空中戦機AIRBOTS SCHWARSTORM(シュバルストーム)
商品情報
空中戦機AIRBOTS SCHWARSTORM(シュバルストーム)
製造・発売:ウィズランド
このカテゴリから ウィズランド の製品を検索する発売日:2007-11-23
[ おもちゃ・ホビー ]
定価:¥ 2,993
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製品レビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
「空中戦機AIRBOTS(エアボッツ)」は、「ロボットを空中に飛ばしたい!」という開発コンセプトを商品化した全高約13cm、超軽量のリモートコントロール玩具。飛行テクニックによる「飛ばす」という従来の遊びの要素だけでなく、「2人以上での競技・対戦」などの要素も備えた玩具になっている。カスタマーレビュー
評価:
2008-02-18
評価:
2008-01-04
評価:
2007-12-02
評価:
2007-12-02
評価:
2007-11-30
最近のおもちゃは凄い!
本当に、飛び上がるし、着陸もできるし、慣れれば戦うことも出来ます。
小学校1年生の息子に購入したのですが、対象年齢15以下でも十分に遊べます。
機体は発泡スチロール、ハネは丈夫なプラスチック製(LRがあるので間違うと飛びません)
小型の強力モーターと見かけよりずっと壊れにくいギヤのおかげで、かなり乱暴に扱っても壊れません。向きを変えることが出来ないのが難点ですが、コードを引っ張って巧みに向きを変えることを覚えれば、かなり遊べます。当初3000円弱で購入しましたが、今はかなり値下がりしました。コストパフォーマンス抜群のおもちゃと言えます。(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
スグコワレタ
ボクワザッシデミテオモシロソウダカラオトシダマデカッテミマシタ
ガ。一時カンモシナイウチニコワレタ(><)
ハッポウスチロウルデモウスク
ポロットコワレテシマッタ
コレワゼッタイニカワナイホウガイイ
(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
期待し過ぎなければそれなりに楽しい
写真だけでは重厚なメカのように見えますが、基本的に発砲スチロールで構成されているため、非常に軽くできており、写真で製品イメージを誤解しないようにすることが必要です。
次に、電池(単3を4本手元のリモコンに入れます)を喰うのでパワフルな電池を使う必要があります。最初100円ショップのアルカリ電池を使ったら水平にしか飛ばず上に上がらなかったので故障かと思いましたが、単なる電池のせいでした。説明書には充電池禁止とあります。でも実際はニッケル水素充電池(サンヨーエネループ)という充電池を使用していますがパワーも持続時間も十分でなぜ禁止なのかは理解できませんでした。
なお、ヒモでつながっている機体を操作するのですが、方向転換が以外に難しく、左右へ移動するには自分がヒモを持ちながら身体の向きを変えると説明書に書いてあるのですがあまりうまく行きません。ですので「左右を含めて自由自在に操作できるロボット」という期待をしないことが重要です。ラジコンヘリ経験者がそれのロボット版だと期待するとがっかりします。ただ、左右の旋回操作の難しさを除けば、ボタンは一つでパワーアップ(上昇)とパワーダウン(降下)だけの操作で遊べますのでラジコンヘリの操作が極めて難しくてその点であまり遊ばなくなってしまう点を考えると、操作が単純というのはそれなりに楽しいのではないかとは思います。(7人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
対象年齢15歳以上で大人なもんでまだ対戦はしてません。
ロボットの空中対戦という魅力的なコンセプトに
惹かれて買ってみました。地上に立った状態から
のテイクオフは簡単です。
ヘリコプターのように垂直に上昇するのではなく、
前方に進みながらの上昇なので、ケーブルによって
コントロールする必要があります。
慣れてくると、一定の高さでホバリングを続けるの
はラクラクです。しかし、一人ではそこまで。
割とすぐ飽きちゃうのがデメリットでしょうか。
安全性にはそれなりに配慮されているようです。
本体は軽いためぶつかってもイタっと傷みを感じる
程度。プロペラなどがあたっても、逆にロボット側
が分解してくれます。それでも、コントロールを
間違うと自分に向かって飛んでくることもあるし、
やはり目は危ないので付属のゴーグルの着用は必須
でしょう。
対戦してみたいのですが、大人が一人で持っている
だけだと、対戦したいという奇特な仲間もおらず、
楽しさ半減というところです。
(7人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
対象年齢15才以上!!
空中対戦バトルロボというキャッチコピーに惹かれ、子供へのプレゼントの名目で自分でも遊ぶつもりで購入しました。
公式ページでコロコロコミックと強力タッグと書かれていたり、パッケージに小さな子供が遊んでいる写真があったりするので子供用の玩具に思えますが、箱に『対象年齢15才以上』と記載されています。
とはいえ、実際には完全に子供の玩具であり大人が楽しめるようなものではありません。15才以上であるならば室内用の無線リモコンヘリがほぼ同額で買えるのでそちらをお勧めします。
しかし子供だけで遊ばせるには心配な点もあります。
1.プロペラの周囲に安全用の保護リングがない。(プロペラが交差しているため構造上つけられない)
2.コードがあるので上昇させすぎると自分の真上に飛んで行き、そこでバランスを崩して自分めがけて落ちてくる。
3.対戦時は向き合って操作するため、お互いにぶつけやすい。
等、結構危険です。ただ安全性も考慮されているようで、
1.目を守るため、ゴーグルが付属している。
2.本体が非常に軽いのでプロペラ以外はぶつかっても大したこと無い。
3.強くぶつかるとプロペラ等が外れてバラバラになる。(外れたプロペラが人に当たることがありますので反って危険なときもあります。)
など怪我しないように工夫されているようです。
子供に遊ばせる場合は必ずゴーグルを着用させ、大人の目が届くところで遊ばせるべきでしょう。
また、完全に屋内用です。試しに屋外で使ってみましたが微風でも風下に流されてしまいます。屋外で遊ぶことは不可能といってもよいでしょう。注意書きにも屋外で使用しないよう明記されています。
私はブラウストームとシュバルストームを1機ずつ購入したのですが色の違いだけで形状や性能差はありません。
運悪く作りが甘いのに当たってしまったのか、2機とも飛ばすたびにギアがずれてしまい、毎回ギアを外してプロペラが交互に回転するように角度を調整し直す必要があり非常に面倒です。調整時に小さなギアを落としやすく、ギアが派手なオレンジ色で見つけやすい点だけは評価できます。
またブラウストームのほうは足が外れてしまい着陸できないのですが、シュバルストームのほうは着陸できるので生産時の個体差がありそうです。
以上、ご購入を検討される方の参考になれば幸いです。(18人中、18人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
