Dream”A”live(初回限定盤)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-05-12
評価:
2008-05-02
評価:
2008-05-01
評価:
2008-04-30
評価:
2008-04-28
今の嵐、そしてこれからの嵐のカタチ
無駄なことは書きません。
いろいろな意見がファンの方々にあるでしょう。
でも今を生きるこれからを思う嵐の気持ち、力はアルバムから伝わってきました。
前作の『Time』とはまた違う意思の強さを感じました。
全体的に疾走感があるアルバムですね。
Disk1は8曲目、13曲目がお気に入りです。
Disk2はやっぱり大野君と翔君のソロでしょう♪
今までと違う嵐の一面を見せてくれたアルバムですよ。
これからもチャレンジしていってくれるそんな予感を感じます。
Step and goの聞いた時にも感じたのですが、リピートして聞いていると
心地よい感じがしてきます。
車に乗って聞くのもいいかもしれないですよ(^_-)-☆
(18人中、15人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
良いんだけど…
デビュー当時からのファンです。
今回のアルバム、発売日に購入しました。
評価としては「うーん…まぁ良いんだけどね…」な感じです。
ここ2年程でコアファンすら驚く活躍・成長を見せ付けられて期待していたのですが。
メンバーの個性はソロを聴くかぎりとても良く出ていて良いと思います。
それは歌が上手いとか下手とかでなく。
さすが、ファンのやってほしいことをやってくれるね嵐!という感じもします。
ただDisk1が…。
嵐っぼさがあるといえばあるのですが、正直微妙です。
全体的に流れてしまうような、今の所「心にとまる曲」というのが無い。
聴き込めば代わるかもしれないですが。
私の好みとしては「素晴らしき世界」「LIFE」のような切ないけど前向きな曲があると良かったかなと思います。
あとは「Yes?No?」のような曲とか。
「今なら売れるから大丈夫」的なものでは納得しません。
嵐の才野は認めざるを得ないものになってると、そういうものを作ってほしいです。
それが出来るのは、挑戦できるのは‘今の’嵐だと思ってます。
次に期待!
(40人中、33人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
嵐のアルバム
今回のアルバムは正直、残念(?)って感じ。
今まで嵐色が多かったせいか、心に残る曲が少なかったです。
しかしソロはすごく良いです!特に ニノのソロは作詞作曲を自身がして
大人っぽくて好きです(11人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
聴きどころは「Gimmick Game」と「Take me faraway」
今までのアルバムと比較すると、少し期待ハズレでした。
バラードで言えば「シリウス」は、「Blue」「Days」「シルバーリング」「Be with you」といった名曲と比べて物足りなさを感じました。
POPなタッチの曲についても「Here We Go!」収録曲レベルの完成度には至っていない印象です。
聴きどころは、Disk2「Gimmick Game」と「Take me faraway」でしょうか。
「Gimmick Game」は好き嫌いが別れるとは思いますが、ニノ本人が作詞・作曲・編曲まで手がけています。
「虹」同様、女性目線で描かれていますが、1回目で歌詞に衝撃を受け、その後何度か聞いて情景を深読みしたくなります。
全体的に新鮮味が感じにくいアルバムの中で異彩を放っています。
「Take me faraway」は、リーダーのいつもながら安定した歌唱力で心地よく聴けます。本人の声でコーラスが入っているのですが、旋律がとても美しいです。
相葉ちゃん、翔くん、松潤のソロは歌唱力に成長が見られます。お買い求めになるならば「初回限定盤」をオススメします。(19人中、16人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
新しい嵐のカタチ
今までの嵐のアルバムで一番好きだったのはHERE WE GO。
HIPなPOPという嵐のカタチが一番出ていた気がするからである。
しかし、この数年、目まぐるしい変化を遂げてPopstarへの階段を駆け上がった彼ら。
前回のアルバムではPOP色を全面に押し出してアイドル感を増した感じがしたが、
今回のアルバムは歌詞、音随所にアイドルでありながらオトナなフロウ。
そして、嵐らしい元気なリズムが見事に融合されていると感じました。
「コトバノチカラ」を踏まえた上での夢と現実の狭間が表現されています。
また、バラードもシングル曲も数曲入っていますが、
曲順もしっくり来る完成度の高いアルバムではないかと思います。
ジャニーズアイドルですので、多少歌がへたっぴなのはご愛嬌。
それでも、食わず嫌いせずにこの機会に一度視聴してみてください。
アイドルのパイオニアとして現在を駆け抜ける彼らの魅力と
新しい嵐のカタチに気がつくこと間違いなし!の1枚だと思います。(13人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


