space
憩い@ストアのトップページへ

GIFT

商品情報

GIFT

GIFTaws

カスタマーの評価:4.0/5
  • アーティスト:Mr.Children
  • その他:桜井和寿
  • その他:小林武史
検索する >> Mr.Children
製造・発売:トイズファクトリー
このカテゴリから トイズファクトリー の製品を検索する
Disc:1枚
エディション:Maxi
発売日:2008-07-30
[ 音楽CD ]
定価:¥ 1,200
新品最安値¥ 980 (計 18 件)
中古品最安値¥ 850 (計 9 件)
Amazon価格:¥ 1,200
通常24時間以内に発送
  • 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
  • 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
    ※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。
  • お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
    ※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。

関連商品

「GIFT」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。

  • HANABI
  • Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~
  • SWITCH vol.26 No.8(スイッチ2008年8月号)特集:桜井和寿[向き合う言葉]
  • もっと遠くへ/オーケストラ
  • 音楽誌が書かないJポップ批評 Mr.Children [宝島SUGOI文庫 ] (宝島SUGOI文庫 B へ 1-2)
  • 詳しい一覧を見る

カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」

カスタマーレビュー

評価:5/52008-08-31  

贈ることで、受け取っている。


オリンピックというものを通じて、たくさんの「GIFT」が交わされる。
選手の頑張りに対して、メダルという「GIFT」が贈られる。僕らが”贈った”声援という「GIFT」に対して、選手からもその姿をもって「GIFT」が贈り返される。そして僕らはまた「GIFT」を贈る。

そんな好ましい、理想的な循環がこの夏行われたということを、僕は素直に嬉しく思う。

勝ちも負けもメダルもない僕らの日常。それなのにどこか劣等感すら覚えてしまいがちな(それはオリンピックを見れば特にそうかも知れないけど)、そんな僕らに捧げられたエール。

勝ち負けを超えて、みんなを巻き込む”オリンピック”というものの意義。

勝てなかった選手からも、僕らは大切な「GIFT」を受け取っている。
勝ち負けのない日常を暮らす僕らも、テレビの向こうから選手へ大切な「GIFT」を届けている。

だからきっと
メダルはなくとも、輝きがある。
勝ちはなくとも、価値はある。

僕らのなんでもない毎日は、この曲によって「GIFT」として包まれる。
なんでもない日常こそが素晴らしいものなんだという、「彩り」という曲で投げかけられていたメッセージが、「オリンピック」という大きなものをあえて通じて再び投げかけられていると思う。

なにげない、そしてどこにでもあるような、そんな当たり前のようなこと。でも僕らにとってそんなありふれた日々も"与えられた"「GIFT」と思うことによって、鮮やかに彩られていく。その中でそれぞれが素敵な明日を願って暮らしていく。


この曲はきっと、オリンピックに元気と勇気をもらいながら日常を歩む僕ら一人ひとりの背中を、さりげない強さでそっと押してくれたんじゃないかと思う。

(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-08-31  

ふとしたとき

GIFT、いいですね。私は好きだな。歌詞もアレンジも、メロディにすごく寄り添ってる。
桜井さんが、浮かんだメロディに対してどんなに真摯か伝わってきますね。

ところで最近のミスチルの歌詞って、なんか漠然としてますよね。具体的ではなくて。だから一時、物足りなく感じがちだけど、それはいろんな場面や心情にリンクするように、という「願い」を込めてのこと、らしいです。

今回のGIFTもオリンピックだけじゃなくて、たとえば結婚して何年か過ぎたそれぞれの人たちでも、あらためて奥さん、または旦那さんに贈ってあげることのできる一曲ですね。

いまはイマイチの人も、いつか涙と一緒にこの曲を流しているかもしれませんね。

(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-08-30  

相変わらずのミスチル節に酔いしれます!!

ミスチルのバラードには、まずハズレはありませんね!!
この曲も、出だしのフレーズから見事に入り込んでしまいました。
オリンピック云々に関わらず、今回のミスチル「GIFT」も大好きです。
いつものように手の込んだCDジャケケースも好感が持てます。
また、カップリングもいい感じです。
2曲目、「横断歩道を渡る人たち」は、吉田拓郎を彷彿とさせますよ。
間もなくリリースの「HANABI」にも期待大ですね。

(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-08-29  

オリンピック終了の今、、に思う

オリンピック終了の今、この曲を聴いて思うことは選手の活躍ぶりの数々のシーンが脳裏に走馬灯のように甦ることです。
私が特に心に残るのは北島康介選手。アテネの時から比べ大人になったなと感じました。金メダルでしかも世界記録を達成した彼はしばらくタオルで顔を覆い涙を拭き取っていました。その後、言葉を慎重に選びインタビューに答えていたのが印象的でした。視聴者の私も思わずもらい泣き、涙が止まりませんでした。
ミスチルのこの曲、冒頭のフレーズは疑問符から始まります。これが聴き手のツボにはまるのです。流石、桜井さんです!
「一番きれいな色ってなんだろ?」
それは人それぞれ。ゴールドだろうがシルバーだろうが、不吉な色と捉える黒だろうが、、。

ただ、気になるのは「GIFT」というタイトル。色にこだわった歌詞の内容ですから「COLOR」でも良かったのでは??
宇多田ヒカルも色にこだわった曲がありましたっけ、「COLORS」でした。この曲も秀逸ですよ。

評価:1/52008-08-29  

何を歌いたいのかわからない

最近は、駄作ばかりだしてDISCOVERYのころのようなメッセージ性の高い作品がない気がします。ただ、次にでるHANABIに期待します。ドラマの主題歌は素晴らしいと思うので

(12人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)



前に戻る << 1 / 12 >> 続きを読む

▲上へ戻る

カテゴリー

ロングセラー

商品検索

カウンセラー養成短期集中講座の予約受付中

メインメニュー