space
憩い@ストアのトップページへ

HCM-Pro58-00 トールギス

商品情報

HCM-Pro58-00 トールギス

HCM-Pro58-00 トールギスaws

カスタマーの評価:4.0/5
製造・発売:バンダイ
このカテゴリから バンダイ の製品を検索する
発売日:2008-08-23
[ おもちゃ・ホビー ]
定価:¥ 2,940
新品最安値¥ 2,049 (計 9 件)
Amazon価格:¥ 2,7018 %OFF !!
通常24時間以内に発送
  • 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
  • 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
    ※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。
  • お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
    ※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。

関連商品

「HCM-Pro58-00 トールギス」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。

  • HCM-Pro59-00 シェンロンガンダム
  • HCM-Pro57-00 ガンダムサンドロック
  • HCM-Pro56-00 ガンダムヘビーアームズ
  • HCM-Pro55-00 ウイングガンダム
  • HCM-Pro54-00 ガンダムデスサイズ
  • 詳しい一覧を見る

カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」

カスタマーレビュー

評価:3/52008-08-30  

あれ?

巣立ちさせると、頭がでかい、胴小さい、肩小さい、つま先長い、と
どうもちぐはぐな印象です。ポーズ取らせればかっこいいんですけどね。
特に頭部の大きさは目立ちます。

成型色はグレー。ガンダムはアニメ設定カラーなのに?兵器っぽさは出てます。
金属っぽさを出すためか、グレー部分にラメが吹かれてます。
モールドなんかは適度に施されていてカッコイイです。
シールド表面の追加ディティールは、好みが分かれるところかも。

オプション類はほぼ組み立て済み。自分で切り離す必要があるのは
手首とサーベルくらいです。
売りであるエフェクトパーツは、バックパックを広げたときに、ノズルが収納されていた
部分にハメ込むようになってます。
縦にスジが入りすぎてて箒の先みたいだったり、干渉しやすくなったり個人的には今ひとつ。
クリアスタンドは他のHCM-proにも流用できそうです。νには付けられました。

可動は少しストレスが溜まります。
・頭を動かすには首を引き出してやらねばならないのですが、フェイスパーツを
取り外すとリーオー顔、というギミックが仇となり、動かすたびに顔がグラグラ。
・腰の回転にも「腰のジョイントを限界まで引き出し、且つ上体を限界まで反らせる」
という手順が必要となります。腰のデザインにアレンジが加えてあり、
それが可動の邪魔になってるという状態。ホントなんでこんな仕様に・・・
・肘、膝は良く動きます。つま先も可動。肩は前後にスイング。足の付け根に切りかきは無し。
・サイドスラスターはモモではなく腰に接続されてます。リアスカートは無可動。

難はありつつも、このサイズでよくここまで詰め込んだなあ、とは思います。
あとは肩のスイングが前後でなく上下だったら・・・。

評価:3/52008-08-28  

小さ過ぎる

『大きい...』初遭遇時にヒイロが思わず呟いたこの一言。
ガンダムより一回り大きく、20年前の旧型でありながら、ガンダムにさえ肉迫する性能を有した全てのMSの祖。

商品は残念ながらガンダムとほぼ同じ身長で、この機体の魅力を再現しているとは言い難い。
トールギスは他のMSとのサイズの違いもポイントだと思うのだが、それを無視するのはいかがなものかと思う。
出来そのものは良好。

評価:5/52008-08-23  

「ずいぶん臆病になったものだ。このトールギスならできるのだ・・・ビーム砲をもろともせず司令部を叩けるっ!」

HCM-Proとして久々に商品化されたトールギスですが、以前もトールギス3などでもコンパチという形で商品化されていたので大河原版のガンダムチームほどの目新しさはないかもしれません。

やはりこのサイズでバーニアを展開できるのがすごいと思います。以前から発表されていたバ−ニアのエフェクトパーツですが両バーニアの凸凹のダボ同士をはめて挟み込むやり方なので抜け落ちる心配は今のところありません。腰は引き出し式でウイングガンダムと違いちゃんと節がついており少しだけなら前に曲がります。

また、台座ですがウイングガンダムのものと同じかと思いきやアームの接続面が全く違っていました。これまではお馴染みだったパイロットの名前の由来である数字のロゴもついてなかったのも少し寂しいかなと(ゼクスには「6」という意味がある)。ウイングガンダムのベースと連結可能なジョイントパーツの方は両角がカットされているため他のガンダムのベースを繋げたままでもジョイント可能となっております(後発のシェンロンがジョイントできなくなりますが・・・)。もしかしたらOZのMSも発売し最終的にウイングVSトールギスをガンダムチームや量産機で囲むようなジオラマに仕上がるのかも?

塗装については自分の商品の塗装は特に乱れていませんでしたが、左バーニアの裏側に白で引っかいたような部分がありました。

(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-08-21  

本体の色がちょっと違う

パケ写だと白ですが製品はちょっとくすんだ白ですが個人的には落ち着いた色味なのでいいと思います。グレー部分はガンメタになっていて金属感が出ていて他のWシリーズよりカッコよく、噴射エフェクトもいい感じです。
稼動は首間接の引き出しがあり上を向いたポーズも良く決まります。気になるのはドーバーガンを肩に装備させるとバーニアと干渉して動かし辛いくらいです。
価格以上の満足感を得られるのでWシリーズの中で1番おすすめです。

(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-07-12  

期待してます

ガンダムWシリーズのHCM-Proはできがいいのでこのトールギスも期待しています。でたらウイングやヘビーアームズとの戦いを再現してみたい♪


▲上へ戻る

カテゴリー

プラモデル

商品検索

カウンセラー養成短期集中講座の予約受付中

メインメニュー