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ライブ ア ライブ

商品情報

ライブ ア ライブ

ライブ ア ライブ

カスタマーの評価:5.0/5
プラットフォーム:SUPER FAMICOM
製造・発売:スクウェア
数量( 内容量 ):1
発売日:1994-09-02
[ ゲーム ]
定価:¥ 10,395
中古品最安値¥ 3,000 (計 9 件)
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カスタマーレビュー

評価:5/52008-11-18  

やらなきゃ損!!

初めてプレイした時の衝撃は忘れられません。
マルチエンディングなのですが、真のエンディングを見た時の感動をあじわってもらいたいです。
今のゲームに比べればドットが荒くてやりたくないかもしれませんが、それでも伝わるものは伝わります。

評価:5/52008-11-07  

スーパーファミコン市場最高傑作(自分内)

発売してから長い年月がたつがいまだに心に残り続けている作品
最初に選べる七つのストーリーでもすでに面白く熱い展開も存在する
そして八つ目のシナリオ「中世編」そして最後の「最終編」を見るとその面白さは数倍にあがる
勧善懲悪な作品が多い中であえて人間の「醜さ」を見事に表現した作品である
今になってはじめてやるのはあまりお勧めできず発売当初にやったからこそ面白い作品でもある
だが批判と取られようとも私個人は「クロノトリガー」よりよほどリメイクしてほしい作品である

評価:2/52008-11-03  

過大評価

ライブアライブを高評価している人を、自分に置き換えるとこうなる↓

「小学生のときにクロノトリガーをやって以来、クロノトリガーは今でも名作だと思っている。
 だから、今やっても音楽はいいしゲームも面白いし、名作は色あせない。今も私はクロノトリガーは名作だと思っている。」

しかし、今の小学生や、大人が始めてプレイしても、たぶんそれほど面白くは感じられないと思う。あの面白さ・ワクワク感・それに伴う高評価・思い出の美化は、当時リアルタイムでプレイした人でないとわからない。そういうタイプのものだと思うから。

私にとってライブアライブがそれだった。子どものときにはプレイしていない。でもかなり名作扱いされてたから大人になってからやってみた。でもぜんぜん面白くなかった。

たぶん、子どものときにやっていればそれなりに衝撃も受けたりしただろうが、いまさらこんな陳腐なやりとりをゲームで見せられても苦笑するだけ。そんな感じだった。

オムニバス形式も、無理やり中途半端ないろいろを詰め込みすぎているように思えた。

あらかたのものはそうだと思うが、誰にでもずっと楽しめる普遍的なものなどないのだろう。だから、一部の人が受けたからといって、それが他の人に受けるはずもない。当たり前のことだが、ライブアライブが好きだという人はやたらと思い出を美化しすぎなんじゃないかと思った。「いい」という人の気持ちはわかるし、理解もするが、同意はできない。
所詮、やたらと一部の好きな人に持ち上げられがちなゲームのひとつにすぎないからこそ、マイナーな「名作」という評判から脱することができなかったし、これからもできないのだと思う。

そっくりそのまま、クロノトリガーが好きな私に返ってくる言葉だとは理解しているが、そのようにレビューせざるをえない内容だった。

あ、でも「べる」はかわいかった。名前がかわいい。グラフィックもいい。でも技の名前ももっとかわいい。るーるーとか、ふれふれーとか、ぽかぽかとか、てーてーとか。

(10人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-07-28  

出る時代を間違えた神ゲー

ふさわしい言葉が見つからないくらい、最高傑作だと思う。
これやるために秋葉で4時間探し回ったのも、いい思い出です(結局、中野ブロードウェイで新品同様のものが買えました)。
音楽、ストーリー、演出と、すべてにおいて素晴らしい!時田さんと下村陽子さん信者になるくらい大好きです。ゼノやクロノで有名な光田さんも声優デビューしとります。素敵です。
「生と死」がテーマなだけに、感動と悲しみが何度も押し寄せてくる。
今やっても全然あきません。むしろ、ものすごくはまります。
このゲームに出会えて、本当に良かった。心からそう思えます。
LALは出る時代を間違えた神ゲー。
ただのワールドセレクトRPGじゃない。普通のものとは一味違う。
ただ、今やっても・・・。
明かされるオルステッドの物語のは、切ない。

(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-05-29  

スクウェア最大の意欲作

発売時期の関係であまり知名度は高くないゲームですが、とても完成度が高い作品です。
原画は名探偵コナンを書いてる青山氏やお坊ちゃま君の作者など豪華なイラストレーターが担当しています。
ゲームは8つの時代を舞台に主人公が悪と戦っていくゲームです。
それぞれの時代は独立したゲームのような感じでプレイできます。

「音楽」
名曲ぞろいです。 サントラはプレミアがついてますが、名曲ばかりなので買う価値があると思います。

ぜひ移植・リメイクしてほしい作品のひとつですね。

(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

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