりのフューチャー的なスタイルはいままでにないテイストだし、「CRUISE CONTROL」で披露する“レゲエなヴォーカル”は、
「やった!」と叫びたくなるような初出しスタイル。まだこんなことも出来るのかと思い、グッときました。
「I'M THAT CHICK」のディスコも彼女にとっては新たな曲調で、(昔に比べ無駄に叫ばなくても良くなった)ライトになったヴォーカルだからこそ挑戦できるスタイルではないでしょうか。
定番ではありますが「BYE BYE」はやはり良いとしか言い様がないし、
「FOR THE RECORD」のなんとも言えない浮遊感、歌詞の使い方とともに堪らないです。
マライアはバラードもいいですが、こういうミディアム・スローの曲に特にその魅力を発揮するアーティストだと改めて感じました。
アルバム中一番シリアスな「SIDE EFFECTS」。これはソニー時代のマライアを苦しめた夫とその結婚生活を赤裸々に告白したもので、いまだにその「副作用」が彼女自身を苦しめていると歌っています。
ディープなHIPHOP調のサウンドとも相まって、歌詞を聴いているとこっちまで苦しくなるほど身に迫るものがあります。
じっくり聴いてください。マライア自身はソニー時代に幕を下ろし、
以前より幸せになって前に進もうとしているのですが、
一部のファンがソニー時代の彼女に戻って欲しいと願っている。
アーティストとファンのこういうギャップは良くある話ですが、
できるだけ多くの人にポジティブな歓迎を受けて欲しいアルバムですね。(11人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

