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Little Aid ーリトルエイドー

商品情報

Little Aid ーリトルエイドー

Little Aid ーリトルエイドーaws

カスタマーの評価:4.5/5
プラットフォーム:Windows XP
製造・発売:拓洋興業
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形態:CD-ROM
数量( 内容量 ):1
エディション:CD-ROM
発売日:2005-06-17
[ ソフトウェア ]
定価:¥ 9,240
新品最安値¥ 4,980 (計 7 件)
中古品最安値¥ 2,180 (計 7 件)
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カスタマーレビュー

評価:5/52006-02-11  

めちゃ笑えます!!

恋愛ゲームのはずが恋愛要素は薄く、お笑い要素強し!!
普通だったら恋愛要素が薄いのでつまらなく感じそうですが、
主人公の天然を筆頭にキャラ同士の「ボケ」「ツッコミ」が
絶妙で笑えます!!何度吹き出したことか・・・。

すべてにタイトルが付いていて、そのタイトルも笑えたりします。
主人公を自分の名前にしたりするとタイトルに自分の名前が
入っていたりして面白いです。

主人公の喋りがイラッときますが、ON・OFFが出来るので問題ありません。
OFFに出来なかったら辛かった・・・評価も下がっていたことでしょう・・・。


お気に入りキャラがPS2版でも攻略キャラにならないほどの完全脇役なのが残念ですね。
攻略キャラになって完全版がでないかな〜?と密かに願ったりしています。

久々に満足のいくゲームで楽しめました。




(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52005-06-20  

恋愛よりも、笑い寄り?

関智一さん演じる弟のふみ狙いで購入しました。
残念ながら彼は攻略キャラではなかったのですが……ふみルートは存在しました。兄妹ズキさんにはイイと思います。
あと声優さんで有名なのは石田彰さんなどでしょうか。
ゲームのノリとしては恋愛よりもギャグ色の方が強いです。
ルートによっては始終笑いっぱなし、なんて事もあるかもしれません。
メインの攻略キャラ3人、隠し1人、その他にいくつかのストーリールートが存在します。
ストーリーには細かくタイトルが付いていて、一度見たタイトルは全て再生可能なので、いつでも見たいシーンが見直せます。
あと、意見が分かれると思われるのが主人公のボイス。
長沢さんが演じられているのですが、少し癖が強いかもしれません。
だめだ、と言う方はボイスのON/OFF機能が付いてるので、それで調節可能。
あとデフォルトの「西村 あかり」でプレイすると名前を呼んでもらえます。
個人的には恋愛要素は薄かった物の、笑えたので☆5つで。

(16人中、13人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:3/52005-05-28  

どうなんでしょう…

石田さんが出演されているので、購入を検討中。
石田さんが眼鏡キャラを演じられるのは珍しいんじゃないかと。
関智一さん、杉田智和さんの出演も楽しみです。
キャラクターイラストも万人受けしそうな感じだなという印象を持ちました。
ですが、今買うかどうか迷っています。
なぜなら、こちらの会社はPS2等他機種への移植も早いからです。
拓洋興業さんから発売中の「怪盗アプリコット」がいい例です。
怪盗アプリコットの場合は、微妙に内容(攻略対象など)をずらしつつ、PC→DC→PS→PS2と発売。
DCではクラスメイトと兄を攻略対象に変更、PSでは新キャラを一人追加したが兄とクラスメイトは攻略対象ではなくなり、PS2は完全版として発売だったと思います。(間違っていたら申し訳ありません)
このソフトの場合もそうなる可能性があるのではないかと思うので、PS2版で出るのを待ってみようかなとか考えてしまいます。
このゲームの10年前と位置づけられている「CherryBlossom」も最近PS2へ移植されて発売されましたから。
PC版は値段がやや高めのように感じられます。
今までのゲームは、内容と価格が一致しているとは必ずしも言えないという感想を持っています。
今作でも、それが不安です。
これは個人的なことなのですが、主人公に声があるというのも微妙だったのです。
私の場合はいささか「主人公=自分」という感覚でプレイしたい傾向にあります。
その声が好きでなければ、感情移入もしにくくなるのではないかと思うので。
ですがこの点に関しては、ボイスのON/OFF機能があるようですので安心しました。
色々と書かせていただきましたが、今まで拓洋興業さんのソフトを「買って損した」と思ったことはないので、なんだかんだ言いつつ期待しています。

(66人中、57人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

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